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PGC専用ウォレットを公開!!パソコンでPGC受け取る方法も公開!!

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フィリピングローバルコイン、総まとめ!!特徴と、購入方法


ヤスです。
(*´ω`*)




フィリピングローバルコインについて、

総まとめでお知らせします。



フィリピングローバルコイン(以下、PGCと略)につきまして


間違った情報が、いくつも飛び交っているのを確認しております。

そこで、


当方は、運営元のデジタルカレンシー株式会社の

協力のもと、


公認ファンクラブとして運営しておりますので、

正確な公式情報を、お伝えをしていきます。



ただし、ここに書かれている情報は現時点のもので、

毎日状況の変わっていく世界情勢において、

計画が変更になること等、十分考えられますので、


その都度、オシラセをしていきます。

ご承知ください。


フィリピングローバルコインの特徴







フィリピングローバルコインは、

フィリピンへの海外送金を安くすることによる
フィリピン国内経済の活性化、

貧困層向けマイクロファイナンスの実現
(後述)を

目指した、


フィリピンで、トップクラスの仮想通貨プロジェクト

です。


また、世界を見渡しても、現実的に

もっとも早く、もっとも最大規模で

ハイスピードで行われることになるでしょう。



フィリピングローバルコインの運営会社




現職フィリピン大統領である、


ドゥテルテ大統領の弟さんである、

エマニュエル・ドゥテルテさんが、

総責任者となり、




その、エマニュエルさんの経営する会社と、


日本のデジタルカレンシー株式会社との

合弁会社として、


J-PGC Corp
(正確にはJaphili PGC、
 japhiliは、ジャパンとフィリピン、
 PGCはフィリピングローバルコイン


を立ち上げ、


その会社が発行するコイン、となります。


フィリピン政府と契約をした、
ということではありませんで、

あくまでも、

企業対企業の契約、というのが

正確な表現です。



当たり前ですが、中央政府は中立公平ですので、

1つの企業にだけ
特別扱いするというのはありません。



ただし、

11月にデジタルカレンシー幹部が、

フィリピン政府の、

日本で言うところの金融庁、などを訪問し、








具体的な事業内容を説明し、


これは、
フィリピンの国内を活性化させる画期的な方法だと、

理解していただいた上で、


ぜひ早く作ってくれ、Good Luck!


と、先方からも期待され、

応援をしていただけることになっています。




エマニュエルドゥテルテさんといえども、

きちんと、

フィリピンの法律のもと、

手続きを踏んで誰でも納得するプロセスを踏んでおり、



まず、事業の拠点となるセブ市からは

事業許可証がすでに発行されており、

それを元に、

フィリピン中央銀行に対して、認可の申請を出しています。



フィリピン中央銀行のBSPライセンス承認

証券取引委員会のSECライセンス承認




この2つを、申請中で、まもなく認可が降りる、と
情報が入っています。


(2/18日現在、

 認可済みという情報が出回っていますが

 正確には、認可申請中段階です)



これをもって、事実上、

正式に国家公認、ということになります。




さらに、フィリピングローバルコインは、

フィリピン中央銀行の行う、

マイクロファイナンス事業に大きく関連しており、



これも期待されるところです。




マイクロファイナンスとは?





フィリピンは、ドゥテルテ大統領就任後、

ASEAN諸国でもNo1の経済成長を遂げています。


それはひとえに、犯罪を徹底的に許さない

トップダウン的な政策により、


自首が80万人を超えるなど、

ニュースにもなっていますね。


犯罪が減れば、経済活動が自由にできるようになり

経済は発展する、これは、もう言うまでもありません。


ところが、

貧富の格差の拡大も、同時に起きており、


地域によっては、

貧困層がより拡大した場所もあります。


そこで、
貧困層の子供は貧困になる、


また、


信用がないから
まとまった融資を受けられない、

といったことが原因で
あることが多く、


負の連鎖を断ち切るため、


公的融資→返済→公的融資→返済

という自立を促しながら、貧困層から抜け出すため

貧困層向け金融支援策の総称ことを、

マイクロファイナンス

と言います。


貧困向けマイクロファイナンスは、


単なる公的な資金、

つまり税金を投入するだけ投入して

回収されないような、
慈善事業ではなくて、


ちゃんとビジネスとして、

高い利益率を誇る産業、

国民の税金を投入せずとも持続可能な、

れっきとしたビジネスとして、

フィリピンなど東南アジア諸国では
成り立っています。


参考までに、

バングラデシュでは98%もの高い資金回収率が
あるんだそうで、

とっても喜ばれている仕組みですね。



日本では、
信用がなければ借りられない金融機関の融資と、

消費者金融のような高利貸し、の


2パターンの融資が

ほとんどですが、


その中間にあたる、

貧困層でも非常に利用しやすいマイクロファイナンス。



海外とでも送金の手数料が低く、

瞬時に支払いも、着金も行われる仮想通貨。


マイクロファイナンスと、

フィリピングローバルコインと結びつくことで、


さらに利用しやすく、

返済しやすくなります。



エマニュエルドゥテルテさんに直接聞く!!




ドゥテルテさんが中心となって

フィリピン経済活性化、

しいていえば貧困撲滅、犯罪減少へ、

並々ならぬ情熱を注いでおられることを、


先日、直接エマニュエルドゥテルテさんからも

聞くことが出来ました。



エマニュエルドゥテルテさんに会ってきました(*´ω`*)





エマニュエル・ドゥテルテさんは

『Don』とも呼ばれていて、

フィリピンでは政策制度改革、連邦主義導入

など、ドゥテルテ大統領とともに、

誠実に精力的に活躍されていて

知られている方です。








フィリピングローバルコインはいつ上場する?




現在、フィリピンには仮想通貨の取引所が4つあります。


日本に比べて遥かに少なく、

仮想通貨、そのものの認知度が、

日本と比べたらはるかに低いです。


また、海外からの着金の為に
利用されることがほとんどで


安心して自由に仮想通貨を売買できるような仕組みには、

まだほど遠いわけです。



なのでフィリピン国内の、
制度や仕組みの整備には、

まだまだ時間がかかります。



まずは、法律通り、中央銀行への申請が
公式に通った後、

そこで、フィリピン現地へ、取引所を作り、

そこに上場、というカタチになりますので、


まだ時期は、確定、というものではありませんので

かなりの期間、余裕をみて、

2019年1月に、現地上場予定、


と聞いております。

(準備が早ければ前倒しはありえます)





そこで、


フィリピン現地への上場の前に、


まず第1弾として、韓国の取引所への上場

すでに確定していて



1社はすでにシステム的には稼働していて

価格も10500ウォン(約1000円)が
つけられており、準備万端の状態になっています。

(2/18現在)


※日本国内のツイッターや、その他SNS等で、

噂やデマが流れています。


「一般募集は3/15から」

が正解ですので、

お気をつけくださいね。






その他複数の取引所へ、条件等を交渉中で

かなり期待できそうなようです。



韓国の仮想通貨の世界に絶大な影響力のある人が

協力してくださることになって、


すでに先行して、

韓国国内での宣伝活動が開始されており、

日本よりもフィリピングローバルコインは

認知度が急上昇してきているようです。



フィリピングローバルコインは、


まず、韓国で上場。

続いて、香港。

その後、日本に正式に上場、

最後に、フィリピンへと乗り込む。



このような流れになっています。




日本は、法律の規制が厳しくなっており、

金融庁の認可ホワイトリストや、ICO規定など

条件が厳しくなっていますから、


それを通すための努力は、日々行われている状況です。


なので、日本よりも先に、韓国や香港などで上場する

のが現実的、ということなんですね。



日本では手に入る?




具体的な方法は、


当方の運営するファンクラブLINEにて、

お知らせします。


なお、LINE登録されている方には、


運営会社公認ファンクラブだからこそできる、


通常よりも、かなりお得で入手できる方法も


お知らせしていきますので、ご期待下さい!






今すぐ公認LINEに登録する。


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エマニュエルドゥテルテさんに会ってきました(*´ω`*)


ヤスです。
(*´ω`*)



今日は興奮の赤!!




エマニュエル・ドゥテルテさんというのは、

もちろん、もう言うまでもなく、

フィリピングローバルコイン総責任者であります。





コレ、手だけ写ってますが、私です(*´ω`*)


エマニュエル・ドゥテルテさんは、

フィリピン大統領であります、

ドゥテルテ大統領の、弟さん、でもあります。



さっそく公式ページのロゴ使って名刺作って渡したら




エマニュエルさん、
ご夫婦でとっても喜んでくださいました。
(*´ω`*)



フィリピングローバルコイン、今年最大の期待がかかる仮想通貨です。




2/13のキックオフパーティーに加えまして、

一部地方都市でも歓迎パーティがあるというので、

長野県の松本市の会場の方に向かいました。





地元紙の取材も来ていましたよ。




フィリピングローバルコインの準備の進行状況も

確認してきましたので、お知らせします。




さて、準備状況ですが、


まずは、コレ。





Android版の、PGC専用ウォレットのアプリです。



例の、

ドラゴンウォレットの準備が、
進んでいる途中ですので、


その準備が完成するまでの間、

仮のウォレットとして、

PGCの保管や、送金などが出来るウォレットが

出来上がっていて、配布されていました。



ドラゴンウォレットとそっくりに出来ていて、


操作の仕方等はほぼ同じなので、


ドラゴンウォレットが完成した暁には

非常にスムーズに移行できそうです。





続きまして、


フィリピンのほうですが、



フィリピンでは仮想通貨の取引所は既存4社がありますが、

フィリピングローバルコインは5社目、になります。



ただ、日本と比べて、仮想通貨の認知度はまだまだ低く

海外から送金されてきたものを、受け取る専用、

という感覚です。


本格的な取引所というのはまだない、

といってもいい、というレベルで


「仮想通貨」そのものの、

ほとんど知られていない国で、


まだ使う人がほとんど少ない状況ですから


「仮想通貨」を使うと、

こんなに便利なんだよ、


ということを、


宣伝啓蒙活動するところから、

スタート、になります。





まさに、エマニュエルさんが自ら広告塔になって



仮想通貨を使うと、


家族の所得が増え、

経済が発展し、

犯罪が減り、


いい事ずくめですよ〜と、

一気に広めていくわけですね。



続きまして、


日本のプレセール予約の、後に開始する、

韓国のほうの動きです。


韓国の仮想通貨の業界に、

多大な影響力のある「スゴイ人」が、

今回、大変尽力してくださることになり、



すでに2/8から、


韓国国内で、PGCの宣伝活動が開始され、


フィリピングローバルコインの認知度が

日本より早く、

急上昇してきていると聞いています。


また韓国での、本格稼働はまだ先なのですが、

システム的には予約購入できるようになっているため、

すでに毎日、億単位で予約が入っている、


という情報もあります。


韓国の、仮想通貨に対する熱は、


日本の比ではないので、


とにかく、有望なものを、常に探しているからこそ、

だと思います。



一切の情報を調べもせず、

知識も無いのに、

アプリの使い方すら自分で調べないのに、

ただ友人から、コレイイよ、

たくさんお金つっこんどきなよ、

程度に思っている人ばっかりの日本人よりも、



韓国では、

中身をちゃんと確認して、

これは期待できると、自分で判断しての

売買がすでに活発に行われてきているんですが、


何しろ、それは、


あのサムスングループの元役員の人が

関係しているということからも、

韓国では絶大な信用力があるようですよ。






韓国では、そういうことで、

ほんの一部だけ始まっていますが、


日本の正式一般向けプレセール予約は

3月からスタートです。


こちらでも案内しますので、

待っていてくださいね。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


日本で安く仕入れて、

韓国で高く売ればいいじゃん!



と思われた方。



そうは問屋が卸さない、んですよね。



今、韓国でも規制がかかってきていて、


韓国の携帯電話キャリアを契約していることが

本人認証に必須になっているので、


韓国在住の韓国人か、


在日韓国人で何かツテがあるか、


とにかく、


普通の日本人は、韓国の取引所の

アカウントを持てないので、


日本で安く仕入れても、


今すぐに韓国で売ることは出来ないので、


韓国の価格が急上昇するから、

日本の価格が急上昇する、


というわけにいかず、


韓国は韓国の価格、

日本は日本の価格、



ということになります。





では、どうするのか。


ドラゴンウォレットと連動する、
ある仕組みを使って、


韓国でも日本でも、フィリピンでも、


同様に取り扱いできるように、

今も準備が絶好調に進行中です。



そうなると、


韓国で先に、莫大な宣伝費用をすでに

投入されて、PGCの期待が高まっている状態の、

韓国の価格に合わせて、


日本の価格も、

当然、

世界共通の価格が引き上げられる

ということになります。






ドラゴンウォレットの完成がすべての鍵、
となりますね。


アプリはすでに完成済みですが、

Appleのストアダウンロード準備や

ドラゴンウォレットと連動するサイトなど

まだまだ準備が必要な部分がありますので、

全体の完成が、またれるところです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ちなみに、


PGCがスゴイ盛り上がってきているので、

BCCが話題に埋もれているような気がしますが

見た目は派手な動きをするPGCに対して


BCCは、着実にPGCの動きに連動して

上昇をしていきますので、

今のうちですね。


日本国内で、

世間一般的に知られ、
認知度イメージ向上する

圧倒的な一大プロジェクトが、

すでに進行中です。




コインチェックのように派手なCMをしていた所が

実は一番信用ならなかったと、いうのは、

皆さんすでにご存知でしょう。


今度ZAIF(テックビューロ)が、

剛力彩芽さんの出演するCMを

バンバン流すようですが、


やるべきことをやった上で、


二の舞いにならないように、

してほしいですね。



楽しみですねぇ〜。
(*´ω`*)


さらなる続報お待ち下さい。

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フィリピングローバルコインの公式ページ、準備進行中・・・。


ヤスです。
(*´ω`*)



先日から、話題殺到中の?!


フィリピングローバルコインですが、


公式ページの準備が着々と進んでおります。



まだ、完全状態ではないので、


一部カットだけ、お見せしますねwww


フィリピングローバルコイン公式ページ





URL

現在、準備中の為、公開されましたら、お知らせします。




一部、内容を、引用してみます。




PGCを使うと、こうなるよ、

という図が書かれています。


フィリピンの人が、海外から自国の家族へ送金する際、

幾つもの中継銀行を通して
相手の口座に着金するため、


5000円以上の手数料がかかる、

しかも、2,3日、
時間がかかるので、即時には着金しない。






それが、PGCを使うと、

何十円かの手数料で済み、

最高でも10分程度で着金するよ、








ということがわかりやすく、比較されています。



また、こんな記述もあります。



フィリピン政府の仮想通貨の活動について。


フィリピンの証券取引委員会は、
2017年11月22日に、

仮想通貨を有価証券に分類し、合法化、
仮想通貨についての方向性を検討していると発表しました。


地元紙マニラ・タイムズによると、

委員会のエミリオ・アキノ会長は
記者会見で次のように述べました。


フィリピン証券取引委員会はいわゆる仮想通貨を
有価証券として、可能な限り分類を検討しています。

消費者保護を監督する当局は、
とくに加熱するICOについての
ルールを作ることになりました。


彼は米国、マレーシア、タイ、香港の
規制当局の動きを模倣しようとしていると述べました。


さらに、フィリピン中央銀行は、

"中立・オープンな姿勢"をとると発表しています。


アキノ会長によると、

フィリピンでの仮想通貨交換の取引所の設立は、
フィリピンの中央銀行の監督下に置くことを検討する

とのことです。

今でも 5~6箇所の取引所がありますが、
海外からの送金の受取に限られていると言われています。


フィリピン中央銀行代表は、
仮想通貨を含むFinTech(金融技術)に対し、
オープンな態度をとると述べました。






PGCのページから、部分的抜粋です。


フィリピン政府、および、

フィリピン中央銀行の公式声明を

引用して掲載されていますが、



フィリピン政府としては、

仮想通貨を、条件付きで認可する法律を定め、


フィリピン証券取引委員会の監視の元、

取引所を認可制とし、

公正公平に、事業者を監視する。


米国、マレーシア、タイ、香港と、同レベルの

規制を検討し、準備を進めている。


現在のところ、数カ所、仮想通貨の取引所はあるが、

海外から送金されたものを受け取る専用のもの


がほとんどで、本格的な取引所は、

まだ無い、という現状で、


J-PGCは、正式に、セブ市に事業拠点を構えて、

事業開始認可証も発行されていますし、


認可登録を申請しています。


ちゃんと法律とルールにのっとって、

公式に発行される、


フィリピングローバルコインに、

いやがおうでも期待させられますね。


そして、


エマニュエルドゥテルテさんが代表です。



まあ、そういうことですね。

これ以上、期待するなというほうが無理かもしれません。




とはいえ、

前述の通り、フィリピン国内の人は、


「仮想通貨?なにそれ?」状態なので、


まったく何もない砂漠に

道路を作るようなものなので、


まさに

フロンティア・スピリッツ。


1から仕組みを構築して、

フィリピン全土に普及させていく、


という大事業が待っています。




不確定要素が

いくつもまだある中なので、

長期的視点で準備が進んでいくのを

楽しみに見ていきましょう!!




続報がはいりましたら、お知らせします。

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【毎年コインチェックの6倍盗難、もみ消すメガバンク】銀行を救うのは、ドラゴンウォレット。

ヤスです。
(*´ω`*)





まずは、
こちらのツイッター記事をどうぞ〜。

  ↓

https://twitter.com/take_off_dress/status/961805583832592384?lang=ja



毎年、3000億円盗難されているメガバンクは、グループ企業の保険会社が揉み消している。







人気テレビ番組、

「そこまで言って委員会」

にレギュラーコメンテーターとしても

出演している

須田慎一郎さんと、


中部大学教授の

武田邦彦さんとのやりとりが、


虎ノ門ニュース動画で見られますが、



そこで語られているのは、

トンデモなく、

世間一般に知られていない事実ですね。


コインチェック事件は、

仮想通貨という、未整備の世界だから叩かれた。



コインチェックのことを、


「カスの中のカス」と

最大限に非難したSBIの北尾CEOも


「カスの中のカス、のさらにカス」が


日本中みんなが信頼しきっている、

超大手の日本のメガバンクであることを、

知らなかったんでしょうかね。



そういえば。
SBIグループも銀行持ってますけど。




なんと、

年間3000億円も、毎年、

られまくっているメガバンクは、

同じグループ企業の保険会社
に保険料を支払って

それを穴埋めしてもらっているので、

一切表に出てこない、

パニックになるから揉み消しているという
衝撃の事実




当然、その分の保険料は
銀行の預金者が負担しているわけで、

金利の低下に結びついているんですよ。


銀行に預けておいても、

お金は一切増えないわけですよね。




なぜこうなってしまうのかというと、

仮想通貨のセキュリティよりも古い、

10年以上古いセキュリティ技術を

未だに使い続けているから。



一度仕組みを設定して、顧客に使ってもらうと

それを置き換える、というのは、

あまりにも大変な労力ですから、

当然のことかもしれません。




仮想通貨=アブナイ

メガバンク=安心


これは実は間違いであることを、
知っておいたほうが良いです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


須田慎一郎さんが、
大手メガバンクを批判したのは

ただ批判の為に批判した、

だけではないのがポイント。


問題をぶち上げただけであとは知らん、

という無責任発言ではなくて、


ちゃんと、この問題を解決する技術・製品が

日本で誕生していて、

問題が解決するのも時間の問題だと、


須田さんは知っているので、

こういうことをぶち上げたのだと思います。



以前の参考記事



【そのナも!ドラゴンウォレット】そこまで言って委員会・須田慎一郎氏が、ちょっとだけ明かす!!






デジタルカレンシー関連会社が開発した

ドラゴンウォレットの技術が、


銀行のセキュリティシステムに採用されるべく、

すでに、その手のセキュリティ企業と連携して

共同研究開発が進んでいるそうで、


ドラゴンウォレットだとはまったく意識されずに

いつの間にか、

いろんな銀行に使われていて、
当たり前になっている。


国際送金も、まったく意識せずに

ドラゴンウォレットを経由して使っている

というような状況に、

来年の今頃は、なっているかも。


そうなんです。

ドラゴンウォレットというのは、

もともと、
仮想通貨の為に作られた技術じゃないんです。


世界レベルの銀行が採用しても大丈夫な

送金セキュリティの為に開発された技術に、

仮想通貨技術を組み合わせたもの、


なんです。


さらに。

世の中に、ビットコインなんかを、

自分でタンス預金しておくための

「ハードウォレット」なるUSB端末が、


ビットコインのみ対応で15000円、


とかいう価格で売られていますが、


それでも、

コインチェック事件以降、
飛ぶように売れていて、

Amazon等でも品切ればかりです。


ハードウォレットは、
そこにコインを入れるのも面倒。

出すのも面倒。

対応するコインが限られ、

新しい別のコインが出てきたら、

対応するハードウォレットが開発されるまで
待たないといけない。



10種類のコインを所持している人なら、

10種類のハードウォレットを
買わないといけないし

それぞれ使い方も違えば、

ウォレットに入れるためのアプリを
パソコン等に入れて設定してあげないといけない

などなど。

とても、
通常の人がつかえるレベルではありません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

思い出すのが、約11年前。

2007年の1月。

サンフランシスコで行われたMacworld EXPO。


今のスマホの最初の原型である初代iPhoneを

当時AppleのCEOだったスティーブジョブズが

発表した時のこと。



それまでも、スマートフォン、と呼ばれる製品
はありましたが、

その問題点をズバリ指摘。



使いにくい。

こんなのはダメだ。

と、スパッと切り捨て。



そして、全体を画面にして、

みんなが生まれながらにして持っている

「指」を使って直感的に操作することを

はじめて提案。




結局これが、世界中の人に受け入れられて、

世界No1の株式時価総額を誇る会社にまで
上り詰めるほど


iPhoneは世界中に受け入れられました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ドラゴンウォレットは、

ハードウォレットでありながら、

スマホアプリ連携なので、

ソフトウェアの更新だけで、
対応するコインを増やせるし

取引所連動型なので、

コインを入れておくのも出すのも自由自在。

まったく、ハードウォレットだということを

意識せずに、

誰でも直感的につかえるようになっている
画期的なものです。


これまでの仮想通貨は、

一部の、玄人さんが使っているだけのもの。


コインチェックがはじめて、

使いやすいスマホアプリを作り、

ライトユーザーも飛びつき、

市場拡大には大変貢献したのですが、

その代わりにセキュリティはザル。



セキュリティが世界最高レベルで、

銀行からも注目されて
大量の発注がすでに来ている状態で


かつ、

ライトユーザーが使っても非常にわかりやすい。

1個でいろんな通貨に対応できる。



AppleのiPhoneが、

それまでのスマートフォンを
一切駆逐して、

世の中をiPhoneと似たスマホだらけに
してしまったように、

その現象の再来を予感するに十分な

セキュリティ能力と仕掛け、


これはもう、期待するしかないですよね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

すでに既報の通り、

セキュリティ上のスキがない

東京ゲートウェイ&XRPWalletの組み合わせで、

現時点でも十分、BCCは守られていますが、




ドラゴンウォレットの仕組みが稼働した場合、

ドラゴンウォレットには、

既存のビットコイン、イーサリアム、リップルなど
に加えて、

準備が整い次第、

PGCもBCCもつかえるようになるとのことで。


使い勝手はアキラカに

ドラゴンウォレットのほうが使いやすくなります。






【新潟で学会論文発表!!コインチェック盗難事件の当日】ドラゴンウォレット、ついに公式お披露目!!世界最強セキュリティのハードウォレット






PGCのキックオフイベントに参加したメンバーが

開発元の研究所へ立ち寄って、


実際にドラゴンウォレットの稼働して
つかえるようになっているのを見て、

体験してきました。



世界最高レベルのセキュリティで

守られることになるBCCは、

ますます、価値を高めることになりそうです。



続報がはいりましたら、またお知らせしますね!


オタノシミに!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最新情報は、LINEグループに参加すると、

さらにリアルタイムで速報がはいります。


情報が命の世界なので、

ぜひ、1秒でも早く情報が届くLINEグループに

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フィリピングローバルコイン ついに始動!! キックオフイベント <プレセール情報あり!>


ヤスです。
(*´ω`*)



2018年2月13日(火)。




一つの記念日になりそうですね。



フィリピングローバルコイン(以下PGC)の、

キックオフイベントが、ついに!!



関係者のみ出席の昼の式典と、


一般参加も可能な、お披露目パーティー


が行われました!!


その様子が現地から届きましたので、


お知らせしていきます!!



フィリピングローバルコイン、発進!!

























(右から、通訳の方、エマニュエル・ロア・ドゥテルテさん、ドゥテルテご夫人)



概要から説明しますね。



まず

フィリピングローバルコイン

(以下PGC)

は、

エマニュエル・ロア・ドゥテルテさん
(ドゥテルテ大統領の弟さん)


の、経営する会社と、

デジタルカレンシーが新たに立ち上げた合弁会社によって、

発行されるコインとなります。


本日のイベントにも、

わざわざフィリピンから、


エマニュエルドゥテルテさんが、

ご夫人同伴で来日していただきまして、


ご覧の通り、スピーチをしていただきました。




一国の大統領の弟さんが、

六本木でスピーチしてるって

アリエナイ光景ですよ〜。





PGCを、世界一のコインにして、

フィリピンの人の為に、

またすべてのホルダーの方が喜んでもらえるように。


高らかに宣言しておられました。




そこで、今日の情報ですが、


ズバリ。一般向けPGCプレセールがあります。



3月からスタートします。


価格、くわしい時期、申込み方法などは、

おってご連絡しますね。


で、このプレセールですが、


なぜフィリピンより先に日本でやるのか、という理由です。


フィリピンから、世界各国へ

たくさんの国に、


フィリピン人の方は散らばっていますね。


日本にもいるわけで、

世界どこからでも、

PGCは手に入れることができないといけないんですが、


実際には、システム上、まだ不可能です。



フィリピンでも取引所をオープンさせるには、

現地の金融庁にあたる組織に審査を

ルール通りに通す必要もあり、



そもそも、

フィリピンでは仮想通貨が

日本ほど、まだ馴染みが少なく、

現地の人の多くは、
「仮想通貨?なにそれ?」状態です。


現地では、取引所自体が少なく、

プレセールをやっても盛り上がりません。


日本とフィリピンで合弁会社を作るので、

日本の投資家も嬉しい、

フィリピンの現地の方も嬉しい。


そういう仕組みにするため、

まずは日本でプレセールというカタチで、


本来は、フィリピン現地か、
日本人が入れない各国フィリピン大使館でしか、

手に入らないはずのPGCを、

日本の人にも先行権利を得られるように、

本来はやる予定ではなかったプレセールを

準備してくださることになりました。



さらに、スゴイ情報です。


日本の次、が時間差で用意されているということです。


それは、韓国です。



なぜ韓国なのかというと、

法律でがんじがらめの日本よりもやりやすい。


単純な理由です。


韓国は今、規制が強くなっているとはいえ、

日本の金融庁を相手にするよりも

遥かにやりやすいですし、

仮想通貨の熱、
その勢いは日本よりも遥かにパワーがあります。


まずは韓国でPGCを、

日本よりもド派手に宣伝をすることが
決まっています。


韓国のある取引所では
すでにPGC、BCCともに上場が決まっていて、


すでに、システム的には準備が整っていて
その画像が届きました。






本当にチラ見せしかできないんですけど、


韓国で上場時点では、
なんと10500ウォン


つまり1000円相当の価格で、

スタートする予定になっています。



日本でのプレセール開始価格の、

およそ、◯◯・・・。


まだ言えません。




韓国は、規制があって、韓国の携帯キャリアを契約している
人でないと、

韓国国内の本人認証を通過できずに、

取引所開設が難しいことから、


韓国国内の取引所の価格は、

独立した価格ですので、

韓国だけで価格がつり上がっても、

ダメなんですが、


ドラゴンウォレットと連動する、

ある仕組みが稼働したら、

その時点で、韓国の価格が、

世界共通の価格になるんですね。





コレに関しては、また詳しい情報がはいりましたら、

お知らせしますので、


続報をお待ち下さい。




さて。PGCだけ盛り上がっているように見えますが、


BCCも、ネタが盛り沢山です。


PGCも、BCCも、独立した別々の通貨ですが、


実は、PGCを利用してBCCも上がるように

色々と、仕組まれているので、


こちらも期待しましょう。



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【衝撃の事実】東京ゲートウェイでBCCは買えません(東京ゲートウェイと連携しているXRPWalletで買います。)

ヤスです。
(*´ω`*)



未だに、間違ったデマがよく出回っているので、

勘違いされている方が、多く、

正しく情報を伝えないといけないことから、


この記事を書いております。


東京ゲートウェイは取引所?違います。ゲートウェイです。









BCCの取扱取引所は、

東京ゲートウェイ、


という表現を

ずっと使ってきておりますが、


コインチェックや、ビットフライヤーなど、


東京ゲートウェイと、その他の従来型取引所とは、

決定的に異なる点があり、


他の仮想通貨取引所を契約して使っている人からすると



「東京ゲートウェイで取扱」

言ったほうがわかりやすいので、

そのように表現していますが、


厳密に言うと、かなり異なります。


この点について、

東京ゲートウェイから、公式発表が有りました。


これについて、一つ一つ、解説しておかないと
いけないです。




東京ゲートウェイの案内文章を引用して、

1つづつ解説していきますね。



仮想通貨について

昨今、仮想通貨については、
ビットコイン、XRP(リップル)を始めとして、
約1,000種類以上が様々な形で流通しています。

その中にはシステムや運営体制の
信頼性が評価できない仮想通貨も多く含まれます。




これはすでに一般的な認識だと思います。
通常の挨拶文と同等ですね。




他のサイトにおいて、

BCCコイン(ベネフィットクレジットコイン)の取扱い、

ならびに販売ないし払戻を

当社が行っているかのような記載があることを、
当社は確認しております。

当社はBCCコインの発行、取扱いを
一切行っていません。




ここの表記が重要ですね。

私も、ずっと、取扱は東京ゲートウェイ、と
表記しているので

私のブログも含まれます。


東京ゲートウェイの仕組み、を説明しないと、
一致しないように聞こえるので、

ここを解説します。


もともと、


BCCの発行、取扱は、

BCC発行元のデジタルカレンシーが行っています。



それを東京ゲートウェイの、

推奨する外部ウォレット上で、

BCCがJPYと交換できる、


という意味で、東京ゲートウェイが取扱

と当ブログでも表記しておりますが


過去の記事にも東京ゲートウェイの仕組みを
掲載しましたように、



他社の取引所と、東京ゲートウェイが決定的に

違うのは、

名前の通り、ゲートウェイ事業に特化していて、


外部の設定したウォレットに対して、

振り込まれた日本円を、入金する。

逆に、

日本円を、日本の銀行に対して出金する。


この2つだけを行うのが東京ゲートウェイです。


ウォレット部分を、外部のウォレットとリンクして
使う仕組み、なので、


自社ウォレットを、会社内部にもっている他の企業とは

完全に異なります。


コインチェックやビットフライヤーとくらべて、

口座開設がややこしい、と思われがちですが、



東京ゲートウェイが、自社内部にウォレットを持たないのは、

取引所自体が、サイバー攻撃で狙われやすいから、です。


過去には、マウントゴックス事件というのがありました。

私も、他社取引所にて、20万円くらい、盗難にあってます。

仮想通貨の取引所で最重要なのはセキュリティです。



そこで、顧客の仮想通貨を一切預からず、

日本円を振り込まれたら即ウォレットに送り込む。

その逆で、ウォレット内から日本円を受け取ったら即銀行へ。


そうやって、仮想通貨を一切自社で預からないことで、

外部の、ブロックチェーンで保護されて、改ざんも不正も出来ない
ウォレット内に入れてしまうことで、

セキュリティ上のスキを一切なくすために、

こういう一件ややこしい仕組みをとっているということです。



さて、


取引所、というのは、いろいろな会社が発行するコインを

公平公正に扱わなければならない、


一つのコインだけを、特別扱いするのは好ましくない、

という金融庁の意見もあり、

東京ゲートウェイとしては、

すべてのコインを平等に扱い、


東京ゲートウェイの共通のシステムに関することは
東京ゲートウェイで、

個別のコインのことについては、

問い合わせ等があった場合は、
発行元に問い合わせて下さい、

というスタンスなんです。



以前から、サポートに連絡すると、


東京ゲートウェイはBCCを発行していません、

BCCに関する問い合わせは発行元のデジタルカレンシーに
問い合わせて下さい、


という内容の返事が来ておりますので、

そのままそれを、掲載したにすぎないですね。




また、現在仮想通貨の発行(技術的な発行)については
許認可などは必要ありませんが、

仮想通貨を日本の個人・法人に販売する場合は、
販売元が海外法人であっても
「仮想通貨交換業者」の登録認可が必要となります。

コインの販売や予約権の販売などについて
出資法、金融商品取引法、特定商取引法などの

各法律を順守する必要があります。

利用者の皆様におかれましては、
正確な評価により仮想通貨取得などの判断を
行われるようにお願い申し上げます。




取引所は、仮想通貨の法律にのっとって、登録申請をしないと
いけないのはご承知のとおりです。


東京ゲートウェイは、法律施行前の3月末にいち早く申請
しております。


発行するのには免許は特にいらないですよ、という意味ですね。

通常の難解な、法律上の文言がそのまま書かれております。


正しい情報を正確に知らないと、誤解を招く文章ですね。





・仮想通貨取扱会社について

前述のBCCコインに関連し、 取扱をしていると思われる4社

(デジタルカレンシー株式会社、
 クレコインクラブ株式会社、
 クレジットコインジャパン株式会社、
 株式会社フルハート)と

当社は業務提携していません。
また、
それ以外の仮想通貨や関連業者とも業務提携していません。

正式な業務提携が締結された場合、
当社のホームページでお知らせします。




デジタルカレンシーは、BCC発行元ですね。

クレコインクラブは、デジタルカレンシーの子会社です。

クレジットコインジャパンは、
デジタルカレンシーと統合されています。

フルハートは、代理店ですね。



「業務提携というカタチはとっていません。」


それ以上でもそれ以下でもないですね。


業務提携ということは、

そこの発行するコインを、特別扱いする、ということになり

金融庁の、公平に扱うようにという指導に反するので、


業務提携、というカタチでは、一切やっていませんよ、

という意味あいです。


また、

今はしていないが、今後もない、とも書かれておりませんね。


要するに、そういうことです。

各個別のコインのことは、
発行元に聞いてね、


という意味を、金融庁の監督の手前、

法律上の文言を使って、書いてある

読解が難しい文章になっている、

ということです。



要約すると、これまで通り、

BCCのことは、

BCC発行元に聞いてもらえればOKですよ、



ということになります。

さてさて、

では、BCCの発行元であるデジタルカレンシーは

どんな会社なのか。

それをハッキリさせないといけないですね。



日本の方は、東京ゲートウェイが金融庁の登録
されるのに合わせて、

宣伝をスタートする、ということになっていますが

コインチェックの大量盗難事件もあり、


4月の法律施行より後に、

どんどん規制を厳しく厳しくしていて、

11月末が期限だった、

登録申請済みの業者に対しての

登録発表が、またまた延期になったようです。


法律上の文言は、

一度申請した業者に対しては、

廃業の命令が出るまでは、営業可能、という文言があり、


それが抜け穴になっているので、


現実問題としては、金融庁は、

何ヶ月でも先延ばししても法律違反にならないことに
なりますね。


はやく決着してもらわないと、

日本の仮想通貨の業界は、世界に相手されなくなってしまいます。



※2/12追記

この、審査中の「みなし」事業者を、

いつまでも宙ぶらりんにしておける状況について、

コインチェック事件を受けて、

金融庁は、期限を設けるということで検討がされていることから

東京ゲートウェイの登録認可発表も近づいてきた、

といえます。




関連記事

日本の仮想通貨の事業者団体が統合へ 東京ゲートウェイも加盟!!




BCCは、すでに

安心してXRPWallet上で取引できて、

東京ゲートウェイを通じて、日本円で入出金できる、

仮想通貨ということで、




盛んに宣伝されている、

これから「上場するかもしれない」というICO案件とは、

まったく異なることを、

正しくご承知くださいね。




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DMM vs デジタルカレンシー マイニング工場対決!!


ヤスです。
(*´ω`*)



インターネット企業大手の
DMMが、


仮想通貨のマイニングファーム工場を

公開しましたね。



この記事を書いている2月段階では、

現在、工場の準備が進行中、

という点で、


DMMも、

BCCの発行元デジタルカレンシーも、


同様の条件ですので、

せっかくなのでDMMの報道発表を受けて

比較記事を書いてみます。






参考記事リンク
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25880



それによると、


DMM創業の地である、石川県金沢市内の

パチンコ店の居抜き物件を利用して、
DMMのオフィスに使っていた場所をリニューアルし、


マイニングマシンを

1000台

導入
(2月中に1000台設置して3月から稼働予定)の
マイニングファーム工場を公開しています。




デジタルカレンシー マイニング工場は5000台以上







仮想通貨のマイニングって、


電気代の圧倒的に安い、

中国でやるもの、


というイメージが、

今まではもちろん、一般的でした。



しかし、中国政府が、


仮想通貨のICOを禁止にし、

仮想通貨の取引所そのものを閉鎖させ、

さらにまた、

今度は、マイニング事業までも追い込んでいる今、


中国内で事業をしていた大手のマイニング事業者は

中国国外へと出ていく動きがあります。



次に注目されているのは、


北欧の国、ですね。


マイニングは、特に、電気代との戦い、でして、

大規模にマイニングマシンを、大量に設置するため

冷却の為の設備と、

それにかかる電気代が、
膨大にかかると言われています。



北欧の国であれば、

年間平均気温が4度と、


天然のクーラーにより、冷却のための設備に

かかる費用が全然違ってくるので

非常に有利とされています。




DMMは、なぜ日本の、それも金沢市、で
やろうとしたのか?


勝算はあるのか?



一つは、収入側を上げること。

二つは、経費側を下げること。




それについて、インタビューでは、


まず、ビットコインのマイニングも行うけれども、

ビットコイン以外の、
イーサリアムなどアルトコインも

たくさんマイニングを行い、


その時々で、
マイニング報酬の最も高くなるコインを選定して

機械を効率的に振り分けて、

収入側を大きくする戦略を、

話していました。



たとえば、コインチェック大量盗難事件や、

アメリカ発の世界同時株安から、

投資家心理が冷え込んで、
ほとんどの仮想通貨の価値が、

大幅に暴落したのに、


価格の下落幅が比較的小さかった
コインがありました。


一番有利なコインを選んで、機械を稼働させれば、

もっとも効率よく、収入が上がるわけですね。



あと、もう1つは、


石川県金沢市、だということです。



参考記事リンク

http://kakaku.com/energy/article/?en_article=23



年間電気代の一番安い電力会社はどこでしょうか。





日本の中で言えば、
もっとも電気代の条件がイイのが、

北陸三県(石川県、富山県、福井県)


だということなんです。


石川県も、夏は普通に暑いですが、

冬は雪の多い地域ですので、

まったく問題ないでしょう。




さてさて。


DMMの発表を受けて記事を書いていますが、


BCCの発行元であるデジタルカレンシーも

マイニング工場の建設を進めていますが、
こちらも工場物件は取得済みで、

内装工事も終わり、

マシンの搬入の作業へ取り掛かっているところから

DMMとほぼ同じ進捗状況、ですね。




DMMが、こんなに大々的に、


マイニング事業をアピールするのは、


仮想通貨=あやしい、


というイメージを払拭したいという

思いがあると、


インタビューでも答えられていました。




一部をショールームとして、

内部見学できるようにする、という

計画のようですが。



非常に見通しが甘いのではないかと。

かなり心配しております。



というのも、



マイニングマシン=非常に高価


かつ、

お金を生み出す機械


マイニングマシンは、



こんな感じですので、

部品単位に分解してしまえば、

一切疑われることなく、

海外に輸出も可能。





ですからね、


お宝が、ここにある

と宣言してしまったようなもの。



石川県金沢市の
もともとDMMのオフィスであること。

工場の外観写真まで公開してしまって、



本当に大丈夫か、心配しております。



実は、


中国人の大規模窃盗団による、

マイニングマシン大量盗難事件が

相次いでいるから、

なんです。





間違いなく、狙われるでしょう。



もともと、
プロの窃盗集団に耐えられる防犯能力が

ある建物だったとは、とても思えません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



デジタルカレンシーが建設中のマイニング工場は、

茨城県内に1号がつくられ、
現在進行中ですが、



外観写真を公開することは、

今後も一切ありません。




規模も異なり、


まず最初に5000台をすでに計画済み。

その数倍設置できるキャパシティを持っています。



個人でマイニングマシンを持つのは

日本ではほとんど非効率過ぎて赤字になるのですが


大規模に工場を作ることで、


一部リース形式にして、マシン初期コストを

投資家に提供し、


マイニング報酬の中から毎月、投資した人に
バックしていく


マイニングシェアリングの

ビジネスを想定して、


規模の拡大を、どんどん進めていく予定とのこと。



また、日本の最安値電気代である北陸電力の

契約金額をも、

大幅に下回る単位電力契約を行うことに成功し、


かかる経費の大幅削減にも

最大限の努力がされています。



当然ながらDMMと同じく、

その都度、
一番効率のいいコインをマイニングするように

切り替えつつ、


全体として、

マイニング報酬が最高レベルに到達するように
調整が行われます。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


このレベルの工場を、

日本国内の他にも計画し、


さらには、


北欧の国にも展開するため、

土地の確保等、準備は進んでいますし。


現地の大手マイニング業者との連携も

進んでいますので、


今後の展開がどうなっていくのか、


非常に楽しみですね。




デジタルカレンシーのマイニング工場の稼働は、

当然、BCCとも、大きく関係していますが、


どう関係するのかまでは、

まだ明かすことができないので、


新しい情報が入りましたら、

またお知らせしますね。



オタノシミに!!
(*´ω`*)



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【新潟で学会論文発表!!コインチェック盗難事件の当日】ドラゴンウォレット、ついに公式お披露目!!世界最強セキュリティのハードウォレット


ヤスです。
(*´ω`*)




今日は、
興奮の赤っ!


なにごとかっ!!


と言いますと、



コインチェック大量盗難事件のあった、

1月26日、当日の事。


なんて劇的なんだ!!


片方で、コインチェック含む従来型取引所は、

セキュリティがザルだということが
世間に暴露されている、まさにその瞬間に、


片方で、
世界最高セキュリティを誇る仕組みの発表が


同じ日に、同じ日本の中で、

起きていたのをご存知な方は、


一部の関係者しか知らないでしょう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





以前から、お伝えしております、


今年のBCCの動きを決定づける

あの、

ドラゴンウォレットがっ!!


ついに!!


ついに!!


一般にお披露目されています!!


といっても、1月26日なので、


すでにこの記事を書いている段階で2週間経過しておりますが・・・。
(著作権の関係で、申請して入手するまでに許可が必要な為)


実は、


1月26日の、


新潟県のイベントホール

朱鷺メッセにて行われていた


暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS)2018




最終日に、


中央大学教授や、慶應義塾大学教授などらによる、


ドラゴンウォレットの元になっている
世界最強セキュリティ技術の、


論文発表がされています。


その論文の中で、ドラゴンウォレットが一般の人にお披露目され、

拍手喝采!!スタンディングオベーション!!


だったそうですので、

紹介したいと思います。



論文を入手するのに2週間かかりました・・・






まずは、


会場となった朱鷺メッセをご紹介。









新潟では最大の面積の国際会議や、
コンサートライブなどイベント等が行われる施設で


https://ja.wikipedia.org/wiki/朱鷺メッセ




かなりの規模の会場です。

そこで行われた学会というのは、


暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS)2018



です。


URL
https://www.iwsec.org/scis/2018/


電子情報通信学会が主宰しているもので、

日本で最大級のメンバー数を誇る学会の1つです。



この電子情報通信学会というのは、


もともと、
通商産業省(今の総務省)の中にあった組織で、

明治44年に、
逓信省電気試験所第2部に第2部研究会したことが
起源となって発足し、


平成24年の、官から民へ、の動きの中で

公益財団法人化したもので、

なんと創立100週年という記念の年にあたります。


その電子情報通信学会が主宰する学会発表の中で、


しかも最終日に。


ドラゴンウォレットがお披露目されました。



論文自体は、ヒッジョ〜に、難解なのと、

著作権の関係があるので、

ほんの一部ですが、抜粋してお見せしますね。








論文のタイトルは、


暗号通貨(ビットコイン)・ブロックチェーンの 高信頼化へ向けての MELT-UP 活動 –秘密鍵管理を中心に–



となっております。


論文の著者は、
連名でたくさん名前が挙がっていますが

SCIS2018のページによりますと、



最後に名前が挙がっている野田啓一教授は、
慶應義塾大学SFC研究所

山澤教授と、それ以外の方は、
中央大学研究開発機構
所属の教授陣、

と書かれています。





確かに、
論文の中に、ドラゴンウォレットが出てきますね!!



さて、肝心のドラゴンウォレットの仕組みについて




論文中の、この図だけで、

どうやって使うのか、
ほぼわかりますね。


ドラゴンウォレットのスマホアプリと一緒に使う

この使うときだけ、
端子部分をくるっとまわして出して

スマホに差し込んで使うこのUSB端末。



学会当日の発表資料パワーポイントより引用



これが、
一番のキモだということが分かられると思います。



従来型の仮想通貨取引所の場合。

たとえばコインチェックにしても、


その他の取引所にしても、

まず、IDとパスワード(これで鍵が2つ)、

そして

スマホにGoogle認証アプリ(鍵3つ目)
というのを入れて、


その3つがあっていれば、

ウォレットにログインし、送金も可能でしたので、


外部の悪意のある人は、
この3つの鍵が揃うように、

いろいろな手段を使って情報を収集しています。


通常、
いろいろなところにパスワードを使いまわす人が多く

IDも、メールアドレス等から想像できるので、


あとはスマホに設定するGoogle認証アプリの
再設定用のキー、さえ入手できれば、


不正アクセスに利用され、

一度、突破されれば、
すべてのウォレット内部のコインは

盗られ放題、
海外に不正送金もあっという間に終わって、

気づいたときには一切なくなっている、という


コインチェック580億円盗難事件のようなことが、

個人単位でも起きます。



BCC取扱の東京ゲートウェイや、
連動するXRPWalletは、

すくなくともGoogle認証による3つ目の鍵は

最初から登録必須、となっておりますが、


日本にあるコインチェック含めた
従来型の取引所は、

このGoogle認証による3つ目の鍵、すら

必須じゃなくて、推奨、という扱いです。


設定しなくても自己責任、というのが、

従来型の取引所。



もう10年以上前から、

銀行等のオンラインバンキングでは、

2段階認証は必須ですよね。


でも、日本の仮想通貨の取引所の
セキュリティに対する意識レベルは


銀行のオンラインバンキングに
遥かに及ばないんです。



事実、私も、

昨年夏ごろ、2段階認証(Google認証アプリ)が
必須ではない取引所で、


必須じゃないから設定していなかったところ、

20万円ほどですが、

勝手にログインされて、
勝手に海外に送金されてしまっていました。

もちろん、戻ってきません。





東京ゲートウェイやXRPWalletは、

銀行では当たり前の、

登録時点で
2段階認証(Google認証アプリ)絶対必須、

になっている分だけ、
セキュリティは大幅に向上します。



東京ゲートウェイ&XRPWalletでは、

セキュリティ上のスキを一切なくすことに成功し

BCC資産を安心して預けておくことができる。



この点に関しては、

以前からお知らせしている通りです。




さらにドラゴンウォレットは、

IDやパスワードすら必要ない仕組み、
となっており、


使う時に、電子印鑑USB端末を差し込めばイイ

という手軽さが、最強の証です。


コインチェックと、

東京ゲートウェイ&XRPWalletと

ドラゴンウォレットの、

比較表を作りましたので、まずは見てください。






ご覧いただきましたように、



コインチェックの良さであった、

スマホアプリによる、

カンタンな操作で扱える敷居の低さ、


これによって、

仮想通貨を買うユーザーが
一気に10倍以上に増え

市場を急拡大させ、

仮想通貨やブロックチェーン技術の可能性に

夢を持つ人が大幅に増えたことは

コインチェックのやった偉大な功績であることは

間違いありません。



使いやすさ、ということでは、

東京ゲートウェイ&XRPWalletは

まだまだ及びません。



しかし、仮想通貨は、
セキュリティが最優先です。

盗難されたら元も子もありません。



その点では、圧倒的に、

東京ゲートウェイ&XRPWalletに
軍配が上がります。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



・ライトユーザーでも使いやすさ

・強固なセキュリティ

この2つを両立できる答え。

それがドラゴンウォレットです。




セキュリティが世界最高で、

スマホアプリによる使いやすさを兼ね備えて、

パソコン苦手な人でも使えて、

日本だけじゃなくて、
世界の銀行レベルの注目も集めているもの



先程の比較表で、アキラカですね。



ドラゴンウォレットでも、当然、

BCCは使えるように、

準備が進んでいます。




これは期待せざるを得ないですね!!



続報入りましたら、またオシラセします!!




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日本の仮想通貨の事業者団体が統合へ 東京ゲートウェイも加盟!!しかし、それだけじゃない

※衝撃の情報が、事実が入ってきました!!くわしくは最後の方で!!





ヤスです。
(*´ω`*)



コインチェック大量盗難事件。



誤解を招きかねない言い方をすると、

事件が起きてよかった



という思いです。


ハイ、もちろん私もコインチェックに
資金を預けたまま

動かせない1人ですので、

被害者には違いありません。



なのに、なぜ?



日本の仮想通貨の業界全体としては


事件を受けて

ますます、期待が加速しています!!



え?なぜかって?


仮想通貨はアブナイ、という意見が大半じゃないの?


そんなことはありません。


事件は、あくまでも

コインチェック1社の問題であって

仮想通貨の世界全体としては

事件を機に、

今までチンタラ進まなかった

もろもろの環境の整備が一気に進むと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


みなさんの多くはご存じないかと思いますが


実は。


日本には、仮想通貨の取扱事業者(取引所)の

自主的組織、が複数存在していて、


それぞれが、独自の動きをしていて、

スピード感、統一感が全然なく、


管理監督をする金融庁から、

再三にわたって

統合するようにと言われ続けてきたものの、

利害関係や、理念や考え方の違いから、

一緒になることはなかった3つのグループ。



BCCが唯一、今、仕組みとして購入することができる

「東京ゲートウェイ株式会社」

については、

従来型取引所と異なる仕組み、だというのは


以前から何度もお伝えしているとおりで、




東京ゲートウェイは従来型の取引所じゃない?! 1歩先行く次世代DEX型取引所なのだ!



日本には、

ミスターエクスチェンジの例外を除いて


他にない次世代型DEX取引所の仕組みのため、


同じ規制を受け、しばられることになる


どこの仮想通貨の業界団体とも、

距離を置いて属すことがなかった、


東京ゲートウェイですが。


ついに、動きがありました!!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まず、

日経新聞の、記事によりますと


コインチェックの事件を受けまして、


業界団体の信頼性を取り戻すべく、

日本の仮想通貨の事業者の業界団体の統合が進むようです。



政府の管理も及ばない、

誰の管理もできない仮想通貨を、

どうやって管理運営していくか、というのは


やはり、

ユーザーとの接点である取引所こそがキーポイント

になりますよね。



金融庁としても、

今回のコインチェック事件のような

非常事態に、即時対応できるよう、


統一した業界団体を作り、

ルールを徹底していくほうがやりやすいですし、

投資家保護も、やりやすくなるでしょう。


歓迎すべき方向だと思いますが、


国家管理の規制が進み、

国家に都合のいい仮想通貨しか扱えなくなるといった

不都合も同時に進むかもしれないですね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さて、3つある業界団体、とは。



①ブロックチェーン推進協会(BCCC)

②日本仮想通貨事業者協会(JCBA)

③日本ブロックチェーン協会(JBA)



この3つです。カンタンに紹介していきます。



①ブロックチェーン推進協会(BCCC)



URL
http://bccc.global/ja/



193社(2018年1月22日発表時点)

が加盟する大規模な団体となっています。


ただ、こちらは、仮想通貨そのものよりも、

そのベースとなる技術の

ブロックチェーンをつかった技術の推進、

ということで、


仮想通貨の取引所の自主運営団体、ということとは

ちょっと異なります。





②日本仮想通貨事業者協会(JCBA)



URL

https://cryptocurrency-association.org/



こちらは、

CM等で有名な、あのビットフライヤーは加盟しておりません。

Zaifを運営する大阪のテックビューロは加盟しております。






③日本ブロックチェーン協会(JBA)



URL
http://jba-web.jp/




こちらは、ビットフライヤーが中心となって設立した団体です。

テックビューロは
加盟しておりません。




コインチェックは、②のJCBAにも、③のJBAにも

両方に属しております。


このように、


①ブロックチェーン推進協会(BCCC)だけじゃなく、

②の日本仮想通貨事業者協会(JCBA)と、

③日本ブロックチェーン協会(JBA)にも、

ダブって参加しているメンバー企業も
たくさんあります。


GMOインターネットなど、
3つとも全部加入している企業もあります。






国内で有名な、主要取引所である会社が

それぞれ、別々の団体に所属していて

意見の統一ができないということ、

業界全体の問題に、素早く対処できないことなど、

不具合もでていました。




日本にプロバスケットボールリーグが

2つあったことから、

世界大会への出場ができなくなった事例と

よく似ていて、

結局、バスケリーグは統一されましたね。




業界団体が分かれていることによって

日本の仮想通貨の取引所は、世界から遅れに遅れて

周回遅れになっています。

法律で規制をしたのは、世界で一番最初なのにね。


ツイッターで出回っていたあるツイートが的を得ていました。


日本の取引所の特徴

・ハッキング額世界一(二回)
・スプレッド世界一
・出金手数料世界一
・口座開設日数世界一
・取引所開設から開設しない時間世界一
・利益世界一
・取引通貨数世界最小
・注文通らない
・セキュリティ後回し
・ハードフォークコイン未上場
・CMコメディアン起用




はい、これが、

東京ゲートウェイ以外、

実態であっていますね。



東京ゲートウェイの特徴
・ハッキング例一度もなし
・ブロックチェーン内のウォレットなので
 東京ゲートウェイには
 ウォレットへの入金、出金の手数料を
 1%支払うだけ
・口座開設に多少時間かかりますが、
 コインチェックの全盛期ほどではない
・セキュリティは最初からスキのない設計
・上場コインは、まだ対応すくないですが
 XRPWalletの仕組み上は、
 すでに実相準備中コインが多数あり。
・CMを一切してない。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日経新聞の報道によりますと、


①は、仮想通貨の取引所の業界団体、というよりは

もっと広域な意味での勉強会、という位置づけなので、

除外しまして、


②と③が、

当事者による団体、となり。

この2つを統合したものを作ろうという動きのようです。


まったく新しい別の団体として立ち上げるのか、

どちらかを残して存続するのか、


具体的なことはこれから、のようですね。


日経新聞の記事(1/28)より引用

 仮想通貨関連の2つの業界団体は統合して新たな自主規制団体を発足させる方針を固めた。仮想通貨取引所コインチェック(東京・渋谷)から巨額の仮想通貨が流出したことをきっかけに、安全管理体制や顧客資産の補償などについて自主規制ルールの整備を急ぎ、業界の信頼回復を目指す。


 統合するのは、最大手取引所ビットフライヤー(東京・港)が中心となって設立した日本ブロックチェーン協会と、テックビューロ(大阪市)などが参加する日本仮想通貨事業者協会。どちらが存続団体になるか、新設するかなど今後詰める。

 昨年4月の改正資金決済法施行を受け、金融庁は自主規制団体を一本化するように要請。2団体は議論を重ねてきたが、一本化できずにいた。

 新団体ができれば、投資家保護ルールを作りやすくなる。投資家の資金を分別管理・保全する仕組みを整えたり、情報開示基準を統一したりすれば、投資家も取引所を選びやすくなる。

 仮想通貨技術を使った資金調達(ICO)や、通貨分裂により新たな仮想通貨が増えているが、ハッキングの可能性など安全面で投資が可能なものか判断が難しい場合がある。自主規制団体が基準を作れば、投資判断がしやすくなる。




https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26246260Y8A120C1MM8000/



さて、業界団体が統一され、金融庁としても
監督するところが減ることが

意思決定のスピード感につながることは

間違いないでしょう。


そして、

今までに、どこにも属すことがなかった

東京ゲートウェイですが、


ついに、

②の日本仮想通貨事業者協会(JCBA)

に加盟しました。







https://cryptocurrency-association.org/news/admission-info/20180206_01/



準会員ということですが、

これは、

団体に払う金額の差で、

正会員と準会員が分かれているので

それだけの差だということです。

https://cryptocurrency-association.org/about/menber/




こういうところのコストも、

ユーザーへの売買手数料等のコストへ跳ね返ってきますので、

結構シビアに考えていると思います。



【疑問解消・架空通貨】コインチェックは売買禁止中もチャートが動く?アプリに盗難されたNEM残高が?


こちらの記事にも書きましたように、

東京ゲートウェイは、

純粋に、

口座への入出金の手数料、のみの運営ということで

コストにシビアにやっています。


コインチェックのように、


ユーザーがコインを自分のウォレット内部で

ビットコインからリップルに変換しようとするたびに

8〜10%も資金を手数料として徴収していたのとは

まったく異なります。




派手に宣伝をしているから、いい会社。

あまり知られていないから、悪い会社。


という常識は、コインチェック事件をうけて

すでに過去のもの。



いよいよ、金融庁への登録認可も、近いのかな。

と期待させる出来事、となりました。


続報入りましたら、またお知らせしますね!




※2/13続報!!


仮想通貨事業者が集まった自主的団体が2つあって


それを統合するという方向性には間違いないんですが、


監督するのは「金融庁」ではない、


ということと、


2つある事業者団体がどちらかが存続して統合する


という意味合いではない、


ということが判明。



それに加えて、トンデモナイ情報が入ってきましたが、


数日内に詳細はお知らせできると思います!!




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