ヤスです。
(*´ω`*)



5月2日付けの、ニューヨーク・タイムズによると、



URL
https://mobile.nytimes.com/2018/05/02/technology/bitcoin-goldman-sachs.html



アメリカの大手金融グループのゴールドマンサックス(GS)はビットコインの取引を開始すると取締役会で決定した。





ゴールドマンサックスは顧客のため、数週間以内(開始日は未定)に自分たちの資金を使ってビットコイン先物の取引を開始するという。

ゴールドマンサックスのビットコイン市場に参入する姿勢は2017年10月ごろに複数メディアが報じていた。

米トムソン・ロイターが2018年4月24日に発表したアンケート調査では、世界の伝統的な金融機関のうち少なくとも50社が半年以内に仮想通貨の取引に参入する予定だ。

2018年は海外の大手金融機関が仮想通貨市場に参入する歴史的な1年間になりそうだ。




参考URL
https://dialog-news.com/2018/05/03/gm0503/




今までは、仮想通貨の市場は、

個人投資家ばかりの参入で、

いわゆる機関投資家、という大口は、

「様子見」だったわけです。


せいぜい、1億円単位の売買までが関の山だったわけですが、

個人投資家ばかりの市場に、


機関投資家のような人たちが、

参入してくるその第一歩、になるわけで、


しかも、


ゴールドマン・サックスといえば、

世界No1規模の金融グループです。


投資に興味のある人なら、ほぼ全員知っている名前ですね。



これは、世界中に与えるインパクトは強いでしょう。



2018年は、ビットコインに大きな風が吹きそうですね。




さて、当方で紹介している、
DCMデジタルカレンシーマイニングコインは、


ビットコインーDCMという通貨ペアで
扱われることが決まっていますので、


ビットコイン建て通貨は、

ビットコインが上がると、連動して

DCMも価格が上昇することになります。


非常に楽しみですね。




また、続報お知らせしますね。
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(*´艸`*)





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