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DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】


『No one should go hungry(誰も飢えてはならない)】





ヤスです。
(`・ω・´)ゞ



まずは、こちらの動画をご覧ください。





「奨学金制度というシロアリが

 日本全土を食い荒らして広がっていく実態に驚愕。

 こんなにひどいのか」


(尾木直樹さん)



親の収入が少ない若者が、

夢を実現しようとして、

親に迷惑を掛けたくないと

大学に通うために奨学金を借りたはずが、

結局、親も一緒に破産に追い込む。




毎年1万人の、

奨学金の返済が払えなくて自己破産し

家族も一緒に巻き込まれ、

親も一緒に破産する悲惨な事実があります。


さらに、

7人に1人が貧困家庭という現実。


https://mainichi.jp/articles/20170627/k00/00e/040/180000c

(毎日新聞より引用)


大学生のうち2人に1人は奨学金を借りなくてはいけないのに
その支払いのツケを一生かかっても返せない。



本人が破産して終わりではなくて、

保証人になっている親がそれを負担し

悲惨な連鎖が続きます。


これは、日本だけではなくて
海外でもかなりの数あるようですね。



この現実を救うのに、
立ち上がる企業も出てきました。


http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/278874/082400005/?P=2
(日経ビジネスONLINE)



「奨学金、当社が代わりに返します」




 現在、日本最大の奨学金貸与団体である日本学生支援機構から奨学金を受ける大学生は2.6人に1人。多くの家庭が奨学金をあてにしている構図が浮かび上がるが、社会に出る前に抱える“借金”にはリスクもある。その現状を知ったある企業が、動き出した。
月の返還額を給与に上乗せ

 奨学金返還を“肩代わり”します――。

 国内外に120のメガネ店を展開する低価格チェーン、オンデーズ(東京都港区)。同社は2014年12月、「奨学金返金救済制度」を導入した。学生時代に受けた奨学金の返還を続けている従業員に対して、返済分を毎月の給与に上乗せする仕組みだ。社内面接などを通過すれば、上乗せは返還が終わるか、退職するまで続くという。同様の仕組みは、大手企業などでもほとんど例がない。




しかし、こんな善意の会社はほとんどなく、

恩恵を受ける人は、極めてマレ。



さて、ひるがえって、

デジタルカレンシー株式会社も、

この奨学金破産の問題には、

非常に関心が高いです。


もともと、子会社のクレコインクラブと一緒に

福岡の子ども食堂中心に、支援を続け、

福岡天神の博多大丸にて、

KIDS EXPOを福岡県と共催し、

アピールし続けているデジタルカレンシーですから



※クレコインクラブHPより引用

社会貢献活動も忘れてはいません。


子ども食堂も、もちろん引き続き支援されますが、

子どもが貧困なのはもっと上の世代が原因ですよね。


大学生世代が貧困にさらされて
奨学金を借りなくてはいけないのは

その上の親世代があるわけで。




私の仲間にも、


奨学金を返済できなくて苦労して苦労して

仮想通貨に巡り合って、

価値の上がる前のイーサリアムを
なけなしのお金をはたいて入手し、

それが大化けしたので、

首尾よく奨学金を完済できた方があります。


仮想通貨のお陰で、人生が一変した。


そういうことが、本当にあるんです。



さて、

松田社長のFacebookより。




この方は一体?




実は、この方、


ヤンク・バリー財団

レイモンドさんといいます。




本日は、アメリカ・ガーナ・タイとたくさんの人脈を持っているヤンクバリー財団の

http://www.news-postseven.com/archives/20140929_278949.html


レイモンドさんとお会いしました。
レイモンドさんより海外で様々なポイントを通貨にエクスチェンジする会社が暗号通貨と上手くブリッジ出来ないかという提案を頂きました。
さらに、こちらの事業にも大変共感して頂き人脈やマーケティングにもご協力頂ける形となりました。
これから、海外を中心に様々な構築をしていきます!






ヤングバリー財団について。





ノーベル平和賞候補のヤンク・バリー氏 寄付額は1000億円超



「最もノーベル平和賞に近い男」と呼ばれるカナダ人をご存じだろうか。

 日本での知名度は高くないが、世界がその動向に注目するダンディな紳士の名は、ヤンク・バリー氏(70)。弁舌さわやかな彼の口からは奇想天外な逸話が次々と飛び出す。この男、いったい何者なのか──。

 名前を日本語でネット検索しても、ヒット数はごくわずか。しかしこの男は世界のセレブリティから一目置かれる存在だ。

 テロ支援国家の独裁者ですら、彼の声は無視できない。ビル・ゲイツウォーレン・バフェットといった世界的富豪が、彼のためなら協力を惜しまない。3年連続でノーベル平和賞にノミネートされている男の言葉には、独特の響きがある──。

「私の『本職』は何かだって? それは難しい質問だ。あえて言えば『ルネッサンスマン』さ。常に動いている世界から注目されるターゲットであり、常に進化を続ける男──といったところかな」


NEWSポストセブンより引用


URL
http://www.news-postseven.com/archives/20140929_278949.html




ヤンクバリー財団オフィシャルページ

URL
http://yankbarry.com/



そのヤンクバリー財団の、


レイモンドさんを通じて、

奨学金破産問題解決の提案をいただき、


DCMのために構築している、

例の

マイニング工場から排出される、
マイニング利益の一部を、

奨学金破産問題対策の為の基金に拠出し、

毎月、告知することがわかりました。



マイニングマシンオーナー制度を通じて

投資家が比較的安定して利益を享受できるのはもちろん


マイニング報酬から自動的にDCM相場に買い投入されるので、

DCM資産総額が勝手に毎日増えていくことで

DCMホルダーももちろん嬉しいですし、



世界の仮想通貨を安く安定して流通するのに

無くてはならないインフラでもある
マイニング工場をたくさん建設するのは、


貧困対策のための仮想通貨事業を下から支えることにも
なりますし、



奨学金破産にならないですむ人が
1人でも多く出てくることは、

日本の未来にとって、

どれほど重要なことでしょうか。



まさに、DCMのポリシー・理念は、


『No one should go hungry(誰も飢えてはならない)】

この言葉は、


もともとヤンクバリー財団の合言葉なんです。


デジタルカレンシーもそれに共鳴し、

ともに歩んでいこう、という決意。




DCMは、日本の、世界の、貧困から抜け出そうとする
若者達が、

ちゃんと夢をつかむのに大いに役立つDCM


まず足元の、日本の若者達が、

ちゃんと育って、夢をつかめる社会に。



マイニングマシン1台1台に、

若者の未来が託されました。




この続報に、期待したいですね。


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【仮想通貨の稼ぎ方6パターン公開 お金を生む機械のレンタル制度!!】国内2箇所のマイニング工場、着々と組成中(海外も!!)


ヤスです。
(*´ω`*)



2018年

仮想通貨では欠かせないキーワードは

「マイニング」

ですが、


なぜか、というと、

・リスクがほぼない
・比較的安定した固い投資


だからですね。


仮想通貨で稼ぐ、というと、いろんな手法がありますが、

主にこの6つのパターンが考えられます。



①もっているだけで資産価値がどんどん上がる

②取引所に公開される前に、安い時に買い、
 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO

③FXのように、短期で、安くなった時に買い、高くなった時に売る
トレードを繰り返して、差額で稼ぐ

④取引所間で、同じコインでも価格が異なるのを利用して、
安い取引所で仕入れて、高い取引所で売るアービトラージ


⑤自動売買プログラムを使う

⑥マイニング



だいたい、この6パターンです。



とくに②のICO関連の情報に振り回されて、
ヘトヘト疲れてしまった人が、

着実である

ということに魅力を感じて、非常に注目されつつあります。




マイニングファームイメージ



まずは、


6つの仮想通貨の稼ぎ方について、

1つづつ説明していきますね。



①もっているだけで資産価値がどんどん上がる



2017年は、リップルコインや、モナコイン、など、
爆上げしたコインがいろいろありましたね。


昨年の3月より前にリップルコインを買った人は、
1コインあたり1円程度だったことがありますから、

1年後は60倍〜100倍ですよ。


しかし、2018年はそういうコインは、めったになくなって、
あまり期待しないほうがいいでしょう。


一番最後に、この件を詳述しますね。



②取引所に公開される前に、安い時に買い、
 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO




ICOは、仮想通貨コインを、
取引所の上場前に安く募集されるのを買って、
上場した瞬間に殺到して高くなった時に、

売ってしまう方法です。


まず、
運営者側が資金を集めても
上場できないで終わってしまう例も多発していることと


そもそも最初から上場するつもりがないのに
資金ばかり集めている例もあります。


スケジュールを意識せず、

上場した瞬間を見逃すと、

みんな一斉に売るので、

公募価格を大きく下回るまで、価格が大幅に下落して、

結局損をする、ということが多々あります。




なんでもそうですが、
リスクの大きさに、リターンが比例し、


リスクがないものは、
みんな安心して殺到しますから、

得られる利益も少ないですし。


みんながリスクだと思うものほど、

成功すれば、見返りが大きいのは当然ですね。


ICOは、

当たれば大きいですが、

ハズれれば大損、の

ハイリスク・ハイリターン、ですね。


正しい情報を元に、

正しいタイミングで参加すれば、

ハイリスクをミドルリスクに下げることもできます。



③FXのように、
短期で、
安くなった時に買い、高くなった時に売る
トレードを繰り返して、差額で稼ぐ手法




パソコンの画面を、ずっと見ていないといけないとか、

トレードの手法を相当勉強したり、

スキルも時間もいるので、

万人向け、とはいえないですね。


仮想通貨専用のトレードスクールなどに参加するとか

かなり勉強したり、練習したり、努力が必要でしょう。


①の、持っているだけで値上がりするコイン、が
期待できなくなってきている以上、

このトレード方法を身につけるのは、

今から仮想通貨の取引に参加しよう、
という人には悪くないでしょう。


④異なる取引所間で、
同じコインでも価格が異なるのを利用して、
安い取引所で仕入れて、
高い取引所で売るアービトラージ手法




同じビットコインでも、A取引所とB取引所では

価格が異なるため、

安い方で仕入れをして、即、高く売れるほうへ
送金して売ってしまうわけですが、


ビットコインの送金に、半日から1日かかって
結局その間に相場価格が変動してしまい、

手数料関連を差し引くとプラマイゼロとか、

マイナスになる、なんて例もあるので、

気をつけないといけない方法です。


いつ、アービトラージチャンスがあるかわからないので

10箇所くらいの取引所に、

資金を平均しておいておかないといけないことから

アービトラージだけで利益を稼ぎ続ける、とすれば

総資金で1000万円くらいは

各取引所に投入していないと
なかなか利益を取りにくい、といえます。

海外取引所もたくさん口座作っておくので、
英語ですべてやり取りしないといけないのも

面倒な点ですね。


⑤自動売買プログラムを使う



昨年から、30万円前後で、

AIトレードツール、のようなものが、

多数出回っておりますが


ビットコインのように、価格の乱高下の激しい
コインに、対応できるようになっている

自動売買プログラムは、

あまり存在してない、ということが問題ですね。


結果大損している例も多発していますので、

キヲツケマショウ。



⑥マイニング



2018年、もっとも流行るのは、

このマイニングです。


なぜなら、確実性が比較的高く、

比較的安定して収益が出る、

固い投資、だということです。



マイニングについて、超カンタンに書きますと、







Aさんが、Bさんに仮想通貨で送金しようとすると、

Aさんと、Bさんしか居なければ


Aさんは、「送ったよ。」

Bさんは、「いや受け取ってない」


ということが起きるわけです。


そこで、


Aさんは、Cさん、Dさん、Eさん・・・という

利害関係のない不特定多数の人を
証人とするわけです。


Cさん、Dさん、Eさん、・・・その他大勢の人は、

AさんがBさんに
いくら分の金額を送ったというデータを確認して、

ネット上の仮想通貨台帳に記録をする作業を行い、

Bさんに、Aさんから送られました、

という通知を行って、

これで初めて、AさんからBさんに送金が完了します。



この、送金の記録を、台帳に書き込む仕事を行う人が

あるので、仮想通貨のやり取りは可能になります。


台帳に書き込むデータの承認作業を行うのに

膨大な暗号処理計算など、

かなりのパソコンの能力や、

それを動かす電力などを利用するため、

その変わりに、
自動的に発行される仮想通貨(ビットコイン等)を
台帳書き込み作業を請け負う人が受け取ることができる

=マイニング報酬



という仕組みになっています。





自分のパソコンの余っている時間、能力を

仮想通貨マイニングプログラムを動かしていれば

勝手にお金が入ってくることになるので、

非常に魅力的、ではあります。


ただ、マイニング作業は、

報酬を得るのに、


まず、マイニング作業の参加が抽選、になるので、


競争倍率の高いビットコインのような通貨ですと、


個人のパソコンの能力でちょびちょび参加するのと

企業が大規模に行うのとは、

作業を行うのに、
抽選の当選の確率がまったく異なるので、


個人の小規模マイニング作業だと

マイニング報酬はちょびちょび、

電気代のほうが上回って赤字になることもしばしばあり、


個人でマイニング作業を行うと、
あまり儲かる仕組み、とはいえないんです。


日本国内は、外国と比べて、比較的電気代が高く、

夏は非常に高温多湿になることから、

冷房設備も大規模に必要ですし、冷房の電気代も大きくかかります。



そこで、企業単位で、
マシンを5000台〜10000台、

それ以上の単位でマイニングを行うマシンを
ずらっと並べた工場

「マイニングファーム」を、運営する会社があって


マイニングマシンオーナー制度を利用して、


工場全体で発生するマイニング報酬のうちの
自分の投資した分に想定する一定割合分を

自分のものにする、という格好です。



前述の通り、マイニング作業は抽選に当たるのが必須ですし

得られるコインも、仮想通貨の種類ごとにバラバラなので

毎日、同じ金額の仮想通貨が得られるわけではありません。



マイニングに使われるマシンの性能も、

日進月歩ですので、

より性能のいいマシンを、順番に導入していくのも、

個人レベルでは到底不可能ですね。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2017年12月は、

ビットコインの相場が、
最大1BTC220万円まで上昇し、

そこから急落して3月までの間に、

一時期66万円という
価格になったこともあります。


日本円換算、ですと、

ビットコイン相場によって、

得られる時価総額が大きく変動するので、


マイニング工場全体の収益が、

毎日、毎月、変動することを、

頭に入れておかないといけないです。




ご存知、世界で最も有名なビットコインは、

価格も最も高いことから、


すでに世界中で、
たくさんの専用マイニングファームが

存在しているので、


競争倍率が高く、


さらに、ビットコインはあと3年以内に、

最大上限の
世界で総発行枚数2100万枚に到達してしまって

これ以上マイニングできなくなる、

というところまでいってしまう、

と言われているので、


ビットコインもマイニングを行いますが、

ビットコイン以外の、
その時々に最も効率のいいコインを選定して、

マイニングを行う、ということをしていきます。





12月から3月までの、

この市場最悪の相場変動の中でも


デジタルカレンシーが実験で試算した値では、

十分利益が出ています。




たとえば、日本国内ですと、
冷却などの電気代の面で不利ですが、

個人ではできないことでも、

企業であれば、

気温が低く、電気代も安い、北のほうの国に、
大規模に工場を持つことも可能です。


企業に、条件のいい国に、条件のいいマシンを大量に
準備してもらって、そこから自分用にレンタルする、


という格好ですね。


これなら、個人でマイニングをちょびちょびやるのと
専門にやってもらえる企業に預ける、

のと比較すると




①自前で設備を用意しなくてもいい

②24時間フル稼働し続ける機械が故障したときの
 メンテナンスもない

③常に条件のいいマシンを新規に導入したり、

入れ替えたりなどを、企業側が勝手にやって、
常にその時々の一番効率のいいコインを
勝手にマイニングしてくれる。


④オーナーになる初期コストはかかるが、
毎月毎月、投入分の金額に比例したマイニング報酬割合で得られる
(工場全体で得られる報酬金額は、
 ビットコインなどの外部の市場価格に左右されるので
 日本円相当に換算すると、
 かなり変動する点は注意)

それによって、初期コストを回収するまでの期間が左右されますが

初期コスト回収後は、ずっと毎月報酬が勝手に入ってくる



面倒なことを一切省いて、

自分は、マシンのオーナーになるだけ。


企業側も、マシンを導入するのに、
初期コストはかかりますが、


マイニングマシン=お金を生む機械、


ですので、

毎日、毎月、報酬が入ってきますから、

それを合計すると、

マイニングマシンの初期コストを、

半年から7〜8ヶ月位でペイしたあとは

ずっと利益を出し続ける、わけなので、

まさに、ホンモノの、

不労所得・権利収入

になります。


まだ、こういう制度を行っているのは、

海外には、少しづつ例がありますが、

日本ではほとんど例がまだなく、


デジタルカレンシーでは、
すでに一部の関係者向けに

マイニングマシンオーナー制度
先行募集開始しています。


(2018年3月現在、まず第1弾として、

 国内の工場に、マシンの搬入が終わり、

 組立作業の開始中です)



(工場内に運び込まれた大量のマシンの箱)




詳しいことは、
ファンクラブLINEに参加されている方にのみ

お知らせしますね。



ファンクラブLINEはこちらから登録できます。



http://realshozai.secret.jp/lineqr/qr/



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


さて、最初に出てきました



①もっているだけで資産価値がどんどん上がる

②取引所に公開される前に、安い時に買い、
 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO

③FXのように、短期で、安くなった時に買い、高くなった時に売る
トレードを繰り返して、差額で稼ぐ

④取引所間で、同じコインでも価格が異なるのを利用して、
安い取引所で仕入れて、高い取引所で売るアービトラージ


⑤自動売買プログラムを使う

⑥マイニング






このうちのと、を組み合わせ、

の最大のリスクを回避して

すでに取引所に上場しているコイン、


これって、最強だと思いませんか?


それこそ。


BCC〜ベネフィットクレジットコイン〜。



2018年新しい付加価値をつけて
大幅にリニューアルされる、BCC。



これは期待しないほうがおかしいでしょう。


続報をお待ち下さい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最新情報は、
ファンクラブLINEにて、

先行お知らせしております。

参加はこちらからどうぞ〜。





http://realshozai.secret.jp/lineqr/qr/



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