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【決戦・頂上対決!!】太陽光業務用ソーラー発電 vs DCマイニングマシンオーナー制度、10倍圧勝したのは!!ドッチ?


ヤスです。
(*´ω`*)



「お金を生む機械」

興味ありますか??



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お金を勝手に生む機械といえば、


少し前までの世間の常識は

「太陽光発電ソーラーパネル」

でした。


最近は一時期よりも、

話題も少なくなったように感じますが

全然なくなったわけではありません。



日本政府が、原発に変わる再生可能エネルギー、

その最重要な施策と位置付け、


再生可能エネルギーの中でも
トップランナーとして、

太陽光発電の促進を行い、

2030年までに、1170万軒の家の屋根に
太陽光パネルを載せるのを目標に

ソーラーパネルを大量に設置して、

それらから得られる電力を、


強制的に固定レートで、
電力会社に買い取らせる制度を作り

国を挙げて、

太陽光発電の普及に力を入れてきていました。


また、

家庭用だけではなく、

業務用ソーラーシステムも活況ですね。


たとえば、歳を取って農地が活かせない

後継者もいないような方ですと、


せっかく所有しているのに使っていない
休耕農地を、有効に利用してもらい、

一定期間後は自分の収入になって老後資金が助かる

ということで、

なかでも、

広大な面積を使う、
業務用ソーラー施設などは
非常に有効だったわけです。






遊んでいる土地を使い、

初期コストはかかるけども、

あとは、毎日毎月、電力を生み出しては、

電力会社が買い取ってくれる


ある一定値を超えて、

初期コストを元取ったあとは、

ずっと収入になり続けるよ、


という点が魅力的だったわけです。



グラフにするとこんな感じ。





10年経過以降は、
働かずとも収入がどんどん入ってくるので


老後、働けなくなったときの収入になって

とても助かるわけですよね。



しかし、
このグラフには落とし穴が隠されています。

理想通りいけば、という大前提です。



自然相手、電力会社相手、法律相手
やっていく太陽光発電業務用ソーラーは、

不確定要素が非常に数が多いこと

最近、ニュース等でも報道されることがあります。




理想としているのは、こちらのグラフ。






しかし現実は甘くありません。


(※売電買取単価が10年固定なのは、家庭用10kw以下出力用の場合です)





最悪のケースとしては、

突発的なメンテナンスコスト。


空からは無防備なので、

氷の”ヒョウ”が降ってパネルが割れる被害や、

鳥獣被害も事例報告されていますし、
(鳥が石を落とす、など)





竜巻や突風、地震などで倒壊する事例も
たまにあるようです。





こんなことさえ考えられますね。





パネルは無事でも、
電力会社へ電力を送電するための設備も

しょっちゅう点検やメンテナンスが必要ですし、


ソーラー発電所は基本、無人運用なので、

設備の中に使われる、送電線(銅線)を
ソックリ中国人窃盗団に狙われて、

なくなって発電がストップしていても、

半年間気づかない、というような事例とか、

侵入防止用の柵を設置しても、

周辺の草が太い木の枝のようになっていて、
それが柵を押し倒してフェンスを破壊する事例とか

予想外のことが、現実に起きています。


無理やり山間部を切り開いて、

メガソーラーを
設置したことによって、



土砂災害が起こりやすくなったり

自然破壊の問題も出ているようです。


2015年、豪雨で鬼怒川が氾濫したのは、

地元住民のメガソーラー建設反対運動を
押し切って、

わざわざ自然堤防を破壊して設置したことで、





そこから堤防決壊を招いて、

大量の被害を出した事例も出ていますね。



自然破壊の話はともかく、

突発的な、多額の修理費用が

払えなくなると、当然、発電はストップします。




問題は、電気が売れなくても

固定資産税だけは
払い続けないといけないことです。




それによって、

ソーラー破産、という問題も実際に起きていて

たびたび、ニュースになっています。




太陽光発電の、仕組みですが、

ソーラーパネルは
みんな一定の角度、一定の方向を向いて

設置されているのをご存知でしょうか。。


一番いい条件で、最高の発電能力を発揮するように

施工されるわけなんですが、


北海道札幌市では43度、

東京では35度、

那覇では26度と

北と南では20度も設置角度に差が出ます。


とにかく、その場所によって、固定の角度、
が決まっているわけです。


考えてみてください。

太陽が、一番、いい条件の場所にいるのは、

せいぜい1日のうち1時間程度ですよね。


日昇から、日没の間の多くは、

角度が良くないので、発電量は最大ではない。

夕方から夜は、発電しない。


家庭用のソーラーパネルの場合は、

自家消費する電力との差が利益になります。






また、季節によってもかわります。


夏至が一番最高で、春と秋は、発電量は減ります。


1年間のうちに、ピークの発電量を出すのは

かなりワズカな期間ですね。




もちろん、雨や雪、夜だと発電なし、
冬、雪の多い北部地域は、雪が溶けるまで発電なし。

一年中温度の高い地域(沖縄・九州など)は
パネルに負担がかかるので逆に発電効率が落ちます。

地域間格差が、非常に大きいですね。


ちなみに数年前のデータですが



山梨県が1位。長野県が2位。

東北や日本海側は、
やはり発電効率が落ちるという結果です。


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太陽光発電は、再生可能エネルギーとして

最注目されるわけなんで、

それはそれで、政府が推進していくのは

もちろん、悪いことではないと思いますが、

欠点もありました。


①初期コストが、非常にかかる

②耐用年数20年といいつつ、
 修理補修が多い。

③土地取得すると固定資産税がかかる

④初期コストを回収するまでに理想通りで10年

⑤周辺草刈りから、見回り、修理の手配、

 意外とやることが多い。

⑥電力買取制度が、いつまで固定になるか、
 突然制度が変更になる可能性もある。



などなど、不安要素がいくつかある、
ということですね。


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それでは、お待ちかね。


デジタルカレンシー株式会社が行う、

マイニングマシンオーナー制度は、


太陽光業務用ソーラー発電と比べて、

どうなのか。




比較対象ソーラーのスペックは
こちらです。


業務用ソーラーパネルシステム

家庭用ちょっと大きめ10軒分相当
154.2坪(480平方メートル)=(21m ×21m正方形の土地)
発電変換効率15%、発電システム出力36kwのパネルスペック
1300万円の設備代金に、土地取得代金、メンテナンス費用
パネルから、電力変換設備、送電線までの間の毎年のメンテナンス費用
土地から設備まで、自分の所有物になるので
すべてに税金(取得税、固定資産税、下手すると相続税)がかかる



この業務用ソーラーシステムと、
マイニングマシンオーナー1台分が、

ほぼ

おなじパフォーマンス

だというんですが、

本当でしょうか?

比較してみましょう。




①初期コストが、非常にかかる


→10分の1以下



②耐用年数20年といいつつ、
 修理補修が多い。


→3年でマイニングマシンオーナー再契約

その代わり、自分の所有物ではないので、
一切の途中メンテナンス費用などは一切不要。



③土地取得すると固定資産税がかかる

→自分の所有物ではないので、
 固定資産税などの税金は不要。


④初期コストを回収するまでに理想通りで10年

→ビットコイン相場の変動により
 大きく変わるが、
 1年前後(数ヶ月単位でズレあり)で、元金回収し、
 それ以降はずっと利益。


→ビットコイン相場が、

 5月頭で100万円前後ですが、

 昨年12月並みの220万円まで
 回復すれば、期間は半分で回収できる理屈になります。
 



⑤周辺草刈りから、見回り、修理の手配、
 意外とやることが多い。


→何もすることがありません。
 すべて工場の技術者が行います




⑥電力買取制度が、いつまで固定になるか、
 突然制度が変更になる可能性もある。

2013年から、政府は、
もともと1kwあたり32円だった
固定買取価格単価を連続して下げていますが

ドイツ等再生可能エネルギー先進国と比べると、

日本の買取価格はまだ倍近くあります。


電力会社に強制価格で買い取らせる制度は、

結局、

国民が電力会社に
電気料金に上乗せして払っているので、

太陽光発電の恩恵を受けてない人まで
国民負担していますので、

売電単価は、今後も、
半値までは下げる可能性もあり。


→マイニングマシンオーナーの報酬は
ビットコイン相場に影響されますので、

ビットコイン報酬額はほぼ一定か、

マシンの効率化が進めば上がっていきますが

ビットコインが、暴落すれば
日本円換算での受け取る金額は

変動しますので、その点は注意ですね。


2017年12月ビットコインは220万円を記録

2018年3月時点でビットコイン価格は

69万円台(1/3まで暴落)

2018年5月に100万円を回復、

年末へ向かって緩やかに上昇中。


ビットコイン価格が

12月のように200万円超えまで
回復すれば、

得られる報酬額の、日本円換算額が2倍になり、

初期コストを回収する期間は半分になる

ということです。



グラフにすると、こんな感じですね。

※おおよそのイメージです。
必ずしもこうなるということを
保証するものではありません。

ビットコイン相場状況などによって、
左右されます。

この点、念押しでご承知ください。




余った電力を売る、のと
直接お金を生み出す機械との差は



実にこれだけの差に
なるというわけです!!




ズラリとならんだ、マイニングマシン1台1台が

「お金を生む機械」


そのオーナーになる権利を申し込むには・・・。


キニナッタカタハ

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マイニング工場、着々進行中。進捗状況4/16 太陽光発電メガソーラーvs マイニングマシン


ヤスです。
(*´ω`*)



デジタルカレンシーの、

マイニング工場の、組立状況が進んでいます。







マイニングマシンは、1台1台手作業で

ラック(リグ)から、

部品の設置、OSインストールなどの
作業が、毎日行われています。


マシン1台1台が、

「お金を生む機械」となり、

それぞれに、オーナー制度があります。



まず、こちらの図をご覧ください。

デジタルカレンシー株式会社が
発行しているパンフレットを参考に

図式化するとこうなります。





一般の戸建住宅でしかも、

いわゆる都心の狭小住宅ではなくて、

比較的、大きめの屋根に載るソーラーパネル

10軒分


業務用の太陽光発電メガソーラー
(参考比較:480㎡=152坪)

と、

デジタルカレンシーの
1台のマイニングマシンと、

同一パフォーマンスを出す。



これってホント?


ハイ、昨年1年間の実験データから
導かれている平均の理論値は

確かにこの通りです。
(月によってばらつきがあるので
 年間平均です)

それも控えめの設定で、この数字になります。



太陽光発電で発生した電力を売っているのと、

最初から
「お金を生む機械」

との違いは
まさにココにあります。



そのマシン1台1台が、

メガソーラーと同じだけの能力を持ち、

それが、

まずは8月に800台稼働目標
とのことですから、

工場全体では、どれだけの収益になるか

かなり楽しみですが、


さらに同じ規模工場が、
2箇所目も

2ヶ月遅れの10月にも
フル稼働を開始するということなので、

こちらも楽しみです。

工場は、

2箇所で終わりではないので


工場内部のマシンの数も増やし、

工場そのものも、もっと増えるように

多方面に交渉中で計画は進んでいます。



そして、それぞれの工場から発生する
マイニング報酬全体のうち

毎日30%を、

DCM
デジタルカレンシーマイニングコイン

の市場に買い支えしていくことになるので、

DCMには非常に期待がかかりますね。



詳細は続報をお待ち下さい。

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