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  • デジタルカレンシーマイニングコインDCM

    ヤスです。(*´ω`*)DCMの公式ページが、いよいよ、公開になります。ロゴやURLなど、暫定部分があるので、準備が全て整いますと、ホワイトペーパー発行、というところまでこぎつけることになると思います。URLhttp://digitalcurrency-bcc.tokyo/※URLは暫定です。今後変更になると思いますので、変更後にもアナウンスしますね。・・・。・・・・・・。・・・・・・・・・・・・・・。ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬいぬぬぬぬぬぬぬぬぬ...

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  • マイニング工場

    ヤスです。(*´ω`*)デジタルカレンシーのマイニングマシン工場に、マシンが確実に増えています。前回記事マイニング工場、着々進行中。進捗状況4/16 太陽光発電メガソーラーvs マイニングマシンまずは、こちらをご覧ください。4/16段階     ↓4/20段階2段になってますねwww着々と、準備が進んでいます。まずはスタートさせて、結果を出すことが重要なので、目に見えて増えているのはわかりやすいですね。前回...

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  • 公式DCM情報

    ヤスです。(*´ω`*)デジタルカレンシーでは、関東の内のどこか(防犯セキュリティ上、場所はあかせませんが)に2ヶ所、マイニングマシンを大量に並べた、マイニングファーム工場を、現在準備を進行させています。その準備の状況が入ってきました。マシンを部品単位から現場で組み立てて、並べていく作業が開始されました。家庭用ではなく、業務用電源を2回路契約分導入してまず、一部の台数を稼働させますが、最初に稼働するのは...

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  • 公式DCM情報

    ヤスです。(`・ω・´)ゞ東京ゲートウェイ、ずっと応援していたんですが、誤報の影響は、やはり相当ダメージを受けたようです。案内文が2通、東京ゲートウェイHP上に掲載されました。URLhttps://www.tokyogw.com/cont_info.php?id=17もともと金融庁の監査を受けて、問題がなくて指導も受けなかったのに、セキュリティ上の問題がクリアできないとか、資金面でとか、適当な理由をつけて報道されてしまうんですから、恐ろしいものです。...

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デジタルカレンシーマイニングコイン、公式ページ。Soon。


ヤスです。
(*´ω`*)



DCMの公式ページが、


いよいよ、
公開になります。


ロゴやURLなど、暫定部分があるので、

準備が全て整いますと、

ホワイトペーパー発行、というところまで
こぎつけることになると思います。




URL

http://digitalcurrency-bcc.tokyo/

※URLは暫定です。今後変更になると思いますので、
変更後にもアナウンスしますね。




・・・。



・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・・。



ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬいぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ!!
ごごごごごごごごごごごごごごごごごご午後ごごごご!!




ハッ

キヲトリナオシて。





なぬ?

よーく見ると、


DCM持ってるとマイレージ貯まるとか?
株主優待のように特典があるとか?
キニナルことが、いくつも見えますね
(`・ω・´)ゞ


もちろん、現在準備進行形ですので、

「予定」ということで、認識ください。



BCCは、オシラセの通り、
東京ゲートウェイの事実上の廃止が5月末で
終わってしまうことが、

発表されてしまいましたので

BCCはDCMの交換券という意味合いになることが
確定になりました。



その代わり移行先のDCMは、

これだけの本気度で取り組まれているということが

わかります。


ビットコインはマイニング報酬をめぐって

世界中で争奪戦なのは、ご存知だと思いますが


そこで、データを解析して、

もっとも効率よく報酬が発生するコインに

マシンパワーを自動で振り分けるプログラムに
なっており、

すでにこの部分は稼働していて、

成果を上げているのですが、

それをさらに超えるよう、


マイニング工場の収益の効率化向上の為に、

なんと、

東京大学のある研究所とも
協力関係を結ぼうとしているとか。








松田社長のコメントによると、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

東京大学先端人工知能学教室で、AIを研究しているジョバンさんと打ち合わせを致しました。
AIの進化にかなり共感と驚きを感じました‼️
これからのフィンテック業界の未来が見えた瞬間でした!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




東京大学先端人工知能学教室のニュース

https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30HYN_Q6A530C1TJC000/


東大の先端人工知能学教育寄付講座とは、

トヨタ、ドワンゴ、オムロン、
パナソニック、野村総合研究所、DeNA、
みずほフィナンシャルグループ、三菱重工業が

寄付をして設立された研究機関、ですが、

そことの協力関係が発展し、
システムの精度があがれば

さらに楽しみなことになりますね。



マイニング自体の効率が非常に上がり、


収益も大幅に向上し、
電気代などのコストも劇的に下げられる



ということで非常に、期待できますね。



デジカレは、AIマイニング。



マイニング工場の収益アップは、
市場に買い支えで投下されるDCMの価格に大きく影響しますから、

今から楽しみですね。




BCC→DCM移行がまだの方、慌てる必要はありませんが、

ギリギリでは、間に合わない可能性があります。



まずはマイイーサウォレットの登録をして
受け取る準備だけは済ませておきましょう。



http://bccnews.jp/blog-entry-62.html


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マイニングマシン、増加中・・・。4/23


ヤスです。
(*´ω`*)




デジタルカレンシーの
マイニングマシン工場に、

マシンが確実に増えています。



前回記事

マイニング工場、着々進行中。進捗状況4/16 太陽光発電メガソーラーvs マイニングマシン


まずは、こちらをご覧ください。



4/16段階



     ↓

4/20段階




2段になってますねwww


着々と、準備が進んでいます。


まずはスタートさせて、
結果を出すことが重要なので、


目に見えて増えているのは

わかりやすいですね。


前回もお知らせしたとおり、

1台1台が、「お金を生む機械」であり、


1台1台が、太陽光発電メガソーラー

同等のパフォーマンスを持っているので、


下図参照



すでにトンデモナイことになっていることがわかります。


工場のほうは準備が進んでいます。


電力会社の大規模電源工事が半年間かかる関係で

フル稼働までは、まだ時間がかかりますが、

マシンの台数が増えれば増えるほど、

DCMを自動的に買い上げていく額が増えていきます。


DCMが盛り上がれば盛り上がるほど、


日本だけではなく世界中で問題になっている、

大学生の奨学金破産問題の対策基金に

一部がまわっていき、
将来の日本を支える役割を果たすDCM


くわしくは、下記の記事も見てくださいね。



DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】



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【デジカレマイニング】着実に進んでます。


ヤスです。
(*´ω`*)



デジタルカレンシーでは、

関東の内のどこか

(防犯セキュリティ上、場所はあかせませんが)


に2ヶ所、


マイニングマシンを大量に並べた、

マイニングファーム工場を、

現在準備を進行させています。



その準備の状況が入ってきました。










マシンを部品単位から現場で組み立てて、

並べていく作業が
開始されました。



家庭用ではなく、業務用電源を2回路契約分導入して

まず、一部の台数を稼働させますが、

最初に稼働するのは15%ほどの能力だと思われます。



マシンの導入台数が非常に多いので、

すべてを動かすには、


電力会社の送電線から、工場の敷地までの間の
電源容量を増やすために、

相当大掛かりな工事が必要になるため、

それに半年はかかるようです。



2ヶ月遅れで2箇所目も準備されているため、


予定では、

4月中旬頃、15%


6月ごろ、2箇所目の15%(合計30%)


8月頃、1ヶ所目が100%(合計115%)

10月頃、2ヶ所目が100%(合計200%)


とマイニングマシンの台数を増加させて、
能力を上げていくことになっています。


10月の200%を超えると、

工場全体であがるマイニング収益が

毎月億単位になるので、



そのうちの一部ですけれども、

毎日、DCMコインの相場のほうに

投入されていって、


DCMコインは、誰も買う人がいなくても
価値が勝手にあがるコイン、

になります。



世界版BCCである、
DCM(デジタルカレンシーマイニング・コイン)


楽しみですね。


詳細はまた順番にお知らせしていきます。


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【続報】東京ゲートウェイの件


ヤスです。
(`・ω・´)ゞ



東京ゲートウェイ、

ずっと応援していたんですが、


誤報の影響は、
やはり相当ダメージを受けたようです。



案内文が2通、
東京ゲートウェイHP上に掲載されました。






URL
https://www.tokyogw.com/cont_info.php?id=17






もともと金融庁の監査を受けて、

問題がなくて指導も受けなかったのに、


セキュリティ上の問題がクリアできないとか、

資金面でとか、

適当な理由をつけて報道されてしまうんですから、

恐ろしいものです。



新聞報道のほうを全面的に、
みんな信じてしまいますから。




そしてコチラ。

なぜこうなっているのか、という理由です。


金融庁とは継続審議の真っ最中であったということ。

なのに、単純に、間違った理由で、

「取引業をやめる」という新聞報道を出したという

完全なる誤報で、

しかも、

東京ゲートウェイに取材したものではない、
という。


誤報が出る直前まで、営業継続の状態でしたが、

誤報の影響力は計り知れなかったようです。







URL
https://www.tokyogw.com/cont_info.php?id=18





以前から既報の通り

東京ゲートウェイというのは、


名前の通り、ゲートウェイ、として存在していて、

仮想通貨の取引所とは異なるため、



「ゲートウェイ」は

「取引所」として、


仮想通貨交換業の申請の対象なのか、

それとも申請対象外なのか、


という議論の中にあって、


最後までまだ結論がでていない状況でした。




東京ゲートウェイが「みなし」だった最大の理由は


セキュリティ上の問題でも、

経営状態の問題でもなく、


そもそもの仕組みが


他の仮想通貨取引所と根本的に異なる、

世界では常識になりつつあるけど

日本ではまだ馴染みがほとんどない、


次世代DEX型ゲートウェイだったから
なんです。



同時に廃止を決めたMr.エクスチェンジを除く

他社は、

顧客の仮想通貨を、

全部いったん社内のウォレットに

まとめて入れて、

その中の、あなたの分はいくらですよ、

という表示をスマホアプリ等に出す、

そういう仕組で運用しております。



自社で仮想通貨含めて、
顧客の資産を全部1ヶ所で預かっているわけです。


たとえば、
コインチェックNEM580億円分流出のような

サイバー攻撃を受けて、資金を全部流出させる事件が
起きるのは、

1ヶ所で預かっているから、

そこを狙われるわけです。




コインチェック社内のだれかが、

ウィルス付きのメールを受け取って開いてしまい、

そこを経由して社内ネットワークが閲覧可能になって

最終的にNEMがゴッソリ盗られましたが、


こんなことなら、同じ仕組みの他社でも

全部起きる内容です。

コインチェックだから、ではありません。



だから、ネットワークにつながっているウォレットに
入っている金額を、かなり少なめにして、

つながっていないウォレットにほとんどを仕舞っておく


取引所から盗難される金額をいかに少なくするか

盗られる金額を5%以内とかにして

95%は守ろう、残り5%は保険でなんとかしよう、


という議論はされても、


100%盗られないようにするには

どうするか、

という議論にはなってないんです。




東京ゲートウェイは、

日本円の入出金のみを担当し

仮想通貨は、リップルネットワークに直結した

XRPWalletという仕組みを利用することによって


BCCはリップルネットワーク上の台帳に、

あなたのBCCはいくらです、
と記録されているのを

XRPWallet上を通して見ている、

というカタチになりますので、


東京ゲートウェイが、どうかなったとしても、

BCCはそのまま消えも無くなりもしません。



また、東京ゲートウェイが、仮想通貨を一切預からず、

リップルウォレット上は、
ブロックチェーンで相互監視で保護されているので

セキュリティ上のスキが一切ありません。


事実、東京ゲートウェイが、
前身の東京JPY取引所の時代から数えて


1度も、盗難事件が出ていません。


他の取引所と比べて、

本来の仮想通貨のあるべき姿を追求してきた

東京ゲートウェイでしたが、


金融庁にとっては


・税金対象を確実に把握できるか。

・マネーロンダリング等の犯罪に使われるのを防止し
金融庁の責任になってしまうのを防げるか



この2つが大きいため


内部ウォレット内で、仮想通貨をどうにでも動かせ
ノミ営業している他社は

顧客が、どこでどんなように取引するかを
自社で把握できるが


東京ゲートウェイの場合、

日本円の入出金部分は、だれがウォレットに入れたかまで
把握できても、

ウォレット内部の操作は、

リップルのネットワーク上にあるので、
東京ゲートウェイが把握できず、

匿名になってしまうことを嫌って、



「取引所」と、「ゲートウェイ」の違いを

金融庁が、最後まで難色を示していた、
ということになります。



これを修正するには、

米国のリップル社が、
全世界でリップルネットワークの設計を変更しなければならず


どうやっても不可能なので、




今後は、

ノミ営業の「架空通貨」取引所は、合法となり、

純粋に「仮想通貨」を本当に扱う
「ゲートウェイ」事業を行うことは、

日本国内ではできない、ということを、

金融庁が選んだ結果になります。


いや、正確には、まだ協議継続中のまま

金融庁を説得するのはアキラメていなかった

東京ゲートウェイでしたが、

その申請を取り下げたことで、


日本から


純粋な「仮想通貨」は無くなり

「架空通貨」しか残らない、


悲惨な結果になってしまいました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ただ、日本円の入出金が、

東京ゲートウェイが
いつまで営業を継続するかなどの

詳細な情報をまだ発表していませんので、

当分の間は大丈夫ですが、

どういう影響があるのかはまだわかりません。




さて、そういう状況下で、


BCCのほうはどうなるのか、

という話ですが、


BCCの発行元はデジタルカレンシーで

東京ゲートウェイとは違う、別会社です。



ですので、

違う取引所を選んで上場させれば、

それで済むわけです。


今までも、他の取引所から、
声はかかっていましたが


上述のセキュリティ上のこともあり、

カンタンに上場するとは言えませんで、

保留になっていました。



仮にどうなっても大丈夫なように、

もともと準備は進められていましたので、


東京ゲートウェイの発表とほぼ同時に、


BCCに関する、ある画期的な計画が、

発表されました。



ただ、ファンクラブ内でのみ、お知らせしますので

登録されていない方は

まず、登録からお願いしますね。



http://realshozai.secret.jp/lineqr/qr/ 記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
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