カテゴリ:マイニング工場

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    ヤスです。(*´ω`*)いや〜興奮の赤!以前から、ちょっとだけ言ってましたが、デジタルカレンシー社が、データセンターの立ち上げプロ技術者集団アステック株式会社との協業に加えて、株式会社RSIとも連携して、「熱の出ないマイニングマシン」というのを開発中だと、お知らせしていましたが、その概要が見えてきましたので、試作段階での、超速プレビューです!!それが、コチラ!!えーっとですね、全く何もわからないですね。正...

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    ヤスです。(*´ω`*)デジタルカレンシーのマイニング工場が、着実に、組成が進んできていますので、現在の写真を、一部公開しますね!!デジタルカレンシーマイニングファーム 最新情報以前の写真と比べて、台数が増え、整然と並んできています。年内には800台を超えるマシンを導入すべく、そうなると、1工場でかなりの収益を得られる計算ですが、8月に設置される予定の、電力会社の高電圧キュービクル(こういうの、見たこと...

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    ヤスです。(*´ω`*)「お金を生む機械」興味ありますか??ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーお金を勝手に生む機械といえば、少し前までの世間の常識は「太陽光発電ソーラーパネル」でした。最近は一時期よりも、話題も少なくなったように感じますが全然なくなったわけではありません。日本政府が、原発に変わる再生可能エネルギー、その最重要な施策と位置付け、再生可能エネルギーの中でもトップランナーとして、太陽...

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    ヤスです。(*´ω`*)デジタルカレンシーで準備している、マイニング工場内に、どんどんマシンの組み立てが進み、ようやく、初回分の台数が準備され、4月28日現在、配線作業を行っている途中。ビットコイン相場が100万円を超え、いよいよ年末に向けて相場が上昇を開始し、タイミング的にはバッチリですね。一部マシンの試運転も開始している模様。目に見えて増えていくので、楽しみですねwwwさて、結果はイカに。電力関係の...

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    ヤスです。(*´ω`*)デジタルカレンシーのマイニングマシン工場に、マシンが確実に増えています。前回記事マイニング工場、着々進行中。進捗状況4/16 太陽光発電メガソーラーvs マイニングマシンまずは、こちらをご覧ください。4/16段階     ↓4/20段階2段になってますねwww着々と、準備が進んでいます。まずはスタートさせて、結果を出すことが重要なので、目に見えて増えているのはわかりやすいですね。前回...

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    ヤスです。(*´ω`*)2018年仮想通貨では欠かせないキーワードは「マイニング」ですが、なぜか、というと、・リスクがほぼない・比較的安定した固い投資だからですね。仮想通貨で稼ぐ、というと、いろんな手法がありますが、主にこの6つのパターンが考えられます。①もっているだけで資産価値がどんどん上がる②取引所に公開される前に、安い時に買い、 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO③FXのように、短期で、安くなった時に...

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    ヤスです。(*´ω`*)クイズです。この写真は、どこでしょうか。とっても寒い国です。当方の運営するファンクラブに参加される方の中で、仮想通貨を知って、「お金持ちになりたい」という方の他に、「社会貢献したい」という方も増えてきたと思います。なぜ、仮想通貨を所持するだけで、社会貢献になるのか。先日、フィリピンの貧困層を救う、ということで、記事を書いていますが、【悲劇】フィリピンの貧困を救え!!親が、こんなカワ...

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    ヤスです。(*´ω`*)インターネット企業大手のDMMが、仮想通貨のマイニングファーム工場を公開しましたね。この記事を書いている2月段階では、現在、工場の準備が進行中、という点で、DMMも、BCCの発行元デジタルカレンシーも、同様の条件ですので、せっかくなのでDMMの報道発表を受けて比較記事を書いてみます。参考記事リンクhttps://www.houdoukyoku.jp/posts/25880それによると、DMM創業の地である、石川県金沢市内のパチンコ...

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    ヤスです。(*´ω`*)松田社長のFacebookに、トンデモナイ投稿がされていましたので、シェアします!!その前に、マイニングとは何か、など、技術的なことを知りたい方は、こちらの記事もどうぞ。以前の記事【連載】来年絶対に必要になるキーワード解説・基礎編「マイニング」茨城県内にマイニング工場、用地確保済み!!年内5箇所展開!!写真は、デジタルカレンシー社内に設置された実験空調管理スペースにて。松田社長のFacebook投稿...

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【ついに!試作プレビュー】マイニング業界激震!!発熱なし、電気代不要、あとは◯◯。


ヤスです。
(*´ω`*)



いや〜
興奮の赤!

以前から、ちょっとだけ言ってましたが、


デジタルカレンシー社が、

データセンターの立ち上げプロ技術者集団

アステック株式会社
との協業に加えて、

株式会社RSI

とも連携して、

「熱の出ないマイニングマシン」

というのを開発中だと、お知らせしていましたが、

その概要が見えてきましたので、

試作段階での、超速プレビューです!!




それが、コチラ!!





えーっとですね、全く何もわからないですね。
正直。


ぼかしてるし。

もちろん、中身が見えてしまうと真似されるので
(いや、見ただけでは絶対に不可能な理由もありますが)




さて、この試作品の説明をする前に、

マイニング、の実態をお話したいと思います。



ある、LINEグループに流れていた会話を
抜粋しています。




この通り、の悲惨な結果です。

今のところ、

10月にGMOが、ビットコイン専用ASICマシンを
出荷開始するまでは、

世界では中国ビットメイン社1社しか、

マイニング専用マシン、を発売しておらず、

1社独占状態ですので、


自分のパソコンを使ってチョロチョロと
マイニングをして、

微々たる収益を得るか、

ビットメイン社が発売してる
専用ASICマシンを買うか、

しかないわけなんですが、

その実態がこうです。


1日300円、月に9000円ほどのビットコインを
得るのに、

電気代が15000円もかかる。


チーン。

終了ですね。


マシンは、たった半年前に発売された新型で

一時期、
10万円のマシンが90万円まで高騰しましたが

ヤフオクで中古で1万、
新品でも5万、という世界です。


見るも無残です。


なぜこうなるかというと、

ビットメイン社が、

自社で使えなくなったレベルの機種を、

外部に販売して利益を取ろうとしているのに
気づかずに買っちゃったからです。

で、世界中の人や会社が飛びついて、

同じ性能のマシンを、世界中で一斉に稼働すれば
当然、同じマシン同士で競争状態になって、

食い合う結果になるのは目に見えてます。


実際に、そのとおりになりました。



世界に沢山、このビットメイン社の作り出した

過剰競争状態に巻き込まれたマイニング企業が

たくさんあります。

今、ビットコイン相場も年末比1/3なので


競争は激化したまま、

価格は安い、

マシンの価値は下がる、
マシンの性能はほぼ出ない。



マイニングを知ってる、という

ちょっとかじっただけの

シッタカブリさんだと、

マイニングのこの実態を知っているので、

「マイニングなんか稼げねぇよ」

で終わっちゃうんですよ。



日本には、

「できない理由を並べ立て、

 ソレ以上やろうとしないのに

 文句ばかり言い、
 
 シッタカブリよりも始末に負えない

 程度の低い人」


が、かなりの数まじっていますので、

そんな意見を聞いても無駄ですね。



どんなことだって、困難はつきもの。


どれだけ困難なのかは、今までの
ことで、おわかりだと思いますが、


問題点を1つづつ洗い出し、

1つづつ地道に解決していけば、

他にやる企業がないので、

独占状態になるというわけで、



時間はまだまだかかるでしょうが、

デジタルカレンシー社は、

世界で唯一の企業に、

着実に上り詰めていくでしょう。





さて、マイニングの問題点は何か、というと、


ここでは、1つに絞ろうと思います。


1つは、電気代をバカ食いして、

マイニング報酬に見合わない。


利益よりもコストが高くなってしまい赤字になる。


何故かと言うと、

マイニングマシンはホッておくと

100℃を超える温度になって
故障するので、


24時間365日、冷却しないといけないが、

ちょうど、
ドライヤーの冷気側で風を送っているようなもので、





あれを、24時間つけっぱなしだと、

どれだけ電気を使って、

しかも、どれだけうるさいか、

想像つきますよね。


それに、

そんな爆音を24時間出しているマシンを、

自分の個人の部屋に置いておけるでしょうか?



それが、マイニング工場ともなると、

何百台、と並ぶわけです。


マイニングマシンを大量に並べ立てただけの

マイニング工場は、


電気代を異常に浪費して、

地球にも優しくないし、

コストも掛かって赤字だし、

爆音が、
マイニング工場労働者の精神衛生上もよろしくないですね。

問題だらけだったんです。




そこで!!



デジタルカレンシーと、アステック株式会社と、

さらにもう1社!

データセンターの特殊技術でトップの会社と
連携をしまして、


今回、まず第1弾の試作品が完成したようです。






3社のトップ同士での技術提携のサインにも
こぎつけております。


その会社というのは、

株式会社RSIです。
です。





http://www.rsi-kk.com/




株式会社RSIとは、どんなところか、
ちょいと紹介。



RSI社長の杉浦 日出夫 さんは、

http://www.dcasia-ltd.com/dcpro

データセンター専門家育成研修/資格制度(DCPRO)の

メインインストラクターとしても
大活躍中です。


情報通信関係のケーブリングエンジニア経験を経て、
モルガンスタンレー証券で6年間
ストラクチャードケーブリングの
設計・管理を担当。

2006年より株式会社RSIを設立し
ITチームの立場からデータセンターの
選定、構築、運用支援を行う。

データセンター関連プロジェクトとしては
16年以上の経験を持ち、

特に外資系企業の日本における
データセンタープロジェクトに多数参画。

海外の基準・要求条件にあわせた
データセンター設計、プロジェクトマネジメント、
運用体制のコンサルティングを行う。

電子情報産業協会(JEITA)における
国内データセンター省エネ専門委員会、
JTC1/SC39国内委員会の国際委員であり、

日本データセンター協会の各種取組にも積極的に参画している 。​




とのことです。



こちらの会社で、一番の目玉技術といえば、

データセンターのサーバを、

液浸させる技術です。



その字の通り、

密閉容器に入った液体に
マイニングマシンをひたす、わけなんですが、


水の沸騰温度は100℃ですよね?

水は100℃以上にはならないんです。


もちろん、水は電気を通すので、

水の中にマシンを入れれば即故障です。

また、100℃では、
マシンはほとんど性能を発揮できず、

80℃以下にしないといけません。



当然、今回は、電気を通さない、特殊な液体で

57℃までしか上昇しないそうです。


57℃を超えると液体が気化するのを、

ホニャララして、また液体に戻す、

という特殊な密閉型装置です。


ドライヤーにあたる、冷却ファンが無いので、

もちろん、音はほぼ、しません。


液体が気化したのを
また液体に戻す部分に

水槽につかわれるポンプくらいの
わずかな電気は使いますが

比較にならないくらい、
かなり省エネだとわかります。


ソレに加えて、

本来なら工場全体を冷やすための
大規模な空調設備の設備費用もかかるし、

工場そのものが、ある程度大きな
建造物である必要がありますし、

工場建設コストも莫大になってしまいますが、


この新型マシンなら、

そもそも熱が出ないので、
大規模空調が必要なし、

建物も小型でも済み、

高電圧キュービクルのような特殊電源装置も
必要なし、


まさにダウンサイジング、
省スペース化できるわけです。


真夏の沖縄や宮崎といった南国イメージの場所でも

マイニング工場が作れるくらい、

日本全国どこでもOK、

マイニング大国ニッポン、となるわけです。



RSIによりますと、

空調にかかる電力を

実に、80%以上削減できる技術

ということらしいです!


マイニングの常識をひっくり返す、

超絶技巧な、日本人の職人魂の真髄、

此処に極まれり!!





特殊な液体が
すごくまだ高価なので、
いかに効率的に配置するか、など、

まだまだ試作品から、

量産品に入るまでは、

当分、時間がかかるようですが、


とりあえず、理論的に可能、ということを

実証してみせた、ところは大きいですね。



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マイニングファーム。最新情報 6/16


ヤスです。
(*´ω`*)


デジタルカレンシーのマイニング工場が、

着実に、組成が進んできていますので、

現在の写真を、一部公開しますね!!



デジタルカレンシーマイニングファーム 最新情報













以前の写真と比べて、

台数が増え、整然と並んできています。




年内には800台を超えるマシンを

導入すべく、

そうなると、1工場でかなりの収益を得られる計算ですが、


8月に設置される予定の、

電力会社の高電圧キュービクル


(こういうの、見たことありますよね?)


が入ると、

マシンを800台余裕で動かせる電源容量になるので

その工事が待たれるところです。



まだまだ、準備中で、

100%の稼働になるのには、
時間がもうちょっとかかる、というのは

仕方がないですが、

ただ、ちゃんと進んでいる、というのは

期待したいところですよね。



また、情報入りましたら、お知らせしますね!!

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【決戦・頂上対決!!】太陽光業務用ソーラー発電 vs DCマイニングマシンオーナー制度、10倍圧勝したのは!!ドッチ?


ヤスです。
(*´ω`*)



「お金を生む機械」

興味ありますか??



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


お金を勝手に生む機械といえば、


少し前までの世間の常識は

「太陽光発電ソーラーパネル」

でした。


最近は一時期よりも、

話題も少なくなったように感じますが

全然なくなったわけではありません。



日本政府が、原発に変わる再生可能エネルギー、

その最重要な施策と位置付け、


再生可能エネルギーの中でも
トップランナーとして、

太陽光発電の促進を行い、

2030年までに、1170万軒の家の屋根に
太陽光パネルを載せるのを目標に

ソーラーパネルを大量に設置して、

それらから得られる電力を、


強制的に固定レートで、
電力会社に買い取らせる制度を作り

国を挙げて、

太陽光発電の普及に力を入れてきていました。


また、

家庭用だけではなく、

業務用ソーラーシステムも活況ですね。


たとえば、歳を取って農地が活かせない

後継者もいないような方ですと、


せっかく所有しているのに使っていない
休耕農地を、有効に利用してもらい、

一定期間後は自分の収入になって老後資金が助かる

ということで、

なかでも、

広大な面積を使う、
業務用ソーラー施設などは
非常に有効だったわけです。






遊んでいる土地を使い、

初期コストはかかるけども、

あとは、毎日毎月、電力を生み出しては、

電力会社が買い取ってくれる


ある一定値を超えて、

初期コストを元取ったあとは、

ずっと収入になり続けるよ、


という点が魅力的だったわけです。



グラフにするとこんな感じ。





10年経過以降は、
働かずとも収入がどんどん入ってくるので


老後、働けなくなったときの収入になって

とても助かるわけですよね。



しかし、
このグラフには落とし穴が隠されています。

理想通りいけば、という大前提です。



自然相手、電力会社相手、法律相手
やっていく太陽光発電業務用ソーラーは、

不確定要素が非常に数が多いこと

最近、ニュース等でも報道されることがあります。




理想としているのは、こちらのグラフ。






しかし現実は甘くありません。


(※売電買取単価が10年固定なのは、家庭用10kw以下出力用の場合です)





最悪のケースとしては、

突発的なメンテナンスコスト。


空からは無防備なので、

氷の”ヒョウ”が降ってパネルが割れる被害や、

鳥獣被害も事例報告されていますし、
(鳥が石を落とす、など)





竜巻や突風、地震などで倒壊する事例も
たまにあるようです。





こんなことさえ考えられますね。





パネルは無事でも、
電力会社へ電力を送電するための設備も

しょっちゅう点検やメンテナンスが必要ですし、


ソーラー発電所は基本、無人運用なので、

設備の中に使われる、送電線(銅線)を
ソックリ中国人窃盗団に狙われて、

なくなって発電がストップしていても、

半年間気づかない、というような事例とか、

侵入防止用の柵を設置しても、

周辺の草が太い木の枝のようになっていて、
それが柵を押し倒してフェンスを破壊する事例とか

予想外のことが、現実に起きています。


無理やり山間部を切り開いて、

メガソーラーを
設置したことによって、



土砂災害が起こりやすくなったり

自然破壊の問題も出ているようです。


2015年、豪雨で鬼怒川が氾濫したのは、

地元住民のメガソーラー建設反対運動を
押し切って、

わざわざ自然堤防を破壊して設置したことで、





そこから堤防決壊を招いて、

大量の被害を出した事例も出ていますね。



自然破壊の話はともかく、

突発的な、多額の修理費用が

払えなくなると、当然、発電はストップします。




問題は、電気が売れなくても

固定資産税だけは
払い続けないといけないことです。




それによって、

ソーラー破産、という問題も実際に起きていて

たびたび、ニュースになっています。




太陽光発電の、仕組みですが、

ソーラーパネルは
みんな一定の角度、一定の方向を向いて

設置されているのをご存知でしょうか。。


一番いい条件で、最高の発電能力を発揮するように

施工されるわけなんですが、


北海道札幌市では43度、

東京では35度、

那覇では26度と

北と南では20度も設置角度に差が出ます。


とにかく、その場所によって、固定の角度、
が決まっているわけです。


考えてみてください。

太陽が、一番、いい条件の場所にいるのは、

せいぜい1日のうち1時間程度ですよね。


日昇から、日没の間の多くは、

角度が良くないので、発電量は最大ではない。

夕方から夜は、発電しない。


家庭用のソーラーパネルの場合は、

自家消費する電力との差が利益になります。






また、季節によってもかわります。


夏至が一番最高で、春と秋は、発電量は減ります。


1年間のうちに、ピークの発電量を出すのは

かなりワズカな期間ですね。




もちろん、雨や雪、夜だと発電なし、
冬、雪の多い北部地域は、雪が溶けるまで発電なし。

一年中温度の高い地域(沖縄・九州など)は
パネルに負担がかかるので逆に発電効率が落ちます。

地域間格差が、非常に大きいですね。


ちなみに数年前のデータですが



山梨県が1位。長野県が2位。

東北や日本海側は、
やはり発電効率が落ちるという結果です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

太陽光発電は、再生可能エネルギーとして

最注目されるわけなんで、

それはそれで、政府が推進していくのは

もちろん、悪いことではないと思いますが、

欠点もありました。


①初期コストが、非常にかかる

②耐用年数20年といいつつ、
 修理補修が多い。

③土地取得すると固定資産税がかかる

④初期コストを回収するまでに理想通りで10年

⑤周辺草刈りから、見回り、修理の手配、

 意外とやることが多い。

⑥電力買取制度が、いつまで固定になるか、
 突然制度が変更になる可能性もある。



などなど、不安要素がいくつかある、
ということですね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それでは、お待ちかね。


デジタルカレンシー株式会社が行う、

マイニングマシンオーナー制度は、


太陽光業務用ソーラー発電と比べて、

どうなのか。




比較対象ソーラーのスペックは
こちらです。


業務用ソーラーパネルシステム

家庭用ちょっと大きめ10軒分相当
154.2坪(480平方メートル)=(21m ×21m正方形の土地)
発電変換効率15%、発電システム出力36kwのパネルスペック
1300万円の設備代金に、土地取得代金、メンテナンス費用
パネルから、電力変換設備、送電線までの間の毎年のメンテナンス費用
土地から設備まで、自分の所有物になるので
すべてに税金(取得税、固定資産税、下手すると相続税)がかかる



この業務用ソーラーシステムと、
マイニングマシンオーナー1台分が、

ほぼ

おなじパフォーマンス

だというんですが、

本当でしょうか?

比較してみましょう。




①初期コストが、非常にかかる


→10分の1以下



②耐用年数20年といいつつ、
 修理補修が多い。


→3年でマイニングマシンオーナー再契約

その代わり、自分の所有物ではないので、
一切の途中メンテナンス費用などは一切不要。



③土地取得すると固定資産税がかかる

→自分の所有物ではないので、
 固定資産税などの税金は不要。


④初期コストを回収するまでに理想通りで10年

→ビットコイン相場の変動により
 大きく変わるが、
 1年前後(数ヶ月単位でズレあり)で、元金回収し、
 それ以降はずっと利益。


→ビットコイン相場が、

 5月頭で100万円前後ですが、

 昨年12月並みの220万円まで
 回復すれば、期間は半分で回収できる理屈になります。
 



⑤周辺草刈りから、見回り、修理の手配、
 意外とやることが多い。


→何もすることがありません。
 すべて工場の技術者が行います




⑥電力買取制度が、いつまで固定になるか、
 突然制度が変更になる可能性もある。

2013年から、政府は、
もともと1kwあたり32円だった
固定買取価格単価を連続して下げていますが

ドイツ等再生可能エネルギー先進国と比べると、

日本の買取価格はまだ倍近くあります。


電力会社に強制価格で買い取らせる制度は、

結局、

国民が電力会社に
電気料金に上乗せして払っているので、

太陽光発電の恩恵を受けてない人まで
国民負担していますので、

売電単価は、今後も、
半値までは下げる可能性もあり。


→マイニングマシンオーナーの報酬は
ビットコイン相場に影響されますので、

ビットコイン報酬額はほぼ一定か、

マシンの効率化が進めば上がっていきますが

ビットコインが、暴落すれば
日本円換算での受け取る金額は

変動しますので、その点は注意ですね。


2017年12月ビットコインは220万円を記録

2018年3月時点でビットコイン価格は

69万円台(1/3まで暴落)

2018年5月に100万円を回復、

年末へ向かって緩やかに上昇中。


ビットコイン価格が

12月のように200万円超えまで
回復すれば、

得られる報酬額の、日本円換算額が2倍になり、

初期コストを回収する期間は半分になる

ということです。



グラフにすると、こんな感じですね。

※おおよそのイメージです。
必ずしもこうなるということを
保証するものではありません。

ビットコイン相場状況などによって、
左右されます。

この点、念押しでご承知ください。




余った電力を売る、のと
直接お金を生み出す機械との差は



実にこれだけの差に
なるというわけです!!




ズラリとならんだ、マイニングマシン1台1台が

「お金を生む機械」


そのオーナーになる権利を申し込むには・・・。


キニナッタカタハ

こちらから、お問い合わせくださいね。








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【見せてもらおうか、デジタルカレンシーのマイニング性能とやらを】ついに始動開始!!


ヤスです。
(*´ω`*)



デジタルカレンシーで準備している、

マイニング工場内に、

どんどんマシンの組み立てが進み、

ようやく、

初回分の台数が準備され、

4月28日現在、配線作業を行っている途中。


ビットコイン相場が100万円を超え、

いよいよ年末に向けて相場が上昇を開始し、

タイミング的にはバッチリですね。








一部マシンの試運転も開始している模様。


目に見えて増えていくので、楽しみですねwww


さて、結果はイカに。


電力関係の工事が、別途続いているので、

工事が終わり次第、本格稼働すべく、

マシンの台数を増やしていく作業は、

まだまだ続きます。


また、工場1箇所で終わりではなく、

ほんの始まりにすぎません。


2箇所目の準備も進行中です。


2箇所で終わりでもありません。


すでに相当量の台数分の

部品の追加発注を行っているということで


どこまでどうなってしまうのか。

全体像が明らかにできるのは

もう少し先になりますが、


それまでお楽しみにしていてくださいね!!


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マイニングマシン、増加中・・・。4/23


ヤスです。
(*´ω`*)




デジタルカレンシーの
マイニングマシン工場に、

マシンが確実に増えています。



前回記事

マイニング工場、着々進行中。進捗状況4/16 太陽光発電メガソーラーvs マイニングマシン


まずは、こちらをご覧ください。



4/16段階



     ↓

4/20段階




2段になってますねwww


着々と、準備が進んでいます。


まずはスタートさせて、
結果を出すことが重要なので、


目に見えて増えているのは

わかりやすいですね。


前回もお知らせしたとおり、

1台1台が、「お金を生む機械」であり、


1台1台が、太陽光発電メガソーラー

同等のパフォーマンスを持っているので、


下図参照



すでにトンデモナイことになっていることがわかります。


工場のほうは準備が進んでいます。


電力会社の大規模電源工事が半年間かかる関係で

フル稼働までは、まだ時間がかかりますが、

マシンの台数が増えれば増えるほど、

DCMを自動的に買い上げていく額が増えていきます。


DCMが盛り上がれば盛り上がるほど、


日本だけではなく世界中で問題になっている、

大学生の奨学金破産問題の対策基金に

一部がまわっていき、
将来の日本を支える役割を果たすDCM


くわしくは、下記の記事も見てくださいね。



DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】



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【仮想通貨の稼ぎ方6パターン公開 お金を生む機械のレンタル制度!!】国内2箇所のマイニング工場、着々と組成中(海外も!!)


ヤスです。
(*´ω`*)



2018年

仮想通貨では欠かせないキーワードは

「マイニング」

ですが、


なぜか、というと、

・リスクがほぼない
・比較的安定した固い投資


だからですね。


仮想通貨で稼ぐ、というと、いろんな手法がありますが、

主にこの6つのパターンが考えられます。



①もっているだけで資産価値がどんどん上がる

②取引所に公開される前に、安い時に買い、
 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO

③FXのように、短期で、安くなった時に買い、高くなった時に売る
トレードを繰り返して、差額で稼ぐ

④取引所間で、同じコインでも価格が異なるのを利用して、
安い取引所で仕入れて、高い取引所で売るアービトラージ


⑤自動売買プログラムを使う

⑥マイニング



だいたい、この6パターンです。



とくに②のICO関連の情報に振り回されて、
ヘトヘト疲れてしまった人が、

着実である

ということに魅力を感じて、非常に注目されつつあります。




マイニングファームイメージ



まずは、


6つの仮想通貨の稼ぎ方について、

1つづつ説明していきますね。



①もっているだけで資産価値がどんどん上がる



2017年は、リップルコインや、モナコイン、など、
爆上げしたコインがいろいろありましたね。


昨年の3月より前にリップルコインを買った人は、
1コインあたり1円程度だったことがありますから、

1年後は60倍〜100倍ですよ。


しかし、2018年はそういうコインは、めったになくなって、
あまり期待しないほうがいいでしょう。


一番最後に、この件を詳述しますね。



②取引所に公開される前に、安い時に買い、
 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO




ICOは、仮想通貨コインを、
取引所の上場前に安く募集されるのを買って、
上場した瞬間に殺到して高くなった時に、

売ってしまう方法です。


まず、
運営者側が資金を集めても
上場できないで終わってしまう例も多発していることと


そもそも最初から上場するつもりがないのに
資金ばかり集めている例もあります。


スケジュールを意識せず、

上場した瞬間を見逃すと、

みんな一斉に売るので、

公募価格を大きく下回るまで、価格が大幅に下落して、

結局損をする、ということが多々あります。




なんでもそうですが、
リスクの大きさに、リターンが比例し、


リスクがないものは、
みんな安心して殺到しますから、

得られる利益も少ないですし。


みんながリスクだと思うものほど、

成功すれば、見返りが大きいのは当然ですね。


ICOは、

当たれば大きいですが、

ハズれれば大損、の

ハイリスク・ハイリターン、ですね。


正しい情報を元に、

正しいタイミングで参加すれば、

ハイリスクをミドルリスクに下げることもできます。



③FXのように、
短期で、
安くなった時に買い、高くなった時に売る
トレードを繰り返して、差額で稼ぐ手法




パソコンの画面を、ずっと見ていないといけないとか、

トレードの手法を相当勉強したり、

スキルも時間もいるので、

万人向け、とはいえないですね。


仮想通貨専用のトレードスクールなどに参加するとか

かなり勉強したり、練習したり、努力が必要でしょう。


①の、持っているだけで値上がりするコイン、が
期待できなくなってきている以上、

このトレード方法を身につけるのは、

今から仮想通貨の取引に参加しよう、
という人には悪くないでしょう。


④異なる取引所間で、
同じコインでも価格が異なるのを利用して、
安い取引所で仕入れて、
高い取引所で売るアービトラージ手法




同じビットコインでも、A取引所とB取引所では

価格が異なるため、

安い方で仕入れをして、即、高く売れるほうへ
送金して売ってしまうわけですが、


ビットコインの送金に、半日から1日かかって
結局その間に相場価格が変動してしまい、

手数料関連を差し引くとプラマイゼロとか、

マイナスになる、なんて例もあるので、

気をつけないといけない方法です。


いつ、アービトラージチャンスがあるかわからないので

10箇所くらいの取引所に、

資金を平均しておいておかないといけないことから

アービトラージだけで利益を稼ぎ続ける、とすれば

総資金で1000万円くらいは

各取引所に投入していないと
なかなか利益を取りにくい、といえます。

海外取引所もたくさん口座作っておくので、
英語ですべてやり取りしないといけないのも

面倒な点ですね。


⑤自動売買プログラムを使う



昨年から、30万円前後で、

AIトレードツール、のようなものが、

多数出回っておりますが


ビットコインのように、価格の乱高下の激しい
コインに、対応できるようになっている

自動売買プログラムは、

あまり存在してない、ということが問題ですね。


結果大損している例も多発していますので、

キヲツケマショウ。



⑥マイニング



2018年、もっとも流行るのは、

このマイニングです。


なぜなら、確実性が比較的高く、

比較的安定して収益が出る、

固い投資、だということです。



マイニングについて、超カンタンに書きますと、







Aさんが、Bさんに仮想通貨で送金しようとすると、

Aさんと、Bさんしか居なければ


Aさんは、「送ったよ。」

Bさんは、「いや受け取ってない」


ということが起きるわけです。


そこで、


Aさんは、Cさん、Dさん、Eさん・・・という

利害関係のない不特定多数の人を
証人とするわけです。


Cさん、Dさん、Eさん、・・・その他大勢の人は、

AさんがBさんに
いくら分の金額を送ったというデータを確認して、

ネット上の仮想通貨台帳に記録をする作業を行い、

Bさんに、Aさんから送られました、

という通知を行って、

これで初めて、AさんからBさんに送金が完了します。



この、送金の記録を、台帳に書き込む仕事を行う人が

あるので、仮想通貨のやり取りは可能になります。


台帳に書き込むデータの承認作業を行うのに

膨大な暗号処理計算など、

かなりのパソコンの能力や、

それを動かす電力などを利用するため、

その変わりに、
自動的に発行される仮想通貨(ビットコイン等)を
台帳書き込み作業を請け負う人が受け取ることができる

=マイニング報酬



という仕組みになっています。





自分のパソコンの余っている時間、能力を

仮想通貨マイニングプログラムを動かしていれば

勝手にお金が入ってくることになるので、

非常に魅力的、ではあります。


ただ、マイニング作業は、

報酬を得るのに、


まず、マイニング作業の参加が抽選、になるので、


競争倍率の高いビットコインのような通貨ですと、


個人のパソコンの能力でちょびちょび参加するのと

企業が大規模に行うのとは、

作業を行うのに、
抽選の当選の確率がまったく異なるので、


個人の小規模マイニング作業だと

マイニング報酬はちょびちょび、

電気代のほうが上回って赤字になることもしばしばあり、


個人でマイニング作業を行うと、
あまり儲かる仕組み、とはいえないんです。


日本国内は、外国と比べて、比較的電気代が高く、

夏は非常に高温多湿になることから、

冷房設備も大規模に必要ですし、冷房の電気代も大きくかかります。



そこで、企業単位で、
マシンを5000台〜10000台、

それ以上の単位でマイニングを行うマシンを
ずらっと並べた工場

「マイニングファーム」を、運営する会社があって


マイニングマシンオーナー制度を利用して、


工場全体で発生するマイニング報酬のうちの
自分の投資した分に想定する一定割合分を

自分のものにする、という格好です。



前述の通り、マイニング作業は抽選に当たるのが必須ですし

得られるコインも、仮想通貨の種類ごとにバラバラなので

毎日、同じ金額の仮想通貨が得られるわけではありません。



マイニングに使われるマシンの性能も、

日進月歩ですので、

より性能のいいマシンを、順番に導入していくのも、

個人レベルでは到底不可能ですね。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2017年12月は、

ビットコインの相場が、
最大1BTC220万円まで上昇し、

そこから急落して3月までの間に、

一時期66万円という
価格になったこともあります。


日本円換算、ですと、

ビットコイン相場によって、

得られる時価総額が大きく変動するので、


マイニング工場全体の収益が、

毎日、毎月、変動することを、

頭に入れておかないといけないです。




ご存知、世界で最も有名なビットコインは、

価格も最も高いことから、


すでに世界中で、
たくさんの専用マイニングファームが

存在しているので、


競争倍率が高く、


さらに、ビットコインはあと3年以内に、

最大上限の
世界で総発行枚数2100万枚に到達してしまって

これ以上マイニングできなくなる、

というところまでいってしまう、

と言われているので、


ビットコインもマイニングを行いますが、

ビットコイン以外の、
その時々に最も効率のいいコインを選定して、

マイニングを行う、ということをしていきます。





12月から3月までの、

この市場最悪の相場変動の中でも


デジタルカレンシーが実験で試算した値では、

十分利益が出ています。




たとえば、日本国内ですと、
冷却などの電気代の面で不利ですが、

個人ではできないことでも、

企業であれば、

気温が低く、電気代も安い、北のほうの国に、
大規模に工場を持つことも可能です。


企業に、条件のいい国に、条件のいいマシンを大量に
準備してもらって、そこから自分用にレンタルする、


という格好ですね。


これなら、個人でマイニングをちょびちょびやるのと
専門にやってもらえる企業に預ける、

のと比較すると




①自前で設備を用意しなくてもいい

②24時間フル稼働し続ける機械が故障したときの
 メンテナンスもない

③常に条件のいいマシンを新規に導入したり、

入れ替えたりなどを、企業側が勝手にやって、
常にその時々の一番効率のいいコインを
勝手にマイニングしてくれる。


④オーナーになる初期コストはかかるが、
毎月毎月、投入分の金額に比例したマイニング報酬割合で得られる
(工場全体で得られる報酬金額は、
 ビットコインなどの外部の市場価格に左右されるので
 日本円相当に換算すると、
 かなり変動する点は注意)

それによって、初期コストを回収するまでの期間が左右されますが

初期コスト回収後は、ずっと毎月報酬が勝手に入ってくる



面倒なことを一切省いて、

自分は、マシンのオーナーになるだけ。


企業側も、マシンを導入するのに、
初期コストはかかりますが、


マイニングマシン=お金を生む機械、


ですので、

毎日、毎月、報酬が入ってきますから、

それを合計すると、

マイニングマシンの初期コストを、

半年から7〜8ヶ月位でペイしたあとは

ずっと利益を出し続ける、わけなので、

まさに、ホンモノの、

不労所得・権利収入

になります。


まだ、こういう制度を行っているのは、

海外には、少しづつ例がありますが、

日本ではほとんど例がまだなく、


デジタルカレンシーでは、
すでに一部の関係者向けに

マイニングマシンオーナー制度
先行募集開始しています。


(2018年3月現在、まず第1弾として、

 国内の工場に、マシンの搬入が終わり、

 組立作業の開始中です)



(工場内に運び込まれた大量のマシンの箱)




詳しいことは、
ファンクラブLINEに参加されている方にのみ

お知らせしますね。



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さて、最初に出てきました



①もっているだけで資産価値がどんどん上がる

②取引所に公開される前に、安い時に買い、
 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO

③FXのように、短期で、安くなった時に買い、高くなった時に売る
トレードを繰り返して、差額で稼ぐ

④取引所間で、同じコインでも価格が異なるのを利用して、
安い取引所で仕入れて、高い取引所で売るアービトラージ


⑤自動売買プログラムを使う

⑥マイニング






このうちのと、を組み合わせ、

の最大のリスクを回避して

すでに取引所に上場しているコイン、


これって、最強だと思いませんか?


それこそ。


BCC〜ベネフィットクレジットコイン〜。



2018年新しい付加価値をつけて
大幅にリニューアルされる、BCC。



これは期待しないほうがおかしいでしょう。


続報をお待ち下さい。


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最新情報は、
ファンクラブLINEにて、

先行お知らせしております。

参加はこちらからどうぞ〜。





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仮想通貨で、世界の貧困を救え!!次々と立ち上がるプロジェクト。


ヤスです。
(*´ω`*)


クイズです。


この写真は、どこでしょうか。






とっても寒い国です。





当方の運営するファンクラブに参加される方の中で、


仮想通貨を知って、

「お金持ちになりたい」


という方の他に、

「社会貢献したい」


という方も増えてきたと思います。



なぜ、仮想通貨を所持するだけで、社会貢献になるのか。



先日、フィリピンの貧困層を救う、ということで、

記事を書いていますが、


【悲劇】フィリピンの貧困を救え!!親が、こんなカワイイ子供に人身売買させるなんて。



発展途上国、と言われる国は、

経済発展目覚ましいということで、

「イイ部分」だけが目立ちますが、


一方、貧富の格差が広がっていく、ということでいえば、


どこの国も同じですね。



寒い国、と、発展途上国の貧困問題、といえば、

12月にこんな記事を書いています。


12月寒波お気をつけて・・・。





冒頭の写真は、


私が10年以上前に、

訪問した国です。


その時点でも、急速に発展していて、

経済発展目覚ましいことで、

海外の投資家も盛んに目をつけ、

都市の中心部の不動産価値は値上りする一方でしたが、


さらにそこから10年経っているんで、

日本でも、その国のマンションの

不動産投資を募る広告がでているなど、

日本でもそこそこメジャーな国、になりました。



しかし、


日本から見えているのは、


ほんの一部分でして、


まったくマスコミ報道されない闇の部分があるんです。



私も、その国に行った時に、現実を見てきました。



それが、さっきの写真です。

中心街を一歩外れて、

日本人向けの観光ガイドが案内する場所を、

ほんの少し外れると、


現実が見えてきます。




この国は、雪深い北の方の国です。


さて、冒頭の写真。もう一度見てください。


国ではなくて、場所をアテてみてくださいね。


















実は、あまりに寒い国なので、

生き延びるために、

マンホール(下水道)の中


に住んでいます。

(一時的に隠れているのではなくて、そこが生活の場です)


みんな、子供です。



昼に、出てきては、


ホテルの裏側のゴミ置き場をあさり、


なんとか協力して生きています。



写真よく見てください。

子どもたちだけです。


そうです。


みんな親から捨てられた子どもたち

が、

生き延びるために、協力しているんです。



私が行ったときも、数人の子どもたちが寄ってきて、


両手を差し出して何か言ってるんです。


言葉が通じませんので、わかりませんが、


あとで聞いたら、


「同情するなら金をくれ」


だったわけですね。



米ドル、しかもっていませんでした。


両替しないと、現地の通貨になりませんので、


断るしかできませんでしたけど。



明日、その子の命はどうなっているのか。


まったく、わからないです。




私はなぜ日本なのか、

その子はなぜ、その国の、しかも貧しい親の下に生まれて

捨てられなければならなかったのか。



その差を埋めることはできないんでしょうか。




仮想通貨が、その手助けをしてくれるんです。


今、世界中を巻き込んで、

さらに壮大な計画が、始まろうとしています。




詳しいことが、判明したら、また順次お知らせしていきますね。





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DMM vs デジタルカレンシー マイニング工場対決!!


ヤスです。
(*´ω`*)



インターネット企業大手の
DMMが、


仮想通貨のマイニングファーム工場を

公開しましたね。



この記事を書いている2月段階では、

現在、工場の準備が進行中、

という点で、


DMMも、

BCCの発行元デジタルカレンシーも、


同様の条件ですので、

せっかくなのでDMMの報道発表を受けて

比較記事を書いてみます。






参考記事リンク
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25880



それによると、


DMM創業の地である、石川県金沢市内の

パチンコ店の居抜き物件を利用して、
DMMのオフィスに使っていた場所をリニューアルし、


マイニングマシンを

1000台

導入
(2月中に1000台設置して3月から稼働予定)の
マイニングファーム工場を公開しています。




デジタルカレンシー マイニング工場は5000台以上







仮想通貨のマイニングって、


電気代の圧倒的に安い、

中国でやるもの、


というイメージが、

今まではもちろん、一般的でした。



しかし、中国政府が、


仮想通貨のICOを禁止にし、

仮想通貨の取引所そのものを閉鎖させ、

さらにまた、

今度は、マイニング事業までも追い込んでいる今、


中国内で事業をしていた大手のマイニング事業者は

中国国外へと出ていく動きがあります。



次に注目されているのは、


北欧の国、ですね。


マイニングは、特に、電気代との戦い、でして、

大規模にマイニングマシンを、大量に設置するため

冷却の為の設備と、

それにかかる電気代が、
膨大にかかると言われています。



北欧の国であれば、

年間平均気温が4度と、


天然のクーラーにより、冷却のための設備に

かかる費用が全然違ってくるので

非常に有利とされています。




DMMは、なぜ日本の、それも金沢市、で
やろうとしたのか?


勝算はあるのか?



一つは、収入側を上げること。

二つは、経費側を下げること。




それについて、インタビューでは、


まず、ビットコインのマイニングも行うけれども、

ビットコイン以外の、
イーサリアムなどアルトコインも

たくさんマイニングを行い、


その時々で、
マイニング報酬の最も高くなるコインを選定して

機械を効率的に振り分けて、

収入側を大きくする戦略を、

話していました。



たとえば、コインチェック大量盗難事件や、

アメリカ発の世界同時株安から、

投資家心理が冷え込んで、
ほとんどの仮想通貨の価値が、

大幅に暴落したのに、


価格の下落幅が比較的小さかった
コインがありました。


一番有利なコインを選んで、機械を稼働させれば、

もっとも効率よく、収入が上がるわけですね。



あと、もう1つは、


石川県金沢市、だということです。



参考記事リンク

http://kakaku.com/energy/article/?en_article=23



年間電気代の一番安い電力会社はどこでしょうか。





日本の中で言えば、
もっとも電気代の条件がイイのが、

北陸三県(石川県、富山県、福井県)


だということなんです。


石川県も、夏は普通に暑いですが、

冬は雪の多い地域ですので、

まったく問題ないでしょう。




さてさて。


DMMの発表を受けて記事を書いていますが、


BCCの発行元であるデジタルカレンシーも

マイニング工場の建設を進めていますが、
こちらも工場物件は取得済みで、

内装工事も終わり、

マシンの搬入の作業へ取り掛かっているところから

DMMとほぼ同じ進捗状況、ですね。




DMMが、こんなに大々的に、


マイニング事業をアピールするのは、


仮想通貨=あやしい、


というイメージを払拭したいという

思いがあると、


インタビューでも答えられていました。




一部をショールームとして、

内部見学できるようにする、という

計画のようですが。



非常に見通しが甘いのではないかと。

かなり心配しております。



というのも、



マイニングマシン=非常に高価


かつ、

お金を生み出す機械


マイニングマシンは、



こんな感じですので、

部品単位に分解してしまえば、

一切疑われることなく、

海外に輸出も可能。





ですからね、


お宝が、ここにある

と宣言してしまったようなもの。



石川県金沢市の
もともとDMMのオフィスであること。

工場の外観写真まで公開してしまって、



本当に大丈夫か、心配しております。



実は、


中国人の大規模窃盗団による、

マイニングマシン大量盗難事件が

相次いでいるから、

なんです。





間違いなく、狙われるでしょう。



もともと、
プロの窃盗集団に耐えられる防犯能力が

ある建物だったとは、とても思えません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



デジタルカレンシーが建設中のマイニング工場は、

茨城県内に1号がつくられ、
現在進行中ですが、



外観写真を公開することは、

今後も一切ありません。




規模も異なり、


まず最初に5000台をすでに計画済み。

その数倍設置できるキャパシティを持っています。



個人でマイニングマシンを持つのは

日本ではほとんど非効率過ぎて赤字になるのですが


大規模に工場を作ることで、


一部リース形式にして、マシン初期コストを

投資家に提供し、


マイニング報酬の中から毎月、投資した人に
バックしていく


マイニングシェアリングの

ビジネスを想定して、


規模の拡大を、どんどん進めていく予定とのこと。



また、日本の最安値電気代である北陸電力の

契約金額をも、

大幅に下回る単位電力契約を行うことに成功し、


かかる経費の大幅削減にも

最大限の努力がされています。



当然ながらDMMと同じく、

その都度、
一番効率のいいコインをマイニングするように

切り替えつつ、


全体として、

マイニング報酬が最高レベルに到達するように
調整が行われます。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


このレベルの工場を、

日本国内の他にも計画し、


さらには、


北欧の国にも展開するため、

土地の確保等、準備は進んでいますし。


現地の大手マイニング業者との連携も

進んでいますので、


今後の展開がどうなっていくのか、


非常に楽しみですね。




デジタルカレンシーのマイニング工場の稼働は、

当然、BCCとも、大きく関係していますが、


どう関係するのかまでは、

まだ明かすことができないので、


新しい情報が入りましたら、

またお知らせしますね。



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【茨城県にマイニング工場!!他5箇所建設】BCCを最強無敵にしていく切り札!!いざ、登場!!


ヤスです。
(*´ω`*)



松田社長のFacebookに、

トンデモナイ投稿がされていましたので、

シェアします!!



その前に、マイニングとは何か、など、

技術的なことを知りたい方は、こちらの記事もどうぞ。

以前の記事




【連載】来年絶対に必要になるキーワード解説・基礎編「マイニング」







茨城県内にマイニング工場、用地確保済み!!年内5箇所展開!!










写真は、デジタルカレンシー社内に設置された実験空調管理スペースにて。




松田社長のFacebook投稿より引用です!!



当社でマイニング工場組成準備が始まりました!

こちらは、事務所に設置してある一部ですがこちらを元に効率の良いマイニング方法を日々研究して、最終的には茨城県に大規模なマイニング工場を組成いたします。

茨城県に、すでに土地200坪、建坪150坪を会社で購入済みです!

これからリフォームが入り、3月からマイニング開始を目標にフル稼働いたします!

これから、年内に5か所工場組成を目指します!





前回の記事



【連載】来年絶対に必要になるキーワード解説・基礎編「マイニング」



でも書きましたが、


北欧スウェーデンに、

トンデモナイ規模のマイニング工場が、
設置されることも決まっていて、

こちらも、同時進行で、計画が進んでいます。


マイニング工場は、

冷却用の空調設備の電気代と、


仮想通貨のマイニング報酬収益、との差額で

利益が決定しますので、



北欧スウェーデンは、

GMOも注目するなど、

世界各国から、マイニングビジネスの
今後のキーとなる国として注目されています。


それはそれで、計画が進んでいるとして、


それより以前に、

日本国内の、夏の暑い気温(しかも茨城県)ということで、

なぜ、茨城県なのか。


と言いますと、


茨城県内というのは、

首都圏からまず、近い。

何かあっても、すぐに駆けつけられる
距離感がまず、いいですね。


海外に設置するよりも、
とにかく、早く事業をスタートできる。


これが第一ですね。


マイニングビジネスはスピード勝負です。

世界の7割を占めている、
中国でのマイニングビジネスも

中国政府により、規制、ストップがかかりそうな今、



世界では、どこにマイニング工場をつくるのが、

一番、ビジネスとして、

最高の立地なのか、


常に議論の中にありますが、


どこ、と考えるよりも早く、

それよりもなによりも、

まずはやりはじめることが大事です。



日本ではマイニングビジネスは向かない、

というのが常識だったのに、

なぜ茨城なのか。


さらに、年内5箇所の工場建設予定があるのか。




日本はマイニングに向かない、

というのは、


あくまでも

個人でやろうとすると、


です。


個人の部屋のエアコン空調は、

部屋全体を冷却しますが、

当然、それでは、

1つのマシンだけを冷やすわけじゃないですし。

冷房が非効率です。


24時間エアコンつけっぱなしにすれば、

個人が1台のマシンでマイニングする報酬よりも

エアコンの電気代が上回るのは、

むしろ当然です。



日本国内であっても、

まず、冷却効果の高い専用の建物、を作り、

冷却効果を考えた、マイニングマシンの各配置、

大量に導入することによる、

電気代の大口割引制度から、


電気代を、最大限に節約する

ある、とっておきの”秘策”



これらを、すべて導入することで、

十分、イニシャルコストをペイして、

それ以上に利益が出る、試算も見せてもらいましたが。



これは、かなりの数字ですね。




デジタルカレンシー社のホームページによりますと、

1箇所5000台規模で導入予定なので、

ものすごい数の、マシンが、ズラッと並ぶ

圧巻な状況になりそうです。



さて、このマイニング工場が、

年内5箇所予定されていることで、


デジタルカレンシー社が、それだけ収益をあげられることは

わかるんですけど、


では、BCCとの関係はどうなのか?


実は、ここには、スゴイ深い、

トンデモナイからくりが、あるんですけど。


残念ながら、まだ言うことができません。




一つ言えることは、

デジタルカレンシー社が、やっている事業は

すべて、最終的に、

BCCの価値を最大限に上げていくことに

すべてつながっている、ということで、


今回の、マイニング工場5箇所建設のニュースも。


当然、BCCと絡んできます。




こちらも、いずれ、明かすことが出来るようになったら

オシラセしていきますね。



オタノシミに!!


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