カテゴリ:仮想通貨全般

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    ヤスです。(*´ω`*)5月2日付けの、ニューヨーク・タイムズによると、URLhttps://mobile.nytimes.com/2018/05/02/technology/bitcoin-goldman-sachs.htmlアメリカの大手金融グループのゴールドマンサックス(GS)はビットコインの取引を開始すると取締役会で決定した。ゴールドマンサックスは顧客のため、数週間以内(開始日は未定)に自分たちの資金を使ってビットコイン先物の取引を開始するという。ゴールドマンサックスのビット...

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    ヤスです。(*´ω`*)今回の、「来年絶対必要になるキーワード」は、「マイニング」です。BCCの場合は、リップルコインネットワーク、という仮想通貨のネットワークを使うのですが、リップルコインには、マイニングという考え方が一切ありませんので、BCCにも、マイニング、という言葉は一切出てきませんので、今までは、「不要」、なキーワードでした。ところが、すでにデジタルカレンシーのホームページに、名前だけが出ている、CR...

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    ヤスです。(*´ω`*)連載でお知らせしている、来年・必要な重要キーワードです。それは「板取引」です。前回は、市場売買、について、オシラセしました。【連載】来年絶対に必要になるキーワード解説・基礎編「市場売買」東京ゲートウェイと、XRPWalletを口座開設されてすでに、日本円を入金したり、BCCをウォレット内部で購入したりできている方は、すでにご存知だと思います。その昔、株式市場は、電子化前は、コンピュータではな...

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    ヤスです。(*´ω`*)タイトルどおり、2018年、絶対に必要になるキーワードを、連載していきますね。まずは。仮想通貨の「市場売買」についてです。WAONカードとか、NANACOとか、SUICAなどの、電子マネーと言われるカードとかの、仮想通貨が決定的に違うのは、専用の取引所があって、コイン1枚あたりの価格が、市場売買、によって、変動していくことですね。人気のあるコインは、突然、1枚あたりのレートが上昇し、それによっ...

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    ヤスです。(*´ω`*)私の先輩なんですけど、BCCファンクラブの代表でもあります。雑誌に、記事を掲載することになりましたので、オシラセです。BCCとは、というよりは、仮想通貨とはなんぞや、という方から、仮想通貨全般の本格トレーダーへ向けての高度な内容を含む記事になっていて、実はここでは、BCCについては、一切触れられていません。ただQRコードがついていて、個人的に教えてもらう余地が残されているようになってます。A...

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【DCMに追い風!!】世界No1ゴールドマン・サックスがビットコイン先物取扱開始!!



ヤスです。
(*´ω`*)



5月2日付けの、ニューヨーク・タイムズによると、



URL
https://mobile.nytimes.com/2018/05/02/technology/bitcoin-goldman-sachs.html



アメリカの大手金融グループのゴールドマンサックス(GS)はビットコインの取引を開始すると取締役会で決定した。





ゴールドマンサックスは顧客のため、数週間以内(開始日は未定)に自分たちの資金を使ってビットコイン先物の取引を開始するという。

ゴールドマンサックスのビットコイン市場に参入する姿勢は2017年10月ごろに複数メディアが報じていた。

米トムソン・ロイターが2018年4月24日に発表したアンケート調査では、世界の伝統的な金融機関のうち少なくとも50社が半年以内に仮想通貨の取引に参入する予定だ。

2018年は海外の大手金融機関が仮想通貨市場に参入する歴史的な1年間になりそうだ。




参考URL
https://dialog-news.com/2018/05/03/gm0503/




今までは、仮想通貨の市場は、

個人投資家ばかりの参入で、

いわゆる機関投資家、という大口は、

「様子見」だったわけです。


せいぜい、1億円単位の売買までが関の山だったわけですが、

個人投資家ばかりの市場に、


機関投資家のような人たちが、

参入してくるその第一歩、になるわけで、


しかも、


ゴールドマン・サックスといえば、

世界No1規模の金融グループです。


投資に興味のある人なら、ほぼ全員知っている名前ですね。



これは、世界中に与えるインパクトは強いでしょう。



2018年は、ビットコインに大きな風が吹きそうですね。




さて、当方で紹介している、
DCMデジタルカレンシーマイニングコインは、


ビットコインーDCMという通貨ペアで
扱われることが決まっていますので、


ビットコイン建て通貨は、

ビットコインが上がると、連動して

DCMも価格が上昇することになります。


非常に楽しみですね。




また、続報お知らせしますね。
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【連載】来年絶対に必要になるキーワード解説・基礎編「マイニング」

ヤスです。
(*´ω`*)


今回の、

「来年絶対必要になるキーワード」

は、


「マイニング」


です。



BCCの場合は、

リップルコインネットワーク、

という

仮想通貨のネットワークを使うのですが、


リップルコインには、

マイニングという考え方が

一切ありませんので、


BCCにも、マイニング、という言葉は

一切出てきませんので、

今までは、「不要」、なキーワードでした。



ところが、


すでにデジタルカレンシーのホームページに、

名前だけが出ている、


CREという謎のコイン

と、


もう一つ、

フィリピングローバルコインは、

カテゴリ:フィリピングローバルコイン




BCCと、まったく仕組みが異なります。







そこで、マイニング、というキーワードが

絶対に知らないといけないキーワード、と

なりました。



デジタルカレンシーのマイニング事業については

   ↓

http://digitalcurrency.tokyo/virtual_coin.html


マイニングそのものを、ご存知の方向けの
ページになっています。




マイニング、を、

ものすごく簡略化して、言いますと、







AさんからBさんに送金をしようとすると、

AさんとBさんの2人だけしかいなければ、



Aさんは「送ったよ」

Bさんは「受け取ってない」


ということが十分起こりうるわけです。


そこで、第3者のCさん、Dさん、・・・

と不特定多数の人が、

全員で、AさんからBさんへ、いくら送ったよ、

という、記録を台帳に残す作業を行って、
みんなが認めてはじめて、

AさんからBさんへの送金が完了する仕組みになってます。


この不特定多数の第3者、の

承認役の人がやっている行為を、

マイニング
、と言いまして、

この承認作業に参加する代わりに、

マイニング報酬、というものが入ってきます。





地球上では、どれだけ多数の人が、
ビットコインなどの仮想通貨を、

送金や取引を行っていますので、


毎日ものすごい数の、データが飛び交いますので、


その承認する数も、膨大ですから、


マイニングを行うということは、


スーパーコンピューター並みの処理ができる
マシンの設置の初期費用と、

冷却するためのエアコンなどの設備のコストと、

運転用の電気代などがかかるため、


夏の暑い日本でやると電気代のほうが上回って赤字に
なってしまうことから、



冷やす必要のない、電気代のかからない、

政府の制度も優遇されている、

北欧(とくにスウェーデン)が向いていると言われていまして、


専用のコンピュータを、ずら~っと並べて
工場のように大掛かりな設備を建設するのですが、


その準備が進んでいます。





実際に設置されるマシンも、見させてもらいました。



ガチ最新式の、ちょっとゴツい感じです。

テストマシンも、すでに稼働しています。




デジタルカレンシー社内に、

運び込まれた実験用のマイニングマシン。


読者の方にも、ほんの一部チラ見せっ!!




実験用ですので、デジタルカレンシー社内で、

日本で稼働させれば、
電気代等でペイするのは大変なものですが、


すでに実験稼働はしていて、

撮影された日では、たまたま、

接続された画面上では、


XMR(モネロ)コインのマイニングを

順調に行っているところでした。




毎日、多種多様なコインのマイニングを行って、

収益が会社に入ってくるようになっています。


テストマシンは日本で稼働しているので、

コスト的にはもちろん、採算合いませんが


実験の後、北欧スウェーデンに、

大規模なレベルで、導入することになっています。



すると、



ビットコインとかイーサリアムとかいう有名コインを
まずは中心に、

スウェーデンのマイニング工場が稼働し始めます。



スウェーデンの現地で、もともと大規模にマイニング工場を

稼働しておられる会社の社長の方が、

現地責任者に就任していただいているので、

技術スタッフも万全で、安心ですね。



初期費用として、設置のコストがかかりますけど、
かかったコストで一度、マイニング報酬がペイされた

翌月からは、報酬が入り続ける一方なので、
電気代がかからないスウェーデンでは、

日本と大幅にマイニングビジネス環境が違っています。


日本の大手ネット会社GMOも、

スウェーデンに工場建設を表明していますが、

それよりも早く稼働するかも??


マイニングそのものは、他社もやっている競争ビジネス

なのですが、

それを、ある仕組みを使って

BCCやCREやPGCと言ったコインと

どう関係していくのは、


まだ、明かすことが出来ないんですけど、

非常に、大きく関わってきます。



正式に発表されましたら、

この場でもお知らせしていきますね。


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【連載】来年絶対に必要になるキーワード解説・基礎編「板取引」

ヤスです。
(*´ω`*)


連載でお知らせしている、


来年・必要な重要キーワードです。


それは

「板取引」です。


前回は、市場売買、について、

オシラセしました。

【連載】来年絶対に必要になるキーワード解説・基礎編「市場売買」




東京ゲートウェイと、XRPWalletを口座開設されて

すでに、日本円を入金したり、

BCCをウォレット内部で購入したりできている方は、

すでにご存知だと思います。




その昔、

株式市場は、電子化前は、コンピュータではなく

数字の書いた板、を使っていたことから、

入札とか、イイますよね。


「札を入れる」


それが電子化されて、すべてコンピュータ上で

売買されている今も、

板、という名前を使って、

取引を行います。



たとえば、

102円で10000枚売りたいという板の人と

101円で5000枚買いたいという板の人と、


市場で、コインの価値を巡って、

「セリ」が行われるわけですね。



BCCの価格の場合は、


XRPWalletの内部に
内蔵された市場で、

取引が行われます。




XRPWalletと連動している
リップルチャート上の、売買の板情報は、

コレですね。




買いたい人が多ければ、1枚あたりの価格は上がり

売りたい人が多ければ、1枚あたりの価格は下がる




さっきの例で言いますと、


102円で10000枚売りたいという板の人があれば、


102円で、12000枚買いたい、という人があれば、

2000枚足りませんので、

その場合は、次の価格の103円とか、
次に高い値段の価格の分から、買っていくことになります。


売りに出している人の、価格の売り札を、

買いたい人が買っていくことによって、

BCC1枚あたりの価格は、上昇していきますね。





”BCCを日本円で換金したい”


というのは、

市場の、交換レートを見て、

今、1枚あたり、◯◯円だから、

◯◯◯◯◯枚、売りたい、



という指示を出して、





ウォレット上で、BCCからJPYに変換後、


東京ゲートウェイのほうのページで

ウォレットアウト、という操作を行うと、





登録された銀行に、

日本円で引き出しが出来る、


というのが、具体的な仕組みになります。



再度。


BCCを、現金化して引き出したい、

という場合は、

市場で売って、日本円(JPY)と換金し、

それを、出す、ので、



今、クレコインクラブ預かりになっている方も

いずれ、

東京ゲートウェイとXRPウォレットを

登録して、

いざ引き出すとき(市場で、売って、それを引き出す)
に、備えておかないといけません。



面倒だからまだやってない、

いずれやればいいや、ということですと、


実は、法律の運用が面倒になってきて

どんどん複雑な方向になってきています。



口座開設に必要な33リップルコインの

価格の高騰もあり、

口座開設自体が、ますます面倒になってくるので、



先延ばしすればするだけ、

大変です。



1日でも速いうちに、

全員、口座開設、

BCCの買い方、売り方、出金の方法

まで、試してくださいね。



口座開設動画


(公式動画が出来るまでのつなぎです)




今日は、板取引、というキーワードだけ

覚えておいてくださいね。


2018年になると、

このキーワードが、どれだけ重要なのか、

いずれ、わかると思います。



また、お知らせしますね。

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【連載】来年絶対に必要になるキーワード解説・基礎編「市場売買」


ヤスです。
(*´ω`*)



タイトルどおり、


2018年、


絶対に必要になるキーワードを、
連載していきますね。


まずは。

仮想通貨の「市場売買」についてです。


WAONカードとか、NANACOとか、SUICAなどの、

電子マネーと言われるカードとかの、


仮想通貨が決定的に違うのは、


専用の取引所があって、

コイン1枚あたりの価格が、


市場売買、によって、
変動していくことですね。


人気のあるコインは、

突然、1枚あたりのレートが上昇し、


それによって、資産が一気に増える、などという
ことがおきますね。


たとえば、ビットコインが、

3月の、10万円のときに、100万円分、

10ビットコインを買っていて、そのまま放置して

いれば、



1ビットコインが200万円になっていたら、


10ビットコイン×200万円=2000万円

になってしまうんで、


1900万円も儲かったことになりますね。



しかし、約200万超になった
ビットコインが、

次に頑張って、1年後に、
400万円になったとしても、


今から買う人の資産は、
やっと2倍、ですね。




そこで、すでに値上がってしまったビットコインで
これから稼ごうとすると、

FXとかと同様に、

少しビットコインが安くなったら、
少額のビットコインを買い、

高くなったら売り、

また安くなったら買い、

これを繰り返すやり方を
しないといけなくなりますね。



すると、四六時中、パソコンのモニタ、
を見続けて、


上がったか、下がったかを、

いつも気にして確認しないといけなくなり、

精神的にも、労力的にもつらいですね。


ビットコインFXという稼ぎ方もありますが、

本当に瞬間瞬間の情報生命で、




年末近くには220万円超えていたビットコインが、

1日でこんな大幅下落してみたり。


コインを買っていただけで、資産が増えたのは、

2017年でほぼ終わり、

2018年からは、

機関投資家も参入してくるでしょうから、

あとすこししか、

初心者が、利益を得られるチャンスは、

なくなってくると思います。




今、1コインの価格が、1ケタ台のコインが、

100円になれば、

それだけで資産が100倍!!とかになるわけで、

初心者の方が、狙うべきは、


1桁台なのに、
将来の見通しがハッキリ立っているコイン。


それは、BCCを差し置いて、他にありません。


それは、なぜか。

また、オシラセしますね。
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【号外】私の先輩(ファンクラブ代表)が、雑誌に掲載されます!!  今すぐ始める! 仮想通貨暴騰必至財テク術 (M.B.MOOK)

ヤスです。
(*´ω`*)



私の先輩なんですけど、

BCCファンクラブの代表でもあります。



雑誌に、記事を掲載することになりましたので、

オシラセです。


BCCとは、というよりは、

仮想通貨とはなんぞや、という方から、

仮想通貨全般の本格トレーダーへ向けての

高度な内容を含む記事になっていて、


実はここでは、

BCCについては、一切触れられていません。


ただQRコードがついていて、

個人的に教えてもらう余地が残されているようになってます。





AMAZONで予約する場合はコチラ

https://www.amazon.co.jp/gp/product/486640051X/ref=od_aui_detailpages00?ie=UTF8&psc=1





雑誌の記事の一部を紹介しますね。





これでわかるかいっ!!






記事は、著作権の問題で、出すことが出来ませんが、

記事を一部参考にして、

仮想通貨とは、という最低レベルのお話を

まとめて動画にしましたので見てくださいね。


(喋っているのは私です。)




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