月別アーカイブ:2018年03月

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    ヤスです。(`・ω・´)ゞ東京ゲートウェイ、ずっと応援していたんですが、誤報の影響は、やはり相当ダメージを受けたようです。案内文が2通、東京ゲートウェイHP上に掲載されました。URLhttps://www.tokyogw.com/cont_info.php?id=17もともと金融庁の監査を受けて、問題がなくて指導も受けなかったのに、セキュリティ上の問題がクリアできないとか、資金面でとか、適当な理由をつけて報道されてしまうんですから、恐ろしいものです。...

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    ヤスです。(`・ω・´)ゞ本日の日経新聞の1:13分、夜討ち朝駆けした東京ゲートウェイに対する報道は、完全に誤報であり、影響力がとても大きいだけに、関係者がとても疲弊している状況でした。何が誤報なのかを、徹底的にアキラカにしたいと思います。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本日の朝1:13分付の日経新聞の記事が、結論から言いますと、「誤報」です。この件、正式にはオシラセがあると思いますが、す...

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    皆さん>今朝の新聞報道により、たくさんの問い合わせを受けておりますが、新聞記事内の内容に、明確に誤報部分があります。まず、3月8日に、業務改善命令を受けているのは、Mr.エクスチェンジであるということで、Mrエクスチェンジは、事業停止を発表しました。しかし、東京ゲートウェイは、新聞報道とは異なり、3/8に業務改善命令を受けておりませんので、この部分が完全に誤報となります。記事自体が、不確実部分を含み東...

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    ヤスです。(*´ω`*)2018年仮想通貨では欠かせないキーワードは「マイニング」ですが、なぜか、というと、・リスクがほぼない・比較的安定した固い投資だからですね。仮想通貨で稼ぐ、というと、いろんな手法がありますが、主にこの6つのパターンが考えられます。①もっているだけで資産価値がどんどん上がる②取引所に公開される前に、安い時に買い、 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO③FXのように、短期で、安くなった時に...

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    ヤスです。(*´ω`*)BCCを外部に送信する方法を説明しますね。XRPウォレットのログインページURLhttps://xrpwallet.org/#/グーグルクロームを使っている場合は、自動翻訳機能がONになって日本語表示になっていると、BCC送信機能がうまく作動しない場合があるので、必ず、翻訳をOFFにして英語表示にしてください。それから、スマホにセットしたGoogle認証アプリにその場で表示される6桁の数字をセットしてLoginします。続きまして、...

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    ヤスです。(*´ω`*)クイズです。この写真は、どこでしょうか。とっても寒い国です。当方の運営するファンクラブに参加される方の中で、仮想通貨を知って、「お金持ちになりたい」という方の他に、「社会貢献したい」という方も増えてきたと思います。なぜ、仮想通貨を所持するだけで、社会貢献になるのか。先日、フィリピンの貧困層を救う、ということで、記事を書いていますが、【悲劇】フィリピンの貧困を救え!!親が、こんなカワ...

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    ヤスです。(*´ω`*)インターネット企業大手のDMMが、仮想通貨のマイニングファーム工場を公開しましたね。この記事を書いている2月段階では、現在、工場の準備が進行中、という点で、DMMも、BCCの発行元デジタルカレンシーも、同様の条件ですので、せっかくなのでDMMの報道発表を受けて比較記事を書いてみます。参考記事リンクhttps://www.houdoukyoku.jp/posts/25880それによると、DMM創業の地である、石川県金沢市内のパチンコ...

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【続報】東京ゲートウェイの件


ヤスです。
(`・ω・´)ゞ



東京ゲートウェイ、

ずっと応援していたんですが、


誤報の影響は、
やはり相当ダメージを受けたようです。



案内文が2通、
東京ゲートウェイHP上に掲載されました。






URL
https://www.tokyogw.com/cont_info.php?id=17






もともと金融庁の監査を受けて、

問題がなくて指導も受けなかったのに、


セキュリティ上の問題がクリアできないとか、

資金面でとか、

適当な理由をつけて報道されてしまうんですから、

恐ろしいものです。



新聞報道のほうを全面的に、
みんな信じてしまいますから。




そしてコチラ。

なぜこうなっているのか、という理由です。


金融庁とは継続審議の真っ最中であったということ。

なのに、単純に、間違った理由で、

「取引業をやめる」という新聞報道を出したという

完全なる誤報で、

しかも、

東京ゲートウェイに取材したものではない、
という。


誤報が出る直前まで、営業継続の状態でしたが、

誤報の影響力は計り知れなかったようです。







URL
https://www.tokyogw.com/cont_info.php?id=18





以前から既報の通り

東京ゲートウェイというのは、


名前の通り、ゲートウェイ、として存在していて、

仮想通貨の取引所とは異なるため、



「ゲートウェイ」は

「取引所」として、


仮想通貨交換業の申請の対象なのか、

それとも申請対象外なのか、


という議論の中にあって、


最後までまだ結論がでていない状況でした。




東京ゲートウェイが「みなし」だった最大の理由は


セキュリティ上の問題でも、

経営状態の問題でもなく、


そもそもの仕組みが


他の仮想通貨取引所と根本的に異なる、

世界では常識になりつつあるけど

日本ではまだ馴染みがほとんどない、


次世代DEX型ゲートウェイだったから
なんです。



同時に廃止を決めたMr.エクスチェンジを除く

他社は、

顧客の仮想通貨を、

全部いったん社内のウォレットに

まとめて入れて、

その中の、あなたの分はいくらですよ、

という表示をスマホアプリ等に出す、

そういう仕組で運用しております。



自社で仮想通貨含めて、
顧客の資産を全部1ヶ所で預かっているわけです。


たとえば、
コインチェックNEM580億円分流出のような

サイバー攻撃を受けて、資金を全部流出させる事件が
起きるのは、

1ヶ所で預かっているから、

そこを狙われるわけです。




コインチェック社内のだれかが、

ウィルス付きのメールを受け取って開いてしまい、

そこを経由して社内ネットワークが閲覧可能になって

最終的にNEMがゴッソリ盗られましたが、


こんなことなら、同じ仕組みの他社でも

全部起きる内容です。

コインチェックだから、ではありません。



だから、ネットワークにつながっているウォレットに
入っている金額を、かなり少なめにして、

つながっていないウォレットにほとんどを仕舞っておく


取引所から盗難される金額をいかに少なくするか

盗られる金額を5%以内とかにして

95%は守ろう、残り5%は保険でなんとかしよう、


という議論はされても、


100%盗られないようにするには

どうするか、

という議論にはなってないんです。




東京ゲートウェイは、

日本円の入出金のみを担当し

仮想通貨は、リップルネットワークに直結した

XRPWalletという仕組みを利用することによって


BCCはリップルネットワーク上の台帳に、

あなたのBCCはいくらです、
と記録されているのを

XRPWallet上を通して見ている、

というカタチになりますので、


東京ゲートウェイが、どうかなったとしても、

BCCはそのまま消えも無くなりもしません。



また、東京ゲートウェイが、仮想通貨を一切預からず、

リップルウォレット上は、
ブロックチェーンで相互監視で保護されているので

セキュリティ上のスキが一切ありません。


事実、東京ゲートウェイが、
前身の東京JPY取引所の時代から数えて


1度も、盗難事件が出ていません。


他の取引所と比べて、

本来の仮想通貨のあるべき姿を追求してきた

東京ゲートウェイでしたが、


金融庁にとっては


・税金対象を確実に把握できるか。

・マネーロンダリング等の犯罪に使われるのを防止し
金融庁の責任になってしまうのを防げるか



この2つが大きいため


内部ウォレット内で、仮想通貨をどうにでも動かせ
ノミ営業している他社は

顧客が、どこでどんなように取引するかを
自社で把握できるが


東京ゲートウェイの場合、

日本円の入出金部分は、だれがウォレットに入れたかまで
把握できても、

ウォレット内部の操作は、

リップルのネットワーク上にあるので、
東京ゲートウェイが把握できず、

匿名になってしまうことを嫌って、



「取引所」と、「ゲートウェイ」の違いを

金融庁が、最後まで難色を示していた、
ということになります。



これを修正するには、

米国のリップル社が、
全世界でリップルネットワークの設計を変更しなければならず


どうやっても不可能なので、




今後は、

ノミ営業の「架空通貨」取引所は、合法となり、

純粋に「仮想通貨」を本当に扱う
「ゲートウェイ」事業を行うことは、

日本国内ではできない、ということを、

金融庁が選んだ結果になります。


いや、正確には、まだ協議継続中のまま

金融庁を説得するのはアキラメていなかった

東京ゲートウェイでしたが、

その申請を取り下げたことで、


日本から


純粋な「仮想通貨」は無くなり

「架空通貨」しか残らない、


悲惨な結果になってしまいました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ただ、日本円の入出金が、

東京ゲートウェイが
いつまで営業を継続するかなどの

詳細な情報をまだ発表していませんので、

当分の間は大丈夫ですが、

どういう影響があるのかはまだわかりません。




さて、そういう状況下で、


BCCのほうはどうなるのか、

という話ですが、


BCCの発行元はデジタルカレンシーで

東京ゲートウェイとは違う、別会社です。



ですので、

違う取引所を選んで上場させれば、

それで済むわけです。


今までも、他の取引所から、
声はかかっていましたが


上述のセキュリティ上のこともあり、

カンタンに上場するとは言えませんで、

保留になっていました。



仮にどうなっても大丈夫なように、

もともと準備は進められていましたので、


東京ゲートウェイの発表とほぼ同時に、


BCCに関する、ある画期的な計画が、

発表されました。



ただ、ファンクラブ内でのみ、お知らせしますので

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【速報】日経新聞報道は完全に誤報!!真実を明かす!!


ヤスです。
(`・ω・´)ゞ




本日の日経新聞の1:13分、夜討ち朝駆けした

東京ゲートウェイに対する報道は、


完全に誤報であり、

影響力がとても大きいだけに、

関係者がとても疲弊している状況でした。



何が誤報なのかを、
徹底的にアキラカにしたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本日の朝1:13分付の日経新聞の記事が、

結論から言いますと、「誤報」です。



この件、正式にはオシラセがあると思いますが、
すでに得られた情報を、先にお知らせします。

文面は、審査済みですので、ご承知ください。



1・日経新聞報道は、仕組まれた
 「誤報」である。影響を調査中。

2・BCCは、東京ゲートウェイ以外にも、
 移動可能できちんと保護されている。

3・BCCの今後の方向性について。





3つに分けてお知らせします。



日経新聞報道では、


3月8日に金融庁から業務改善命令を受けた、

福岡市のMr.エクスチェンジ、東京ゲートウェイが、

金融庁に仮想通貨交換業の登録申請を取り消した、



と報道されましたが、


金融庁のホームページを見ていただくと一目瞭然、


https://www.fsa.go.jp/policy/virtual_currency02/index.html


3月8日に金融庁から業務改善命令を受けたのは、

Mr.エクスチェンジ、であって、

東京ゲートウェイは無関係です。



文面の書き方が巧妙で、

業務改善命令が出たのはMr.エクスチェンジだけ、

というようにも

見えるように書かれています。



なのに、なぜこんな報道が出たのかと言いますと、


いわゆる審査中のみなし業者全社に対して、

「一旦申請を取り下げた後に、再度申請を行うよう」

指導があったので、数日前に申請を取り下げて、金融庁と協議を行い、

東京ゲートウェイは上記の通り、監査に問題がなかったため、

再度申請を行い、継続を行う協議の真っ最中だった中に、

日経新聞報道が、取り下げた部分だけを取り上げて
一方的にな書き方で報じた、という事実があります。






坪井取締役も三上社長も、金融庁関係者も、

寝耳に水、の話だったそうです。




日経新聞記者が
どこからこの情報を得たのかわかりませんが、

以前から、みなし業者を排除しようという動きがあり、

妨害圧力だった可能性があるとの見方が有力です。




なお、同時に報道された、Mr.エクスチェンジは、
公式に、申請取り消しを発表しました。



もしそうなら、

みなし業者全社は一旦取り下げたことを
報道しなくてはいけませんし、

業務改善命令が出たのは、どことどことどこ、

とハッキリかかないといけません。



しかしながら、日経新聞に全国規模で、
このような誤報が流れた以上、

経営に対してのダメージは
かなり大きいことが予想されます。


日経新聞に抗議も検討されていますが、

現実問題、今後どのような方向性になるかは、

東京ゲートウェイの近く発表される
公式発表を待つより他にないです。

どういう発表があろうとも、

当分の間の期間があるので、冷静に対応するだけです。




ことの問題は、コインチェック事件のように、全部盗難されて
会社に資金がなくなった、というものとは、

まったく意味が違います。



事実はまったく逆の、

金融庁からの業務改善命令等受けておらず、

ニセ報道の煽りを受けているのが本当です。




続報をお待ち下さい。

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新聞報道についてオシラセ。


皆さん>


今朝の新聞報道により、

たくさんの問い合わせを受けておりますが、



新聞記事内の内容に、

明確に誤報部分があります。



まず、3月8日に、業務改善命令を受けているのは、

Mr.エクスチェンジであるということで、


Mrエクスチェンジは、事業停止を発表しました。


しかし、東京ゲートウェイは、

新聞報道とは異なり、

3/8に業務改善命令を受けておりませんので、

この部分が完全に誤報となります。

記事自体が、不確実部分を含み


東京ゲートウェイからもまだ案内が出ておりませんので、


現在、正確な情報収集を、当方のファンクラブでも
行っております。


関連する記事は、一度、

真偽が確認できるまで、

非表示にさせていただいておりますので、

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【仮想通貨の稼ぎ方6パターン公開 お金を生む機械のレンタル制度!!】国内2箇所のマイニング工場、着々と組成中(海外も!!)


ヤスです。
(*´ω`*)



2018年

仮想通貨では欠かせないキーワードは

「マイニング」

ですが、


なぜか、というと、

・リスクがほぼない
・比較的安定した固い投資


だからですね。


仮想通貨で稼ぐ、というと、いろんな手法がありますが、

主にこの6つのパターンが考えられます。



①もっているだけで資産価値がどんどん上がる

②取引所に公開される前に、安い時に買い、
 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO

③FXのように、短期で、安くなった時に買い、高くなった時に売る
トレードを繰り返して、差額で稼ぐ

④取引所間で、同じコインでも価格が異なるのを利用して、
安い取引所で仕入れて、高い取引所で売るアービトラージ


⑤自動売買プログラムを使う

⑥マイニング



だいたい、この6パターンです。



とくに②のICO関連の情報に振り回されて、
ヘトヘト疲れてしまった人が、

着実である

ということに魅力を感じて、非常に注目されつつあります。




マイニングファームイメージ



まずは、


6つの仮想通貨の稼ぎ方について、

1つづつ説明していきますね。



①もっているだけで資産価値がどんどん上がる



2017年は、リップルコインや、モナコイン、など、
爆上げしたコインがいろいろありましたね。


昨年の3月より前にリップルコインを買った人は、
1コインあたり1円程度だったことがありますから、

1年後は60倍〜100倍ですよ。


しかし、2018年はそういうコインは、めったになくなって、
あまり期待しないほうがいいでしょう。


一番最後に、この件を詳述しますね。



②取引所に公開される前に、安い時に買い、
 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO




ICOは、仮想通貨コインを、
取引所の上場前に安く募集されるのを買って、
上場した瞬間に殺到して高くなった時に、

売ってしまう方法です。


まず、
運営者側が資金を集めても
上場できないで終わってしまう例も多発していることと


そもそも最初から上場するつもりがないのに
資金ばかり集めている例もあります。


スケジュールを意識せず、

上場した瞬間を見逃すと、

みんな一斉に売るので、

公募価格を大きく下回るまで、価格が大幅に下落して、

結局損をする、ということが多々あります。




なんでもそうですが、
リスクの大きさに、リターンが比例し、


リスクがないものは、
みんな安心して殺到しますから、

得られる利益も少ないですし。


みんながリスクだと思うものほど、

成功すれば、見返りが大きいのは当然ですね。


ICOは、

当たれば大きいですが、

ハズれれば大損、の

ハイリスク・ハイリターン、ですね。


正しい情報を元に、

正しいタイミングで参加すれば、

ハイリスクをミドルリスクに下げることもできます。



③FXのように、
短期で、
安くなった時に買い、高くなった時に売る
トレードを繰り返して、差額で稼ぐ手法




パソコンの画面を、ずっと見ていないといけないとか、

トレードの手法を相当勉強したり、

スキルも時間もいるので、

万人向け、とはいえないですね。


仮想通貨専用のトレードスクールなどに参加するとか

かなり勉強したり、練習したり、努力が必要でしょう。


①の、持っているだけで値上がりするコイン、が
期待できなくなってきている以上、

このトレード方法を身につけるのは、

今から仮想通貨の取引に参加しよう、
という人には悪くないでしょう。


④異なる取引所間で、
同じコインでも価格が異なるのを利用して、
安い取引所で仕入れて、
高い取引所で売るアービトラージ手法




同じビットコインでも、A取引所とB取引所では

価格が異なるため、

安い方で仕入れをして、即、高く売れるほうへ
送金して売ってしまうわけですが、


ビットコインの送金に、半日から1日かかって
結局その間に相場価格が変動してしまい、

手数料関連を差し引くとプラマイゼロとか、

マイナスになる、なんて例もあるので、

気をつけないといけない方法です。


いつ、アービトラージチャンスがあるかわからないので

10箇所くらいの取引所に、

資金を平均しておいておかないといけないことから

アービトラージだけで利益を稼ぎ続ける、とすれば

総資金で1000万円くらいは

各取引所に投入していないと
なかなか利益を取りにくい、といえます。

海外取引所もたくさん口座作っておくので、
英語ですべてやり取りしないといけないのも

面倒な点ですね。


⑤自動売買プログラムを使う



昨年から、30万円前後で、

AIトレードツール、のようなものが、

多数出回っておりますが


ビットコインのように、価格の乱高下の激しい
コインに、対応できるようになっている

自動売買プログラムは、

あまり存在してない、ということが問題ですね。


結果大損している例も多発していますので、

キヲツケマショウ。



⑥マイニング



2018年、もっとも流行るのは、

このマイニングです。


なぜなら、確実性が比較的高く、

比較的安定して収益が出る、

固い投資、だということです。



マイニングについて、超カンタンに書きますと、







Aさんが、Bさんに仮想通貨で送金しようとすると、

Aさんと、Bさんしか居なければ


Aさんは、「送ったよ。」

Bさんは、「いや受け取ってない」


ということが起きるわけです。


そこで、


Aさんは、Cさん、Dさん、Eさん・・・という

利害関係のない不特定多数の人を
証人とするわけです。


Cさん、Dさん、Eさん、・・・その他大勢の人は、

AさんがBさんに
いくら分の金額を送ったというデータを確認して、

ネット上の仮想通貨台帳に記録をする作業を行い、

Bさんに、Aさんから送られました、

という通知を行って、

これで初めて、AさんからBさんに送金が完了します。



この、送金の記録を、台帳に書き込む仕事を行う人が

あるので、仮想通貨のやり取りは可能になります。


台帳に書き込むデータの承認作業を行うのに

膨大な暗号処理計算など、

かなりのパソコンの能力や、

それを動かす電力などを利用するため、

その変わりに、
自動的に発行される仮想通貨(ビットコイン等)を
台帳書き込み作業を請け負う人が受け取ることができる

=マイニング報酬



という仕組みになっています。





自分のパソコンの余っている時間、能力を

仮想通貨マイニングプログラムを動かしていれば

勝手にお金が入ってくることになるので、

非常に魅力的、ではあります。


ただ、マイニング作業は、

報酬を得るのに、


まず、マイニング作業の参加が抽選、になるので、


競争倍率の高いビットコインのような通貨ですと、


個人のパソコンの能力でちょびちょび参加するのと

企業が大規模に行うのとは、

作業を行うのに、
抽選の当選の確率がまったく異なるので、


個人の小規模マイニング作業だと

マイニング報酬はちょびちょび、

電気代のほうが上回って赤字になることもしばしばあり、


個人でマイニング作業を行うと、
あまり儲かる仕組み、とはいえないんです。


日本国内は、外国と比べて、比較的電気代が高く、

夏は非常に高温多湿になることから、

冷房設備も大規模に必要ですし、冷房の電気代も大きくかかります。



そこで、企業単位で、
マシンを5000台〜10000台、

それ以上の単位でマイニングを行うマシンを
ずらっと並べた工場

「マイニングファーム」を、運営する会社があって


マイニングマシンオーナー制度を利用して、


工場全体で発生するマイニング報酬のうちの
自分の投資した分に想定する一定割合分を

自分のものにする、という格好です。



前述の通り、マイニング作業は抽選に当たるのが必須ですし

得られるコインも、仮想通貨の種類ごとにバラバラなので

毎日、同じ金額の仮想通貨が得られるわけではありません。



マイニングに使われるマシンの性能も、

日進月歩ですので、

より性能のいいマシンを、順番に導入していくのも、

個人レベルでは到底不可能ですね。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2017年12月は、

ビットコインの相場が、
最大1BTC220万円まで上昇し、

そこから急落して3月までの間に、

一時期66万円という
価格になったこともあります。


日本円換算、ですと、

ビットコイン相場によって、

得られる時価総額が大きく変動するので、


マイニング工場全体の収益が、

毎日、毎月、変動することを、

頭に入れておかないといけないです。




ご存知、世界で最も有名なビットコインは、

価格も最も高いことから、


すでに世界中で、
たくさんの専用マイニングファームが

存在しているので、


競争倍率が高く、


さらに、ビットコインはあと3年以内に、

最大上限の
世界で総発行枚数2100万枚に到達してしまって

これ以上マイニングできなくなる、

というところまでいってしまう、

と言われているので、


ビットコインもマイニングを行いますが、

ビットコイン以外の、
その時々に最も効率のいいコインを選定して、

マイニングを行う、ということをしていきます。





12月から3月までの、

この市場最悪の相場変動の中でも


デジタルカレンシーが実験で試算した値では、

十分利益が出ています。




たとえば、日本国内ですと、
冷却などの電気代の面で不利ですが、

個人ではできないことでも、

企業であれば、

気温が低く、電気代も安い、北のほうの国に、
大規模に工場を持つことも可能です。


企業に、条件のいい国に、条件のいいマシンを大量に
準備してもらって、そこから自分用にレンタルする、


という格好ですね。


これなら、個人でマイニングをちょびちょびやるのと
専門にやってもらえる企業に預ける、

のと比較すると




①自前で設備を用意しなくてもいい

②24時間フル稼働し続ける機械が故障したときの
 メンテナンスもない

③常に条件のいいマシンを新規に導入したり、

入れ替えたりなどを、企業側が勝手にやって、
常にその時々の一番効率のいいコインを
勝手にマイニングしてくれる。


④オーナーになる初期コストはかかるが、
毎月毎月、投入分の金額に比例したマイニング報酬割合で得られる
(工場全体で得られる報酬金額は、
 ビットコインなどの外部の市場価格に左右されるので
 日本円相当に換算すると、
 かなり変動する点は注意)

それによって、初期コストを回収するまでの期間が左右されますが

初期コスト回収後は、ずっと毎月報酬が勝手に入ってくる



面倒なことを一切省いて、

自分は、マシンのオーナーになるだけ。


企業側も、マシンを導入するのに、
初期コストはかかりますが、


マイニングマシン=お金を生む機械、


ですので、

毎日、毎月、報酬が入ってきますから、

それを合計すると、

マイニングマシンの初期コストを、

半年から7〜8ヶ月位でペイしたあとは

ずっと利益を出し続ける、わけなので、

まさに、ホンモノの、

不労所得・権利収入

になります。


まだ、こういう制度を行っているのは、

海外には、少しづつ例がありますが、

日本ではほとんど例がまだなく、


デジタルカレンシーでは、
すでに一部の関係者向けに

マイニングマシンオーナー制度
先行募集開始しています。


(2018年3月現在、まず第1弾として、

 国内の工場に、マシンの搬入が終わり、

 組立作業の開始中です)



(工場内に運び込まれた大量のマシンの箱)




詳しいことは、
ファンクラブLINEに参加されている方にのみ

お知らせしますね。



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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


さて、最初に出てきました



①もっているだけで資産価値がどんどん上がる

②取引所に公開される前に、安い時に買い、
 取引所に上場した瞬間に売り抜けるICO

③FXのように、短期で、安くなった時に買い、高くなった時に売る
トレードを繰り返して、差額で稼ぐ

④取引所間で、同じコインでも価格が異なるのを利用して、
安い取引所で仕入れて、高い取引所で売るアービトラージ


⑤自動売買プログラムを使う

⑥マイニング






このうちのと、を組み合わせ、

の最大のリスクを回避して

すでに取引所に上場しているコイン、


これって、最強だと思いませんか?


それこそ。


BCC〜ベネフィットクレジットコイン〜。



2018年新しい付加価値をつけて
大幅にリニューアルされる、BCC。



これは期待しないほうがおかしいでしょう。


続報をお待ち下さい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最新情報は、
ファンクラブLINEにて、

先行お知らせしております。

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ヤスです。
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自動翻訳機能がONになって日本語表示になっていると、

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必ず、翻訳をOFFにして英語表示にしてください。


それから、スマホにセットしたGoogle認証アプリに
その場で表示される6桁の数字をセットして

Loginします。




続きまして、


①SEND/Reciveタブをクリック。

上図の通り、

②送信先のリップルアドレスを入力します。


③BCCの送信枚数を入れます。


④XRPとBCCを選ぶようになっているので、
 BCCを選びます。

⑤SEND BCCをクリックします。






次の画面で、

やはり、スマホのGoogle認証アプリの

その場に表示されている6桁数字を

入れるようになっているので、

それを入れて同意ボタンを押し、


成功すれば完了です。




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仮想通貨で、世界の貧困を救え!!次々と立ち上がるプロジェクト。


ヤスです。
(*´ω`*)


クイズです。


この写真は、どこでしょうか。






とっても寒い国です。





当方の運営するファンクラブに参加される方の中で、


仮想通貨を知って、

「お金持ちになりたい」


という方の他に、

「社会貢献したい」


という方も増えてきたと思います。



なぜ、仮想通貨を所持するだけで、社会貢献になるのか。



先日、フィリピンの貧困層を救う、ということで、

記事を書いていますが、


【悲劇】フィリピンの貧困を救え!!親が、こんなカワイイ子供に人身売買させるなんて。



発展途上国、と言われる国は、

経済発展目覚ましいということで、

「イイ部分」だけが目立ちますが、


一方、貧富の格差が広がっていく、ということでいえば、


どこの国も同じですね。



寒い国、と、発展途上国の貧困問題、といえば、

12月にこんな記事を書いています。


12月寒波お気をつけて・・・。





冒頭の写真は、


私が10年以上前に、

訪問した国です。


その時点でも、急速に発展していて、

経済発展目覚ましいことで、

海外の投資家も盛んに目をつけ、

都市の中心部の不動産価値は値上りする一方でしたが、


さらにそこから10年経っているんで、

日本でも、その国のマンションの

不動産投資を募る広告がでているなど、

日本でもそこそこメジャーな国、になりました。



しかし、


日本から見えているのは、


ほんの一部分でして、


まったくマスコミ報道されない闇の部分があるんです。



私も、その国に行った時に、現実を見てきました。



それが、さっきの写真です。

中心街を一歩外れて、

日本人向けの観光ガイドが案内する場所を、

ほんの少し外れると、


現実が見えてきます。




この国は、雪深い北の方の国です。


さて、冒頭の写真。もう一度見てください。


国ではなくて、場所をアテてみてくださいね。


















実は、あまりに寒い国なので、

生き延びるために、

マンホール(下水道)の中


に住んでいます。

(一時的に隠れているのではなくて、そこが生活の場です)


みんな、子供です。



昼に、出てきては、


ホテルの裏側のゴミ置き場をあさり、


なんとか協力して生きています。



写真よく見てください。

子どもたちだけです。


そうです。


みんな親から捨てられた子どもたち

が、

生き延びるために、協力しているんです。



私が行ったときも、数人の子どもたちが寄ってきて、


両手を差し出して何か言ってるんです。


言葉が通じませんので、わかりませんが、


あとで聞いたら、


「同情するなら金をくれ」


だったわけですね。



米ドル、しかもっていませんでした。


両替しないと、現地の通貨になりませんので、


断るしかできませんでしたけど。



明日、その子の命はどうなっているのか。


まったく、わからないです。




私はなぜ日本なのか、

その子はなぜ、その国の、しかも貧しい親の下に生まれて

捨てられなければならなかったのか。



その差を埋めることはできないんでしょうか。




仮想通貨が、その手助けをしてくれるんです。


今、世界中を巻き込んで、

さらに壮大な計画が、始まろうとしています。




詳しいことが、判明したら、また順次お知らせしていきますね。





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DMM vs デジタルカレンシー マイニング工場対決!!


ヤスです。
(*´ω`*)



インターネット企業大手の
DMMが、


仮想通貨のマイニングファーム工場を

公開しましたね。



この記事を書いている2月段階では、

現在、工場の準備が進行中、

という点で、


DMMも、

BCCの発行元デジタルカレンシーも、


同様の条件ですので、

せっかくなのでDMMの報道発表を受けて

比較記事を書いてみます。






参考記事リンク
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25880



それによると、


DMM創業の地である、石川県金沢市内の

パチンコ店の居抜き物件を利用して、
DMMのオフィスに使っていた場所をリニューアルし、


マイニングマシンを

1000台

導入
(2月中に1000台設置して3月から稼働予定)の
マイニングファーム工場を公開しています。




デジタルカレンシー マイニング工場は5000台以上







仮想通貨のマイニングって、


電気代の圧倒的に安い、

中国でやるもの、


というイメージが、

今まではもちろん、一般的でした。



しかし、中国政府が、


仮想通貨のICOを禁止にし、

仮想通貨の取引所そのものを閉鎖させ、

さらにまた、

今度は、マイニング事業までも追い込んでいる今、


中国内で事業をしていた大手のマイニング事業者は

中国国外へと出ていく動きがあります。



次に注目されているのは、


北欧の国、ですね。


マイニングは、特に、電気代との戦い、でして、

大規模にマイニングマシンを、大量に設置するため

冷却の為の設備と、

それにかかる電気代が、
膨大にかかると言われています。



北欧の国であれば、

年間平均気温が4度と、


天然のクーラーにより、冷却のための設備に

かかる費用が全然違ってくるので

非常に有利とされています。




DMMは、なぜ日本の、それも金沢市、で
やろうとしたのか?


勝算はあるのか?



一つは、収入側を上げること。

二つは、経費側を下げること。




それについて、インタビューでは、


まず、ビットコインのマイニングも行うけれども、

ビットコイン以外の、
イーサリアムなどアルトコインも

たくさんマイニングを行い、


その時々で、
マイニング報酬の最も高くなるコインを選定して

機械を効率的に振り分けて、

収入側を大きくする戦略を、

話していました。



たとえば、コインチェック大量盗難事件や、

アメリカ発の世界同時株安から、

投資家心理が冷え込んで、
ほとんどの仮想通貨の価値が、

大幅に暴落したのに、


価格の下落幅が比較的小さかった
コインがありました。


一番有利なコインを選んで、機械を稼働させれば、

もっとも効率よく、収入が上がるわけですね。



あと、もう1つは、


石川県金沢市、だということです。



参考記事リンク

http://kakaku.com/energy/article/?en_article=23



年間電気代の一番安い電力会社はどこでしょうか。





日本の中で言えば、
もっとも電気代の条件がイイのが、

北陸三県(石川県、富山県、福井県)


だということなんです。


石川県も、夏は普通に暑いですが、

冬は雪の多い地域ですので、

まったく問題ないでしょう。




さてさて。


DMMの発表を受けて記事を書いていますが、


BCCの発行元であるデジタルカレンシーも

マイニング工場の建設を進めていますが、
こちらも工場物件は取得済みで、

内装工事も終わり、

マシンの搬入の作業へ取り掛かっているところから

DMMとほぼ同じ進捗状況、ですね。




DMMが、こんなに大々的に、


マイニング事業をアピールするのは、


仮想通貨=あやしい、


というイメージを払拭したいという

思いがあると、


インタビューでも答えられていました。




一部をショールームとして、

内部見学できるようにする、という

計画のようですが。



非常に見通しが甘いのではないかと。

かなり心配しております。



というのも、



マイニングマシン=非常に高価


かつ、

お金を生み出す機械


マイニングマシンは、



こんな感じですので、

部品単位に分解してしまえば、

一切疑われることなく、

海外に輸出も可能。





ですからね、


お宝が、ここにある

と宣言してしまったようなもの。



石川県金沢市の
もともとDMMのオフィスであること。

工場の外観写真まで公開してしまって、



本当に大丈夫か、心配しております。



実は、


中国人の大規模窃盗団による、

マイニングマシン大量盗難事件が

相次いでいるから、

なんです。





間違いなく、狙われるでしょう。



もともと、
プロの窃盗集団に耐えられる防犯能力が

ある建物だったとは、とても思えません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



デジタルカレンシーが建設中のマイニング工場は、

茨城県内に1号がつくられ、
現在進行中ですが、



外観写真を公開することは、

今後も一切ありません。




規模も異なり、


まず最初に5000台をすでに計画済み。

その数倍設置できるキャパシティを持っています。



個人でマイニングマシンを持つのは

日本ではほとんど非効率過ぎて赤字になるのですが


大規模に工場を作ることで、


一部リース形式にして、マシン初期コストを

投資家に提供し、


マイニング報酬の中から毎月、投資した人に
バックしていく


マイニングシェアリングの

ビジネスを想定して、


規模の拡大を、どんどん進めていく予定とのこと。



また、日本の最安値電気代である北陸電力の

契約金額をも、

大幅に下回る単位電力契約を行うことに成功し、


かかる経費の大幅削減にも

最大限の努力がされています。



当然ながらDMMと同じく、

その都度、
一番効率のいいコインをマイニングするように

切り替えつつ、


全体として、

マイニング報酬が最高レベルに到達するように
調整が行われます。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


このレベルの工場を、

日本国内の他にも計画し、


さらには、


北欧の国にも展開するため、

土地の確保等、準備は進んでいますし。


現地の大手マイニング業者との連携も

進んでいますので、


今後の展開がどうなっていくのか、


非常に楽しみですね。




デジタルカレンシーのマイニング工場の稼働は、

当然、BCCとも、大きく関係していますが、


どう関係するのかまでは、

まだ明かすことができないので、


新しい情報が入りましたら、

またお知らせしますね。



オタノシミに!!
(*´ω`*)



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