月別アーカイブ:2018年04月

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    ヤスです。(*´ω`*)今日のお話は、3つあります。BCCが、東京ゲートウェイ新聞誤報道事件による影響でもともとリニューアルされる予定だったものを、計画前倒しでリニューアルのロードマップが出るそうです。事前情報で聞いている中から、まずは、3つのポイントを、オシラセします。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー1・世界展開最優先して日本に逆輸入  まずは韓国へ2・リップルベースからイーサリアムへ。3...

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    ヤスです。(*´ω`*)「BCCは、進化し、超えていきます!!」東京ゲートウェイの、申請取り下げ発表は、かなりの波紋を呼び、BCCホルダーの方は、さぞかし、ショックを受けただろうと思います。昨年はとくに、東京ゲートウェイの金融庁の認可ありきで進んできましたので、そこまでしかご存じない方は、「えーっ」「これでBCCは終わった」「騙された〜」というような思いになられた方も、あると思います。そうは問屋がおろさない。ど...

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【続報・期待大】BCCリニューアル、3つのポイント!!


ヤスです。
(*´ω`*)



今日のお話は、


3つあります。



BCCが、

東京ゲートウェイ新聞誤報道事件による影響で


もともとリニューアルされる予定だったものを、

計画前倒しで
リニューアルのロードマップが出るそうです。




事前情報で聞いている中から、


まずは、
3つのポイントを、オシラセします。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1・世界展開最優先して日本に逆輸入

  まずは韓国へ


2・リップルベースからイーサリアムへ。


3・マイニングによって自動的に価値が上がる

  BCCだけじゃない!!

  ビットコインも、イーサリアムも、
  モネロも、ライトコインも、モナコインも!!


  みんなが、いろんなコインを使えば使うほど

  なぜかBCCホルダーに返ってくる??

  世界中の仮想通貨から還流してくる仕組みとは??



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1つ目のキーポイントは、





韓国で、仮想通貨が取扱開始になると、
どうなるか、

についてです。




今後のBCCについて、大変影響のあるのは、

韓国での動きです。




日本は、コインチェック問題があってから

仮想通貨の世界は、全体が、
沈滞ムードですよね。



そんな勢いのない日本の市場”だけ”で

いくら勝負していても

ほとんど意味がありません。



であれば、

世界展開を、できるだけ早く進めていくのが

一番近道。


その中でも、世界で影響力の強い国は、


圧倒的に、韓国であることをご存知でしょうか?



いくつか原因があるそうですが、


・韓国は口コミが非常に広がるのが早く

 コミュニティが半端ない。

 宣伝扇動力がスゴすぎる。





・ビットコイン等が国全体で規制されて自由にならない
 中国人が、

 自分の保持している財産を、中国政府に没収される前に

 できるだけ多く仮想通貨に変えたいが

 一番、カンタンに旅行できる韓国で

 フラッと出かけて、仮想通貨が買えるので

 爆買需要がたくさんある





などなど。


昨年、20円台をウロウロしていたリップルコインが

韓国で上場するという話が出た後に

年始には史上最高値の1XRP400円にまでなりました。


もちろん、韓国だけの影響ではないですが、


それだけ価格に影響をおよぼすのが、


韓国の取引所に上場する、という話題です。



BCCは、どうなるのか?

 
BCCは、今の現状のカタチ
そのままではないですが、


いろいろとカタチを変えて、


まずは韓国です。


どのように展開するのかに関しては、



ファンクラブLINE内のみで
先行オシラセしております。



詳しくは、メルマガ等を見てくださいね。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

続きまして2点目です。


イーサリアムベースになります、

ということです。


具体的に、どのように置き換えていくのか

については、

後日発表されますが、



まず、なぜリップルベースからイーサリアム
になるのか、ということです。



日本では、リップルといえば、

仮想通貨の英雄、のような印象ですね。



でも、そう言われるようになったのは、

本当に12月付近になってから、です。


11月までは、

リップルの存在すら、日本のほとんどの人は
知りません。


リップルは草コイン、と言われ続け、

非難され続け、

全然価値が上がらないよ、

と言われ続け。

ネット上で妨害されること大勢。


ほんの一部の、

リップル応援派の人は、

いつも心の底では、

応援しつつも、肩身の狭い想いをしていたわけです。



それが、ビル・ゲイツ財団が出資した

グーグルが応援している

日本ではSBIが、


というように、

名前がよく知られているビッグネームの
応援を受けて、


あれ?俺たち非難してたのちゃんとしてるじゃん

と手のひらを返して、

今まで言ってたことをひっくり返す、

という事態になったわけです。



ところが、金融庁が

東京ゲートウェイとMr.エクスチェンジという


長年、公式リップルゲートウェイとして

君臨してきた2つの純粋なリップル屋さんを


リップル社が世界中で方針転換しない限り、

金融庁が登録しない、ということに

事実上なってしまったので、


今後も、リップルベースのコインとして

続けていくのは、

東京ゲートウェイの営業スケジュールが発表されていませんので

すぐには何もおきませんが、

何ヶ月か先の、

どこかで必ず途切れてしまうことになります。



リップルベースのBCCは、

日本では生き残れないことを、



新聞誤報道がきっかけになって、

まだ協議中だったものを、

停止させざるを得ない状況に追い込みました。



これは、昨年から、

非常に厳しいというのは、

わかっていましたので、


BCCをイーサリアムベースにするための

開発は、すでに進んでいまして、

コイン自体の開発は、とっくに完了しております。



かなりの資金をかけて、

イーサリアム公式ウォレットである、

マイイーサウォレットアプリにも入るよう、

準備万端になっています。




イーサリアムベースで何がいいのかというと、


リップル対応の取引所は、

日本以外では、まだ数が非常に少なく、


イーサリアムベースだと、

一度に、何箇所もの取引所に、いっぺんに上場

させることができます。



単純に、取扱取引所が、10倍以上に増えます。
(世界レベル)



イーサリアムベースだと、

世界の仮想通貨時価総額ランキングである、

コインマーケットキャップ

https://coinmarketcap.com/



にランキングが掲載されますので、

世界の認知度が桁違いにかわります。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最後の3つ目のポイントです。



デジタルカレンシーでは、

マイニング工場を組成しており、

4月中旬には、稼働を一部稼働を開始します。


この工場では、

リップルベースのBCCは、そもそも

マイニングを必要としませんので、


現在のリップルベースのBCCを、

”仕組みの維持”のためにこの工場で

BCCマイニングをしているわけでは
ありません。




ビットコイン

ビットコインキャッシュ

イーサリアム

ライトコイン

モナコイン

モネロ

エレクトロニウム

などなど、


世界で有名な、数々の仮想通貨を、

総合的に現時点で一番有利なコインを

毎月、その割合を変えつつ、

コントロールしながら、

マイニング報酬が最大限になるように

調整しています。





皆さん、太陽光発電メガソーラーは
ご存知だと思いますが、


なんと、

敷地面積150坪(300畳)に
設置する、

1300万円+土地代+毎年のメンテ費+
資産にかかる税金


これだけ多額の費用をかけた

メガソーラー施設と、


デジカレがマイニング工場に設置する

たった1台のマシンが生み出す報酬と


ほぼ同等のパフォーマンスを生み出します。



この件は、別の記事でお知らせしますが、


その1台のマシンを、工場内に

何千という単位で設置していき、

さらに、その工場2ヶ所目も順調に進んでいます。


4月途中から一部稼働を開始して、

すべてがフル稼働するのは、10月の予定です。



工場2ヶ所で終わりではなく、

複数の計画がさらに同時進行中ですが、



オシラセの通り、


その工場で毎日発生する


「お金を生む機械」である、マイニングマシンから

発生する、工場全体で得られるマイニング報酬を、


毎日、新しい全世界版BCCに対して、


相場で自動的に買っていく、という仕組みになってます。



つまり、こうです。




世界中の人が、BCCとは関係ない、

ビットコインやその他の仮想通貨を

使えば使うほど、


デジタルカレンシーが設置するマイニング工場内の

マイニングマシンから発生する報酬が増え、


新生リニューアル後のBCCを、

自動的に買い上げていく金額が増えるわけです。



結果、BCCの価値が、上がっていくことになります。



仮に新生・世界版BCC(仮称)を買う人がいなくても、

世界中の人が、BCCでないコインを売買しても

その一部を吸い上げて新生・世界版BCC(仮称)に流れ

1枚あたりの価値は勝手に上昇を続ける。




これって凄い仕組みじゃないですか??






韓国の仮想通貨市場に多大な影響力のある人に、

今回協力をしていただいているので、

この計画は着実に進んでいます。





さらに詳しくは、順次お知らせしていきますが、

このような全体像で、大幅BCCはリニューアルされます。





つまり、東京ゲートウェイが完全停止を案内するまでに、

BCCは、今でも普通に購入することができます。


BCCを持っている数が多ければ多いほど、

新生BCC(仮称)を、受け取れる数が多くなります。



これは、期待大ですね!!



東京ゲートウェイの件は残念ですが、

前もって準備していたことを、


前倒しで、オシラセすることになりましたので、


結果、あなたの総資産の合計が、

上がること、に直結してきました。



続報、お待ち下さいね!!



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【速報】BCCは進化しつづけます。まずは韓国。


ヤスです。
(*´ω`*)



「BCCは、進化し、超えていきます!!」



東京ゲートウェイの、

申請取り下げ発表は、

かなりの波紋を呼び、


BCCホルダーの方は、
さぞかし、

ショックを受けただろうと思います。


昨年はとくに、

東京ゲートウェイの金融庁の認可ありき



で進んできましたので、

そこまでしかご存じない方は、



「えーっ」

「これでBCCは終わった」

「騙された〜」


というような思いになられた方も、あると思います。


そうは問屋がおろさない。



どんな場合でも、リスクはつきものですので

東京ゲートウェイありき、
では無いように、


半年前から水面下では準備が進んでいましたので


東京ゲートウェイの件がはっきりするまでは

発表されませんでしたが、


今回、方向性がハッキリした段階で


BCCはどのように展開するのかが

見えてきましたので、


まず、現時点で、
ハッキリしていることを、お知らせします。


以下の3つです。


1・東京ゲートウェイは今すぐ無くなりません。

2・BCCは、消えもしませんし、減りもしません。

3・BCCは、リップルベースから、イーサリアムベースへ。そして世界へ






1・東京ゲートウェイは今すぐ無くなりません。


今後のスケジュールは、まだ発表になっておらず、

現時点でも、入金、出金が可能です。


もともと、新聞誤報道がなければ
営業継続するように、

金融庁とも協議をずっとしていたところでしたので


特別問題があったのではなく、


米国リップル社を含めて、

リップルネットワークを全部書き換えないとダメ

という無理な内容に対して、

金融庁が納得しなかったから、

ですので、


純粋なリップル専門屋さん(公認ゲートウェイ)が

今後なくなりますので

影響は多大になります。



そんなにカンタンには終わりません。



2・BCCは、消えもしませんし、減りもしません。


XRPWalletは、東京ゲートウェイとは無関係で

リップルのブロックチェーンネットワークの台帳に

あなたのBCCはいくら、

と記録されているのを、

ウォレット上で見ている、ということになりますので

BCCは、リップルがなくならない限り、

存続し続けることになります。







3・BCCは、リップルベースから、イーサリアムベースへ。そして世界へ



BCCそのものは、リップルベースのままです。

しかし、日本では純粋なリップル取扱屋さんがいなくなり


世界で見ても、リップルの取扱をしている取引所が

非常に少なく、


日本は、仮想通貨の理解がその程度で追いついてこない

ということに決定的になり、しばらくリップルベースでは

普及できないという現状がハッキリしてしまいましたので



日本は仮想通貨の法律を、世界で初めて制定しましたが

その結果、

世界で最も、仮想通貨の技術革新のスピードを
遅らせることになりました。



日本だけでは、BCCの価値を上げるのは難しい。

やはり、世界に出ていかないと。


というわけで、


世界で最も熱い、勢いのある仮想通貨先進国、


それは、韓国ですが、


韓国をまず基点として、
BCCを次のステップへ盛り上げ

そこから逆輸入する格好に変化します。


世界の市場で、BCCを別の形に変えて

そちらで過去最高に盛り上げ、


日本からアクセスできる出入り口さえ作れば、


日本人の私達が、

その恩恵を十分受け取ることが出来るようになるわけですね。




詳しいロードマップが近日中に出ますので、

出ましたら、お知らせしますね!!
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