ヤスです。
(*´ω`*)



「BCCは、進化し、超えていきます!!」



東京ゲートウェイの、

申請取り下げ発表は、

かなりの波紋を呼び、


BCCホルダーの方は、
さぞかし、

ショックを受けただろうと思います。


昨年はとくに、

東京ゲートウェイの金融庁の認可ありき



で進んできましたので、

そこまでしかご存じない方は、



「えーっ」

「これでBCCは終わった」

「騙された〜」


というような思いになられた方も、あると思います。


そうは問屋がおろさない。



どんな場合でも、リスクはつきものですので

東京ゲートウェイありき、
では無いように、


半年前から水面下では準備が進んでいましたので


東京ゲートウェイの件がはっきりするまでは

発表されませんでしたが、


今回、方向性がハッキリした段階で


BCCはどのように展開するのかが

見えてきましたので、


まず、現時点で、
ハッキリしていることを、お知らせします。


以下の3つです。


1・東京ゲートウェイは今すぐ無くなりません。

2・BCCは、消えもしませんし、減りもしません。

3・BCCは、リップルベースから、イーサリアムベースへ。そして世界へ






1・東京ゲートウェイは今すぐ無くなりません。


今後のスケジュールは、まだ発表になっておらず、

現時点でも、入金、出金が可能です。


もともと、新聞誤報道がなければ
営業継続するように、

金融庁とも協議をずっとしていたところでしたので


特別問題があったのではなく、


米国リップル社を含めて、

リップルネットワークを全部書き換えないとダメ

という無理な内容に対して、

金融庁が納得しなかったから、

ですので、


純粋なリップル専門屋さん(公認ゲートウェイ)が

今後なくなりますので

影響は多大になります。



そんなにカンタンには終わりません。



2・BCCは、消えもしませんし、減りもしません。


XRPWalletは、東京ゲートウェイとは無関係で

リップルのブロックチェーンネットワークの台帳に

あなたのBCCはいくら、

と記録されているのを、

ウォレット上で見ている、ということになりますので

BCCは、リップルがなくならない限り、

存続し続けることになります。







3・BCCは、リップルベースから、イーサリアムベースへ。そして世界へ



BCCそのものは、リップルベースのままです。

しかし、日本では純粋なリップル取扱屋さんがいなくなり


世界で見ても、リップルの取扱をしている取引所が

非常に少なく、


日本は、仮想通貨の理解がその程度で追いついてこない

ということに決定的になり、しばらくリップルベースでは

普及できないという現状がハッキリしてしまいましたので



日本は仮想通貨の法律を、世界で初めて制定しましたが

その結果、

世界で最も、仮想通貨の技術革新のスピードを
遅らせることになりました。



日本だけでは、BCCの価値を上げるのは難しい。

やはり、世界に出ていかないと。


というわけで、


世界で最も熱い、勢いのある仮想通貨先進国、


それは、韓国ですが、


韓国をまず基点として、
BCCを次のステップへ盛り上げ

そこから逆輸入する格好に変化します。


世界の市場で、BCCを別の形に変えて

そちらで過去最高に盛り上げ、


日本からアクセスできる出入り口さえ作れば、


日本人の私達が、

その恩恵を十分受け取ることが出来るようになるわけですね。




詳しいロードマップが近日中に出ますので、

出ましたら、お知らせしますね!!
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(*´艸`*)





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