ヤスです。
(*´ω`*)



デジタルカレンシーの、

マイニング工場の、組立状況が進んでいます。







マイニングマシンは、1台1台手作業で

ラック(リグ)から、

部品の設置、OSインストールなどの
作業が、毎日行われています。


マシン1台1台が、

「お金を生む機械」となり、

それぞれに、オーナー制度があります。



まず、こちらの図をご覧ください。

デジタルカレンシー株式会社が
発行しているパンフレットを参考に

図式化するとこうなります。





一般の戸建住宅でしかも、

いわゆる都心の狭小住宅ではなくて、

比較的、大きめの屋根に載るソーラーパネル

10軒分


業務用の太陽光発電メガソーラー
(参考比較:480㎡=152坪)

と、

デジタルカレンシーの
1台のマイニングマシンと、

同一パフォーマンスを出す。



これってホント?


ハイ、昨年1年間の実験データから
導かれている平均の理論値は

確かにこの通りです。
(月によってばらつきがあるので
 年間平均です)

それも控えめの設定で、この数字になります。



太陽光発電で発生した電力を売っているのと、

最初から
「お金を生む機械」

との違いは
まさにココにあります。



そのマシン1台1台が、

メガソーラーと同じだけの能力を持ち、

それが、

まずは8月に800台稼働目標
とのことですから、

工場全体では、どれだけの収益になるか

かなり楽しみですが、


さらに同じ規模工場が、
2箇所目も

2ヶ月遅れの10月にも
フル稼働を開始するということなので、

こちらも楽しみです。

工場は、

2箇所で終わりではないので


工場内部のマシンの数も増やし、

工場そのものも、もっと増えるように

多方面に交渉中で計画は進んでいます。



そして、それぞれの工場から発生する
マイニング報酬全体のうち

毎日30%を、

DCM
デジタルカレンシーマイニングコイン

の市場に買い支えしていくことになるので、

DCMには非常に期待がかかりますね。



詳細は続報をお待ち下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

マイニングマシンオーナー制度について、

詳しいことを知りたい方は
ファンクラブLINEに参加された方にのみ

これ以上の詳細はオシラセしております。


まずは、この記事の下にある、


メルマガ登録ボタンから

メルマガ登録→ファンクラブLINE登録

の順番に登録できるようになっていますので
やってみてくださいね。


記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから