ヤスです。
(*´ω`*)




前回の記事の続きです。

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マイニングマシンオーナー制度

太陽光発電と同等の安定したマイニングマシン


マイニングをやりたくても知識がなく、
専用の部屋を借りる余裕がない人のために、

日本国内に、土地、倉庫、換気システムを備えた
大規模マイニング工場が建設されています。

工場に設置されている
マイニングマシンのリースを販売しています。
(※マイニングマシンオーナー制度)


1台で、
大規模な業務用太陽光発電システムの性能と
同等の利益を得られるマイニングマシン。


太陽光発電システムは、以下の仕様に基づいています。
1:可変効率15%のパネルを使用
2:システム出力36KW
3:土地480㎡
:システム価格1,300,000,000ウォン(1300万円)
 +土地代+メンテナンス費用など





コレに関しては、以前に記事を書いているので

コチラを読んでくださいね。

【決戦・頂上対決!!】太陽光業務用ソーラー発電 vs DCマイニングマシンオーナー制度、10倍圧勝したのは!!ドッチ?




続きまして、コチラ。




ユニークな採掘システムと技術

AIによって自動的に管理されるマイニングマシン

以前のマイニングは、
手動管理されるマイニングでした。

しかし、デジタルカレンシーでは
自動AI管理に成功し、
高性能を維持しています。

流れはとてもシンプルです。

ビットコインに限らず、

ビットコインキャッシュ、
イーサリアム、
ライトコイン
モネロ、
モナコイン、
エレクトロン


などの様々なビットコイン以外の
アルトコイン(代替コイン)の中で

現在最も収益性の高いコインを探し出し、

AIによって自動的に制御されます。

あとでまとめて最後に、

この方法で獲得したアルトコインは

すべてビットコインに変換(スワップ)され、
保存されます。

そこから自動的に、
毎月あなたの電子ウォレット(財布)に送られます。





これも既報ですね。

昨年、12月、220万円の最高値をつけたビットコイン。

ビットコインのマイニングをすれば儲かるぞ、


ということで、世界中の人や企業が

こぞってマイニングをするようになり

ビットコインのマイニング競争は、

とにかく激化し、

1社あたりの得られるビットコインの数は

どんどん急カーブで減少しています。


その一方で、


その後1月以降、
ビットコイン相場は急激に下がって1/3ほどで

ずっと推移していますね。

マイニングする人や会社、マイニングマシンの数は

そんなにすぐに辞めないと思いますから
減りません。

過剰な競争状態は変わらない。

にもかかわらず、
ビットコイン1枚あたりの価値は1/3



さらにビットコイン専門のマイニングマシンを
世界の工場に出荷しているのは

中国にあるビットメイン社1社だけ
(日本のGMOが10月から出荷すると2社目)


ビットメイン社は、

マイニングマシンの需要が高くなるとみると
市場独占しているので、

マシン価格を2倍とか3倍とか4倍に
つりあげていますので、


最初20万円ほどで売り出したマシンが
今80万円とかになってるんですよね。



さらにビットメイン社は、3ヶ月に1度
マシンの新作を売り出すので、


世界中の企業が3ヶ月にいっぺん、
マシンを買い換えるわけです。


新型が導入されていく中で、
自分だけが旧型を使っていたら、

ますます得られるビットコインが下がるから

どうしても、毎回買い換えざるを得ない。

買い替えたら、旧型マシンは使い物にならず

二束三文で、中古市場に売りに出されるわけです。



つまり、

他社のマイニング工場というのは、

ビットメイン社が供給するビットコイン専用の
ASIC型マイニングマシンを大量に導入して


マシンのコストが4倍
(ビットメイン社の独占ですから
価格が勝手につりあげられてしまう)


同じメーカーの同じASICマシンを、
世界中の企業が一斉にフル稼働し続けて使うのですから

同じメーカーの同じASICマシン同士で競争するので

理論値通りの性能が出るわけなくて、
競争が激化し、

1台あたりのパフォーマンスはよくて月利3%

もとを取るのに2.7年かかる、

と言われています。


世界で一番普及している有名マシンより
月利が出るはずがない



と言われたことがありますが、


それが逆
だということに気づいてないみたいですね。




だからこそ、他社と同じ方式で、

ビットコインだけのマイニングをやっていれば

中国ビットメイン社が作り出した
過剰競争市場に勝手に巻き込まれて

赤字になって倒産するというのは、

もう目に見えているわけです。



そこで、デジタルカレンシーは、

ASIC方式ではない、GPU方式で

柔軟に状況に対応できるシステムを
従来から2年越しで研究していて

それが徐々に形になってきた、というわけです。


まだまだ相当、改良すべき余地があり、

現在も、あらゆる方面から、研究開発が
進んでいる途上系、だということなので、

そこにも期待できますね。



GPU方式でも、マシンの上に設置されている

GPU部品(マイニングの機関部品)は、

1年に1度か2度、最新型が発売されます。


また、故障が発生した場合には、

GPU部品というのは、汎用部品で

秋葉原とか、全国のヤマダ電機とか、

そういうパソコン用の部品を扱っているお店で
普通に手に入る部品ですので、

カンタンに交換できるというメリットがあります。


メンテする人の技術力がそんなになくても
OKですし、

人件費が大幅にかからなくて済みますから

日本でマイニング事業を行う上で、

必須の内容ではないかと思います。



また、マイニングマシンは、

一括減価償却が2017年に廃止になった
太陽光投資に変わって、


堂々と法人が節税の為に、
経費として認められるマシンであり、

設備投資でありながら、

そのマシンから、おカネを生み続けるわけですから、

今日本に存在する、唯一の、
節税&投資先として、やっと有力視され始めた
ばかりの、ホヤホヤの案件です。


先見性の高い方なら、もうおわかりですね。


自分でマイニングマシンを買ってきて設置するのも

節税対策になりますが、

その面倒な運用を、全部おまかせする

デジタルカレンシーマイニングオーナー制度


興味ある方は、ご一報くださいね。

マイニングマシンオーナー制度専用情報LINEを
用意していますので、

招待します。



問い合わせメールはこちら。


長くなりましたので、次の記事までお待ち下さい。



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