THEマイニングコインタイムス


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    ヤスです。(*´ω`*)先日に引き続き、春ですね、第2弾。たまにはいいですよね。一息ついて、くださいね。心を静かに。おだやかに。花を見て怒る人はいませんので、一息ついて、今日も一日、がんばってくださいね。...

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    ヤスです。(*´ω`*)「BCCは、進化し、超えていきます!!」東京ゲートウェイの、申請取り下げ発表は、かなりの波紋を呼び、BCCホルダーの方は、さぞかし、ショックを受けただろうと思います。昨年はとくに、東京ゲートウェイの金融庁の認可ありきで進んできましたので、そこまでしかご存じない方は、「えーっ」「これでBCCは終わった」「騙された〜」というような思いになられた方も、あると思います。そうは問屋がおろさない。ど...

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    ヤスです。(`・ω・´)ゞ東京ゲートウェイ、ずっと応援していたんですが、誤報の影響は、やはり相当ダメージを受けたようです。案内文が2通、東京ゲートウェイHP上に掲載されました。URLhttps://www.tokyogw.com/cont_info.php?id=17もともと金融庁の監査を受けて、問題がなくて指導も受けなかったのに、セキュリティ上の問題がクリアできないとか、資金面でとか、適当な理由をつけて報道されてしまうんですから、恐ろしいものです。...

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ちょっと一息2


ヤスです。
(*´ω`*)




先日に引き続き、

春ですね、第2弾。


たまにはいいですよね。

一息ついて、くださいね。















































心を静かに。おだやかに。

花を見て怒る人はいませんので、

一息ついて、

今日も一日、がんばってくださいね。





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【デジカレマイニング】着実に進んでます。


ヤスです。
(*´ω`*)



デジタルカレンシーでは、

関東の内のどこか

(防犯セキュリティ上、場所はあかせませんが)


に2ヶ所、


マイニングマシンを大量に並べた、

マイニングファーム工場を、

現在準備を進行させています。



その準備の状況が入ってきました。










マシンを部品単位から現場で組み立てて、

並べていく作業が
開始されました。



家庭用ではなく、業務用電源を2回路契約分導入して

まず、一部の台数を稼働させますが、

最初に稼働するのは15%ほどの能力だと思われます。



マシンの導入台数が非常に多いので、

すべてを動かすには、


電力会社の送電線から、工場の敷地までの間の
電源容量を増やすために、

相当大掛かりな工事が必要になるため、

それに半年はかかるようです。



2ヶ月遅れで2箇所目も準備されているため、


予定では、

4月中旬頃、15%


6月ごろ、2箇所目の15%(合計30%)


8月頃、1ヶ所目が100%(合計115%)

10月頃、2ヶ所目が100%(合計200%)


とマイニングマシンの台数を増加させて、
能力を上げていくことになっています。


10月の200%を超えると、

工場全体であがるマイニング収益が

毎月億単位になるので、



そのうちの一部ですけれども、

毎日、DCMコインの相場のほうに

投入されていって、


DCMコインは、誰も買う人がいなくても
価値が勝手にあがるコイン、

になります。



世界版BCCである、
DCM(デジタルカレンシーマイニング・コイン)


楽しみですね。


詳細はまた順番にお知らせしていきます。


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ちょっと一息。春ですから。


ヤスです。
(*´ω`*)



今日は、いい天気なので、ちょっと一息。




















花を見て怒る人はいないので、
少しでも和んで頂ければと思いました。


記事更新頑張るぞ〜。

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【BCCリニューアル】デジカレを直撃!!今後の展開3つのポイント!!

ヤスです。
(*´ω`*)




早速ですが表題の件です。


何が3つのポイントか、ということですが、

BCCホルダーの方は、

BCCが名前を変えて、DCMという変化をします。



もともとは、DCMの準備が進んだ上で、

半年後くらいにスムーズに移行、
ということだったのが、


東京ゲートウェイの誤報事件によって、

準備がマダ途中の段階で、

急な移行を迫られそうだ、ということになります。


準備が万端整った上であれば、

みなさん、安心してリニューアル乗り換えて終了、

だったのですが、


そうではないので、

不安に思っておられる方も、大半だと思います。



ハイ、私もその1人です。


ですが、
松田社長と、毎日打ち合わせしておりますが


松田社長が考えておられたのは、

もう先の先、を見据えておられましたよ。



デジカレのファンの1人として、

みなさんを代表して聞いてきましたので、


その大事なポイントが、まず3つある、ことから

お知らせしていきます。



1・自社コントロールできる事業の割合を高める

2・マイニング工場の確実な組成

3・マイニング工場の報酬アップ




この3つが、DCMには不可欠なので、

その点を、1つづつ説明していきます。



1は、


すでにオシラセの通り、


自分たちがノミ営業をして、顧客から利益をガッポリ
取りたい、仮想通貨取引所と、


儲かっているところから税金を取り放題の役所と、


当事者に取材もせずに、
一方的なリークだけで、裏を取らないでも誤報を
平気で流す新聞社と


それらのほうを信じてしまう一般大衆と



絶望的な日本の仮想通貨に対する現状は、
もうカキマシタノデ、


それくらいにして、

自社でいくら努力しても、
どうにもならない外的要因を

いかに減らしていくか、

ということの準備を、

ずっとされてきていたんです。


すでに昨年から。
みなさんが知らない間に。



2は、

マイニング工場が、着実に完成することが
大事です。

当たり前のことですが。

みなさんがよく知っている、

超大手の証券会社や、メガバンク銀行、
IT企業や、保険業、自動車会社、

そういう一流企業ばかりの

データセンターの立ち上げ工事や、

メンテナンス、情報セキュリティ分野の

エキスパートプロ集団に
監修してもらうことになりましたので、

そのことを、まずお知らせします。

詳しいことは、長くなるので、
別途お知らせします。



3は、

同じくそのエキスパートプロ技術集団と

一緒に、ある画期的な製品を

共同開発し、単体で発売も行いつつ、

自社マイニング工場の設備に活かしていきます。


マイニング事業のことを、

多少でも知っている人からすれば、

夏の暑い日本で、やろうとすると、
大規模な冷却設備が必要で、

冷却にかかる電気代がかさんで、

赤字になるのでは?

と心配しておられる方があると思います。


それは今までの常識、です。


なので、熱が出ない仕組みの開発、が

最重要ですね。


具体的なことはまだ言えませんが、

アイディアはすでに確定していて、

具体的な製品の設計と試作がこれから
開始される段階です。



これが実現すると、

マイニング工場を、寒冷地に置くのと
おなじになりますので、



マイニングで得られる報酬から、
差し引かれる電気代コストが、

大幅に削減され、


その分、DCMに投入される金額が増えます。



以上1,2,3のポイントの詳細は


まだまだ少しづつお話しないといけませんが、

他社や役所や、新聞などに左右されない仕組み

この構築が、最優先ですね。


準備中に急な切り替えになるので、

混乱しないよう、

今後の情報を、全部確実にみてくださいね。


また、お知らせします。
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【デジカレを直撃!!】松田社長に聞いてきました。

ヤスです。
(*´ω`*)



まったく別件ですが、

Youtubeの米国本社で

銃撃事件がありました。


容疑者は女性で、死亡したとのこと。

4人が怪我、ということです。



もはや、世界のどこで、
どんなことが、あってもおかしくないですね。



また、コインチェックが

マネックス証券の傘下に入って
再生するのでは、

というニュースが流れて

両社はまだ、検討中としかアナウンスして
いませんが、


先に報道して事実をあとから作る、

ということがあるので、

その裏の意図を知らないといけないです。


ここ数日、やたらと◯◯新聞が

毎日、仮想通貨の事業者のことを、

淘汰淘汰、と報道しています。

何か意図的なものを感じます。



仮想通貨の取引所の業界は、

とにかくカオスです。


仮想通貨というものを定義した法律以外は、

事業者を保護するような法律は無いので、
互いにつぶしあいなど、もはや何でもあり。



3/8に、金融庁が一斉に行政処分を発表した際、

金融庁の認可を受けた事業者は5社。


金融庁のHPより
  ↓
https://www.fsa.go.jp/policy/virtual_currency02/index.html


うち2社は、
金融庁の登録認可を受けた事業者です。


5社以外は、問題が見つからなかったので、
申請を取り消しする意図がないはずなんです。


みなし=ダメ
登録事業者=安心


ではない、ということがこれだけでもわかります。


東京ゲートウェイが、みなし、だったのは

東京ゲートウェイ自身の問題ではなく、

もっと大元の、

米国リップル社の設計を、

全世界レベルで仕組みを変えないと無理、


という内容ですので、

もはや、日本には、

「ゲートウェイ」という事業者は、
存在できないことになりました。


(Mr.エクスチェンジも、同様です)



日本の仮想通貨の世界は、

法律で縛り上げた結果、

一切の技術革新は昨年からストップし、

それぞれの事業者や役所、新聞などの

「利益」「立場」

によって、


「悪貨が良貨を駆逐する」


状態になったことを、

ここで正確に知らないと、

なぜデジカレが、前もって、

このリスクに対処しようと動いていたのか

今後、どういう動きをするのかを、

正確に理解することが出来ませんので、


大事なことなので、


何度もお知らせします。



今、文章を作っているので、

今日中に、

第2報をお知らせします。


しばらくお待ちくださいね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

何度も既報で、念押しですが、

当方のファンクラブは、

自主運営しておりまして、

デジカレから情報をもらってそれを提供する

ということをやっております。

私自身もBCCのホルダーの1人で、

ファンとして行動をしております。



みなさんと、おんなじ立場なので、

これからBCCはどうなる?


私自身が、気になりますので、

みなさんの代表として、

確認してきました。





※東京日本橋箱崎のデジカレの入るビル。




※デジカレ社内に作られた実験用マイニングマシンの展示。






今回の事件が起きた背景から

変更点が非常に多岐にわたるので、

順番に少しづつお知らせしますので、


第10報くらいまで、お知らせすると思います。


1つづつ、クリアしていきましょう。


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【続報・期待大】BCCリニューアル、3つのポイント!!


ヤスです。
(*´ω`*)



今日のお話は、


3つあります。



BCCが、

東京ゲートウェイ新聞誤報道事件による影響で


もともとリニューアルされる予定だったものを、

計画前倒しで
リニューアルのロードマップが出るそうです。




事前情報で聞いている中から、


まずは、
3つのポイントを、オシラセします。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1・世界展開最優先して日本に逆輸入

  まずは韓国へ


2・リップルベースからイーサリアムへ。


3・マイニングによって自動的に価値が上がる

  BCCだけじゃない!!

  ビットコインも、イーサリアムも、
  モネロも、ライトコインも、モナコインも!!


  みんなが、いろんなコインを使えば使うほど

  なぜかBCCホルダーに返ってくる??

  世界中の仮想通貨から還流してくる仕組みとは??



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1つ目のキーポイントは、





韓国で、仮想通貨が取扱開始になると、
どうなるか、

についてです。




今後のBCCについて、大変影響のあるのは、

韓国での動きです。




日本は、コインチェック問題があってから

仮想通貨の世界は、全体が、
沈滞ムードですよね。



そんな勢いのない日本の市場”だけ”で

いくら勝負していても

ほとんど意味がありません。



であれば、

世界展開を、できるだけ早く進めていくのが

一番近道。


その中でも、世界で影響力の強い国は、


圧倒的に、韓国であることをご存知でしょうか?



いくつか原因があるそうですが、


・韓国は口コミが非常に広がるのが早く

 コミュニティが半端ない。

 宣伝扇動力がスゴすぎる。





・ビットコイン等が国全体で規制されて自由にならない
 中国人が、

 自分の保持している財産を、中国政府に没収される前に

 できるだけ多く仮想通貨に変えたいが

 一番、カンタンに旅行できる韓国で

 フラッと出かけて、仮想通貨が買えるので

 爆買需要がたくさんある





などなど。


昨年、20円台をウロウロしていたリップルコインが

韓国で上場するという話が出た後に

年始には史上最高値の1XRP400円にまでなりました。


もちろん、韓国だけの影響ではないですが、


それだけ価格に影響をおよぼすのが、


韓国の取引所に上場する、という話題です。



BCCは、どうなるのか?

 
BCCは、今の現状のカタチ
そのままではないですが、


いろいろとカタチを変えて、


まずは韓国です。


どのように展開するのかに関しては、



ファンクラブLINE内のみで
先行オシラセしております。



詳しくは、メルマガ等を見てくださいね。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

続きまして2点目です。


イーサリアムベースになります、

ということです。


具体的に、どのように置き換えていくのか

については、

後日発表されますが、



まず、なぜリップルベースからイーサリアム
になるのか、ということです。



日本では、リップルといえば、

仮想通貨の英雄、のような印象ですね。



でも、そう言われるようになったのは、

本当に12月付近になってから、です。


11月までは、

リップルの存在すら、日本のほとんどの人は
知りません。


リップルは草コイン、と言われ続け、

非難され続け、

全然価値が上がらないよ、

と言われ続け。

ネット上で妨害されること大勢。


ほんの一部の、

リップル応援派の人は、

いつも心の底では、

応援しつつも、肩身の狭い想いをしていたわけです。



それが、ビル・ゲイツ財団が出資した

グーグルが応援している

日本ではSBIが、


というように、

名前がよく知られているビッグネームの
応援を受けて、


あれ?俺たち非難してたのちゃんとしてるじゃん

と手のひらを返して、

今まで言ってたことをひっくり返す、

という事態になったわけです。



ところが、金融庁が

東京ゲートウェイとMr.エクスチェンジという


長年、公式リップルゲートウェイとして

君臨してきた2つの純粋なリップル屋さんを


リップル社が世界中で方針転換しない限り、

金融庁が登録しない、ということに

事実上なってしまったので、


今後も、リップルベースのコインとして

続けていくのは、

東京ゲートウェイの営業スケジュールが発表されていませんので

すぐには何もおきませんが、

何ヶ月か先の、

どこかで必ず途切れてしまうことになります。



リップルベースのBCCは、

日本では生き残れないことを、



新聞誤報道がきっかけになって、

まだ協議中だったものを、

停止させざるを得ない状況に追い込みました。



これは、昨年から、

非常に厳しいというのは、

わかっていましたので、


BCCをイーサリアムベースにするための

開発は、すでに進んでいまして、

コイン自体の開発は、とっくに完了しております。



かなりの資金をかけて、

イーサリアム公式ウォレットである、

マイイーサウォレットアプリにも入るよう、

準備万端になっています。




イーサリアムベースで何がいいのかというと、


リップル対応の取引所は、

日本以外では、まだ数が非常に少なく、


イーサリアムベースだと、

一度に、何箇所もの取引所に、いっぺんに上場

させることができます。



単純に、取扱取引所が、10倍以上に増えます。
(世界レベル)



イーサリアムベースだと、

世界の仮想通貨時価総額ランキングである、

コインマーケットキャップ

https://coinmarketcap.com/



にランキングが掲載されますので、

世界の認知度が桁違いにかわります。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最後の3つ目のポイントです。



デジタルカレンシーでは、

マイニング工場を組成しており、

4月中旬には、稼働を一部稼働を開始します。


この工場では、

リップルベースのBCCは、そもそも

マイニングを必要としませんので、


現在のリップルベースのBCCを、

”仕組みの維持”のためにこの工場で

BCCマイニングをしているわけでは
ありません。




ビットコイン

ビットコインキャッシュ

イーサリアム

ライトコイン

モナコイン

モネロ

エレクトロニウム

などなど、


世界で有名な、数々の仮想通貨を、

総合的に現時点で一番有利なコインを

毎月、その割合を変えつつ、

コントロールしながら、

マイニング報酬が最大限になるように

調整しています。





皆さん、太陽光発電メガソーラーは
ご存知だと思いますが、


なんと、

敷地面積150坪(300畳)に
設置する、

1300万円+土地代+毎年のメンテ費+
資産にかかる税金


これだけ多額の費用をかけた

メガソーラー施設と、


デジカレがマイニング工場に設置する

たった1台のマシンが生み出す報酬と


ほぼ同等のパフォーマンスを生み出します。



この件は、別の記事でお知らせしますが、


その1台のマシンを、工場内に

何千という単位で設置していき、

さらに、その工場2ヶ所目も順調に進んでいます。


4月途中から一部稼働を開始して、

すべてがフル稼働するのは、10月の予定です。



工場2ヶ所で終わりではなく、

複数の計画がさらに同時進行中ですが、



オシラセの通り、


その工場で毎日発生する


「お金を生む機械」である、マイニングマシンから

発生する、工場全体で得られるマイニング報酬を、


毎日、新しい全世界版BCCに対して、


相場で自動的に買っていく、という仕組みになってます。



つまり、こうです。




世界中の人が、BCCとは関係ない、

ビットコインやその他の仮想通貨を

使えば使うほど、


デジタルカレンシーが設置するマイニング工場内の

マイニングマシンから発生する報酬が増え、


新生リニューアル後のBCCを、

自動的に買い上げていく金額が増えるわけです。



結果、BCCの価値が、上がっていくことになります。



仮に新生・世界版BCC(仮称)を買う人がいなくても、

世界中の人が、BCCでないコインを売買しても

その一部を吸い上げて新生・世界版BCC(仮称)に流れ

1枚あたりの価値は勝手に上昇を続ける。




これって凄い仕組みじゃないですか??






韓国の仮想通貨市場に多大な影響力のある人に、

今回協力をしていただいているので、

この計画は着実に進んでいます。





さらに詳しくは、順次お知らせしていきますが、

このような全体像で、大幅BCCはリニューアルされます。





つまり、東京ゲートウェイが完全停止を案内するまでに、

BCCは、今でも普通に購入することができます。


BCCを持っている数が多ければ多いほど、

新生BCC(仮称)を、受け取れる数が多くなります。



これは、期待大ですね!!



東京ゲートウェイの件は残念ですが、

前もって準備していたことを、


前倒しで、オシラセすることになりましたので、


結果、あなたの総資産の合計が、

上がること、に直結してきました。



続報、お待ち下さいね!!



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【速報】BCCは進化しつづけます。まずは韓国。


ヤスです。
(*´ω`*)



「BCCは、進化し、超えていきます!!」



東京ゲートウェイの、

申請取り下げ発表は、

かなりの波紋を呼び、


BCCホルダーの方は、
さぞかし、

ショックを受けただろうと思います。


昨年はとくに、

東京ゲートウェイの金融庁の認可ありき



で進んできましたので、

そこまでしかご存じない方は、



「えーっ」

「これでBCCは終わった」

「騙された〜」


というような思いになられた方も、あると思います。


そうは問屋がおろさない。



どんな場合でも、リスクはつきものですので

東京ゲートウェイありき、
では無いように、


半年前から水面下では準備が進んでいましたので


東京ゲートウェイの件がはっきりするまでは

発表されませんでしたが、


今回、方向性がハッキリした段階で


BCCはどのように展開するのかが

見えてきましたので、


まず、現時点で、
ハッキリしていることを、お知らせします。


以下の3つです。


1・東京ゲートウェイは今すぐ無くなりません。

2・BCCは、消えもしませんし、減りもしません。

3・BCCは、リップルベースから、イーサリアムベースへ。そして世界へ






1・東京ゲートウェイは今すぐ無くなりません。


今後のスケジュールは、まだ発表になっておらず、

現時点でも、入金、出金が可能です。


もともと、新聞誤報道がなければ
営業継続するように、

金融庁とも協議をずっとしていたところでしたので


特別問題があったのではなく、


米国リップル社を含めて、

リップルネットワークを全部書き換えないとダメ

という無理な内容に対して、

金融庁が納得しなかったから、

ですので、


純粋なリップル専門屋さん(公認ゲートウェイ)が

今後なくなりますので

影響は多大になります。



そんなにカンタンには終わりません。



2・BCCは、消えもしませんし、減りもしません。


XRPWalletは、東京ゲートウェイとは無関係で

リップルのブロックチェーンネットワークの台帳に

あなたのBCCはいくら、

と記録されているのを、

ウォレット上で見ている、ということになりますので

BCCは、リップルがなくならない限り、

存続し続けることになります。







3・BCCは、リップルベースから、イーサリアムベースへ。そして世界へ



BCCそのものは、リップルベースのままです。

しかし、日本では純粋なリップル取扱屋さんがいなくなり


世界で見ても、リップルの取扱をしている取引所が

非常に少なく、


日本は、仮想通貨の理解がその程度で追いついてこない

ということに決定的になり、しばらくリップルベースでは

普及できないという現状がハッキリしてしまいましたので



日本は仮想通貨の法律を、世界で初めて制定しましたが

その結果、

世界で最も、仮想通貨の技術革新のスピードを
遅らせることになりました。



日本だけでは、BCCの価値を上げるのは難しい。

やはり、世界に出ていかないと。


というわけで、


世界で最も熱い、勢いのある仮想通貨先進国、


それは、韓国ですが、


韓国をまず基点として、
BCCを次のステップへ盛り上げ

そこから逆輸入する格好に変化します。


世界の市場で、BCCを別の形に変えて

そちらで過去最高に盛り上げ、


日本からアクセスできる出入り口さえ作れば、


日本人の私達が、

その恩恵を十分受け取ることが出来るようになるわけですね。




詳しいロードマップが近日中に出ますので、

出ましたら、お知らせしますね!!
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【続報】東京ゲートウェイの件


ヤスです。
(`・ω・´)ゞ



東京ゲートウェイ、

ずっと応援していたんですが、


誤報の影響は、
やはり相当ダメージを受けたようです。



案内文が2通、
東京ゲートウェイHP上に掲載されました。






URL
https://www.tokyogw.com/cont_info.php?id=17






もともと金融庁の監査を受けて、

問題がなくて指導も受けなかったのに、


セキュリティ上の問題がクリアできないとか、

資金面でとか、

適当な理由をつけて報道されてしまうんですから、

恐ろしいものです。



新聞報道のほうを全面的に、
みんな信じてしまいますから。




そしてコチラ。

なぜこうなっているのか、という理由です。


金融庁とは継続審議の真っ最中であったということ。

なのに、単純に、間違った理由で、

「取引業をやめる」という新聞報道を出したという

完全なる誤報で、

しかも、

東京ゲートウェイに取材したものではない、
という。


誤報が出る直前まで、営業継続の状態でしたが、

誤報の影響力は計り知れなかったようです。







URL
https://www.tokyogw.com/cont_info.php?id=18





以前から既報の通り

東京ゲートウェイというのは、


名前の通り、ゲートウェイ、として存在していて、

仮想通貨の取引所とは異なるため、



「ゲートウェイ」は

「取引所」として、


仮想通貨交換業の申請の対象なのか、

それとも申請対象外なのか、


という議論の中にあって、


最後までまだ結論がでていない状況でした。




東京ゲートウェイが「みなし」だった最大の理由は


セキュリティ上の問題でも、

経営状態の問題でもなく、


そもそもの仕組みが


他の仮想通貨取引所と根本的に異なる、

世界では常識になりつつあるけど

日本ではまだ馴染みがほとんどない、


次世代DEX型ゲートウェイだったから
なんです。



同時に廃止を決めたMr.エクスチェンジを除く

他社は、

顧客の仮想通貨を、

全部いったん社内のウォレットに

まとめて入れて、

その中の、あなたの分はいくらですよ、

という表示をスマホアプリ等に出す、

そういう仕組で運用しております。



自社で仮想通貨含めて、
顧客の資産を全部1ヶ所で預かっているわけです。


たとえば、
コインチェックNEM580億円分流出のような

サイバー攻撃を受けて、資金を全部流出させる事件が
起きるのは、

1ヶ所で預かっているから、

そこを狙われるわけです。




コインチェック社内のだれかが、

ウィルス付きのメールを受け取って開いてしまい、

そこを経由して社内ネットワークが閲覧可能になって

最終的にNEMがゴッソリ盗られましたが、


こんなことなら、同じ仕組みの他社でも

全部起きる内容です。

コインチェックだから、ではありません。



だから、ネットワークにつながっているウォレットに
入っている金額を、かなり少なめにして、

つながっていないウォレットにほとんどを仕舞っておく


取引所から盗難される金額をいかに少なくするか

盗られる金額を5%以内とかにして

95%は守ろう、残り5%は保険でなんとかしよう、


という議論はされても、


100%盗られないようにするには

どうするか、

という議論にはなってないんです。




東京ゲートウェイは、

日本円の入出金のみを担当し

仮想通貨は、リップルネットワークに直結した

XRPWalletという仕組みを利用することによって


BCCはリップルネットワーク上の台帳に、

あなたのBCCはいくらです、
と記録されているのを

XRPWallet上を通して見ている、

というカタチになりますので、


東京ゲートウェイが、どうかなったとしても、

BCCはそのまま消えも無くなりもしません。



また、東京ゲートウェイが、仮想通貨を一切預からず、

リップルウォレット上は、
ブロックチェーンで相互監視で保護されているので

セキュリティ上のスキが一切ありません。


事実、東京ゲートウェイが、
前身の東京JPY取引所の時代から数えて


1度も、盗難事件が出ていません。


他の取引所と比べて、

本来の仮想通貨のあるべき姿を追求してきた

東京ゲートウェイでしたが、


金融庁にとっては


・税金対象を確実に把握できるか。

・マネーロンダリング等の犯罪に使われるのを防止し
金融庁の責任になってしまうのを防げるか



この2つが大きいため


内部ウォレット内で、仮想通貨をどうにでも動かせ
ノミ営業している他社は

顧客が、どこでどんなように取引するかを
自社で把握できるが


東京ゲートウェイの場合、

日本円の入出金部分は、だれがウォレットに入れたかまで
把握できても、

ウォレット内部の操作は、

リップルのネットワーク上にあるので、
東京ゲートウェイが把握できず、

匿名になってしまうことを嫌って、



「取引所」と、「ゲートウェイ」の違いを

金融庁が、最後まで難色を示していた、
ということになります。



これを修正するには、

米国のリップル社が、
全世界でリップルネットワークの設計を変更しなければならず


どうやっても不可能なので、




今後は、

ノミ営業の「架空通貨」取引所は、合法となり、

純粋に「仮想通貨」を本当に扱う
「ゲートウェイ」事業を行うことは、

日本国内ではできない、ということを、

金融庁が選んだ結果になります。


いや、正確には、まだ協議継続中のまま

金融庁を説得するのはアキラメていなかった

東京ゲートウェイでしたが、

その申請を取り下げたことで、


日本から


純粋な「仮想通貨」は無くなり

「架空通貨」しか残らない、


悲惨な結果になってしまいました。


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ただ、日本円の入出金が、

東京ゲートウェイが
いつまで営業を継続するかなどの

詳細な情報をまだ発表していませんので、

当分の間は大丈夫ですが、

どういう影響があるのかはまだわかりません。




さて、そういう状況下で、


BCCのほうはどうなるのか、

という話ですが、


BCCの発行元はデジタルカレンシーで

東京ゲートウェイとは違う、別会社です。



ですので、

違う取引所を選んで上場させれば、

それで済むわけです。


今までも、他の取引所から、
声はかかっていましたが


上述のセキュリティ上のこともあり、

カンタンに上場するとは言えませんで、

保留になっていました。



仮にどうなっても大丈夫なように、

もともと準備は進められていましたので、


東京ゲートウェイの発表とほぼ同時に、


BCCに関する、ある画期的な計画が、

発表されました。



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